テラーノベル
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レン「ルイ…ありがとなお前のおかけで…また戦う気持ちになれた…」
ルイ「それじゃ俺はあいつらを探しに行ってくる」
レン「ていうか…お前雷魔法使うんだよな?儀式やったんだよな?」
ルイ「やったけど?死にそうだったぜ?電気椅子に座って生活したけど」
レン「やば…!俺は全裸で滝…まぁ…あの時1回目は色々あったけど…」
ルイ「??」
レン「まぁ忘れていいよとりあえずあいつらを探してくれるんだよな?」
ルイ「あ〜!行ってくる!(走って行った森を)」
レン「俺は修行しないと…水魔法(ウォーター弾丸!)」岩に向けて放つそして岩に少しヒビが入る
レン「駄目だ…全然火力が足りない…こんな時に風師匠が居たら…」
レン「いや…風師匠に頼らないで…自分で…」
レン「水魔法(ハイドロプレッシャー!)」岩が砕けた
レン「もっと…強い技…思いつかない…!」
レン「(思いついた)そうだ…もっとハイドロプレッシャーに応用を…!水魔法!(ウォーターハイドロプレッシャートルネード!)」ものすごい圧力の水の竜巻が3本の木を粉々にした
レン「できたー!!!」
レン「(心の中)これで…あいつらを倒せる!」
ルイが戻ってきた
ルイ「レン!あいつらを見つけたぞ!今日の夜あいつらに攻撃を仕掛ける!」
レン「うん!」
その日の夜ミリ達は洞窟で休んでいた
マユ「ミリ様…ご飯が出来上がりました」
パレット「いや〜!このオレンジブス結構役に立つね〜!」
ミリ「まぁ…マユを洗脳しといて良かったよご飯とか作ってくれるし…」
その時
ルイ「雷魔法(サンダーショック!)」
空から雷が放たれた
パレット「洞窟から出て!」
3人は一瞬だ洞窟から出た
ミリ「まさか…襲撃してくるとは思いませんでしたよ…」
パレット「あのさ〜!この間ボコボコにしたのに来たの?勇気あるね!!」
ルイ「おい!細胞魔法使う女!お前は俺がボコボコにする!」
レン「マユを取り戻す!」