⚠️ドラケンとエマちゃん結婚してます。⚠️
千冬:一虎くん!遅刻しますよ!?
一虎:…んー、今何時?
千冬:7時半です。
一虎:はぁ?!なんで起こしてくんねェの?!
千冬:何度も何度も起こしました(怒)
千冬:僕は先に行ってシャッター開けてきます!
一虎:ちょっと待ってよ〜(焦)
俺たちの1日は大体バタバタして始まる。
それもこれも全部一虎くんのせい…(怒)
一虎:あれ?!俺のヘアゴムは?!
千冬:昨日ベッドの横に置いてましたよ?
一虎:…あったあった♪
千冬:7時58分です…(怒)
一虎:もう終わるから〜(焦)
千冬:僕ペット達のお世話してきます…
一虎:よしっ!!準備できた!!一緒行こ!
千冬:はぁ…ほんとにあなたって人は…( -᷄ὢ- ᷅)
危なっかしいから1人にしておけないし、目も離せないし手がかかるけど、俺はそんな一虎くんが可愛くて大好きでしょうがない。
自分がこんな気持ちになるとは思わなかった…
一虎:ほーら、ご飯の時間だぞ〜🐱
🐱:ニャー
一虎:おー、そうかそうか(ニコッ)
千冬:(また猫と話してる…)
一虎:お前はどうなの?🐈
🐈:ミャー?
一虎:えー?そん位いいじゃんか(´・ω・`)
千冬:(何話してんだろ…可愛い…)
カランカラン…
千冬:いらっしゃいませ!!
ドラケン:よぉ、ちふゆー、かずとらー。
一虎:あ!この間の猫?!
ドラケン:そうそう、エマが欲しいって聞かなくてさ笑
千冬:ほんっと仲良しですよね〜♪
ドラケン:…お前らの報告も待ってんぞ(ボソッ)
千冬:っな!!
千冬:…もう指輪は買ってんすよ(ボソッ)
ドラケン:ちょ、それ早く言えよー笑
一虎:ドラケーン!!猫ちゃん準備出来たぞ♪
一虎:じゃあな…可愛がって貰えよ♪
🐈⬛:ニャーン、ニャー
一虎:おう!また千冬と会いに行くよ(ニコッ)
ドラケン:お前ネコと話せんのか?!
一虎:んー、ある程度分かる(ニコッ)
ドラケン:やっぱ虎なだけあるわ…笑
ドラケン:じゃあな!また遊びに来いよ!
千冬:ありがとうございました!!!(ニコッ)
ドラケン:千冬…頑張れよ(ボソッ)
千冬:う、うっす///
それから事務作業や仕入れ、ペット達の身の回りのお世話をしてたらお昼過ぎてた。
千冬:一虎くーん!お昼にしましょうか!
一虎:………
千冬:…一虎くん?
一虎:シーっ…見ろよコイツの寝顔。
生まれて数週間の子猫が一虎くんの膝の上で
眠っていた。
一虎:可愛いよなぁ……(ニコッ)
スーッと吸い込まれそうな程
綺麗で大きな黄金色の瞳、
緩くまとめられた髪。俺より歳上なのに子供のように無邪気に笑うその顔が愛しくて堪らない。
千冬:………(あなたの方が可愛いです)
(チュッ)
一虎:ち、ふゆ?///
千冬:本当はダメですけど…ちょっと待っててくださいね。猫ちゃんはゲージに寝かせてください。
俺は店の看板をOPENからCLOSEに変えた。
一虎:…え?千冬?
千冬:あなたが悪いんですよ…一虎くん…(怒)
一虎:俺何かした?!ごめん!謝るから…怒らないで…(ウルウル)
(荒いDキス)
一虎:はぁっん…///
千冬:アンタが可愛すぎるから…
一虎:…は?///
千冬:俺の心臓いくつあっても足んねェよ…
(チュッ…)首筋に跡を付ける
一虎:(ピクッ)んんっ///
千冬:はぁ…可愛いです…一虎くん…
俺はスルッと一虎くんの服の下から
手を入れて脇腹をそっと撫でた。
一虎:(ビクンッ)あぁっ///ち、ふゆっ///
千冬:…足モジモジさせてどうしたんですか?
一虎:下…脱がせて///
千冬:ほんっとあなたって人は…
千冬:俺を煽る天才か何かですか?
(カチャカチャ)ズボン下ろす
千冬:…エッロ
(チュッ)一虎のアソコに口付け
一虎:うぅっ!!//////
一虎:それ…やめて…///
千冬:これが好きなんですね?(ニヤ)
(何度も先端に口付けをする)
一虎:(ビクビクッ!!)〜〜〜ッ♡
(ビュルルッ)
千冬:……あーぁ
千冬:これ…どうしてくれんすか?
俺の顔に一虎くんの〇子がべっとり付いた。
一虎:ぁっ…///ご、め…///
千冬:(ペロッ)…美味しい(ニヤ)
一虎:…っ///こ、これで拭けよ…///
フキフキ (;・д・)⊃▧
(Dキス)
一虎:ちふゆぅ…///ここ…苦しい…っ///
千冬:自分で解してみてください(ニヤ)
千冬:俺ここで見とくんで
一虎:そんな…ムリ…ッ///
千冬:俺の顔にぶっかけた罰です。
一虎:…ぅ///
(クチュッ…グチュ…)
一虎:っあ///んん…っ///
千冬:(エロい…エロ過ぎる…)///
一虎:なぁ…っもういいよ…///
一虎:千冬の欲しい…///(上目)
千冬:(理性崩壊)
(ズブンッ)
一虎:ひゃあっっ//////
千冬:今日は…優しく出来ねェ…っ///
(パンパンパンパンパン…)
一虎:ちふゆ…っ//////ちふゆっ//////
千冬:一虎くん…愛してる…
(突きながらDキス)
一虎:っんはぁ///俺イきそう…ッ///
千冬:俺もイきます…ッ//////
(ビュルルルルッ!!)
一虎:っハァ…ハァ…//////
千冬:…痛くないですか?
一虎:ん…大丈夫…。
(チュッ)千冬にキスマ付ける
千冬:!?///
一虎:これで首のとこお揃い♡
千冬:もう〜…(可愛すぎんだろ)//////
千冬:ハァ…大好きです。一虎くん
一虎:俺も大好き。千冬…
千冬:(今日…話してみよう。今後のこと。)
ーENDー
コメント
1件
なんか飛ばして読んでなかった…やばい。好きだよ!(?)