テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意⚠️
・こちらは紫桃の作品です。
・ご本人様関係ございません。
桃視点
俺の彼氏は変態です。
いつも隙あらば俺の太ももに顔を突っ込んだり、手で揉んだり、いやらしい触り方をしてきます。
ほらまた、
紫「すーーーーーー…」
桃「…いるま」
紫「はぁぁぁぁぁぁ…」
桃「いるまっ!」
紫「すーーーーーー…」
桃「いるまってば!!!」
紫「…何」
桃「いい加減俺の太ももに顔突っ込んで吸うのやめて!!」
紫「は?無理」
桃「なッッ」
紫「これ俺の生命維持に必要不可欠だから」
桃「はぁ…」
また変なこと言ってる…
こうなったら、
桃「今やめなかったら1週間接近禁止令だすから。」
紫「は!?」
桃「それが嫌なら今日くらいやめて!!俺足痛い!!」
紫「痛いなら言えよ、やめっから」
桃「へ?やめてくれんの?」
紫「あぁ、別の方法あるし」
べ、べつのほうほう?
紫「まず、らんが寝っ転がる」
桃「はぁ」
寝っ転がる?
紫「次に、足を伸ばし足の間があかないようにする」
はぁ?
紫「最後に、股と太ももの間に俺が突っ込む!」
ポスッ
紫「こへでかんへー!(これで完成!)」
桃「た、たしかに痛くないけど…」
俺はこれをやめてほしかったんだけど…
紫「すーーーーーー…」
これは後3時間は聞いてくれないな…
桃「はぁぁぁぁ…(クソデカため息)」
_______ 3時間後…
桃「いるま、どいて」
紫「…」
桃「俺お腹すいた」
紫「Uber頼め」
桃「嫌、俺自分で作る」
紫「きょーぐらいいいだろ…」
桃「俺のご飯嫌なの?」
紫「違う、らんの飯は世界一上手い」
桃「ぁ、そう//」
紫「らん、俺今日と明日の仕事全部終わらせた」
桃「そうなの、?お疲れ様」
紫の頭を撫でる。
紫「ん、だから癒しが欲しいんだけど」
桃「は?今もう十分与えてますが…」
これ以上何をしろと…?
紫「もっと…」
そう言うと紫は俺の短パンの中へ手を入れる。
そういうこと!!!?
桃「ちょ、いるまっ!//」
紫が俺の短パンを脱がす。
桃「ねぇ!やめてっ///」
紫「うわ、えろ」
桃「真顔で言わないで//」
紫「らんってTバック履いてんだ♡」
桃「う、うるさい//いるまから貰った服着るときはコレが一番綺麗に着れるの///」
紫「なにそれ、可愛すぎチュッ」
桃「んっ//♡」
紫「らん、俺にお前の全部ちょーだい♡((囁」
桃ビクッ「もう、とっくに全部お前のモノだよ///チュッ」
紫「ん、」
桃「ココじゃ嫌だから、ベッド行こ//」
俺は真っ赤な自分の顔を隠したくて紫の胸に顔を押し付ける。
紫「可愛い俺のらん、俺しか考えられないようにしてあげるチュッ」
紫は俺の頭にキスをすると俺を抱き上げ寝室へと足を運んだ。
______________________________________________
寝室
ドサッ
桃「んっ//」
紫「まだ押し倒しただけだけど?笑」
桃「いるまが、強く押し付けるからでしょ//」
紫「逃さないってことだよチュッ」
桃「んっ、もぅ//」
紫が俺の下着を脱がす。
セックスなんて何度もしてるのに、恥ずかしくて、全身真っ赤になる。
紫に触れられたとこはいっつもあつくなって、びくびくしちゃう…//
クチュッ
桃「ふっ//♡」
紫「…らん、弄っただろ」
桃「ふぇっ//」
な、なんで…バレてる///
紫「一人で遊んだの?」
桃「ぁ、ぅ//」
恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいッッ////
紫「俺のじゃ満足できなかったん?」
桃「ち、違うッ!!ただ、」
紫「ただ?」
桃「いるま、のこと…考えたら、したくなっちゃったの///」
紫「ふ〜ん?♡」
言っちゃった///しにたぃ///(泣)
桃「もっいいでしょ//早くっしてっ!!///」
紫「もうぐちゅぐちゅで解かさなくていいから挿れるぞ」
桃「へっ!?や、やだ…絶対痛い((涙目」
紫「大丈夫、痛くないからチュッ」
桃「んっ、ほんとぉ?((涙目」
紫「ほんと、ほら俺の首に手回して」
桃「ぅん//いるま、ちゅぅして」
紫「はいはいチュッ」
桃「んっ//」
チュックチュックチュッチュゥグッグッグチュンッ
桃「ふっ//はぁっ//んっ//んんっ//んぁっ//あ”あ”ぁ”んっ///♡♡♡ビュルルルル」
紫「挿れただけでイッちゃうなんてかわいいね♡((耳」
桃「ふぅんっ///みみっわぁだめっ///」
グチュッズッズチュッズチュッズチュッ
紫「可愛い、可愛いね、らん♡」
桃「ふぅぅっ//はぁっ//んっ//んっ//」
ズチュッズチュッズチュンッズチュッズチュッ
桃「あ”っ//あ”ん”っ//あ”あ”っ///いっ//いっちゃっ♡///キュゥッ」
紫ビクッ「ッ//♡らんっらんのナカだしてもい?//♡」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ
桃「ふっ//んんっ//だめぇっ//」
紫「なんで?」
桃「まぁだいるとふたりがいい、のっ///♡チュッ」
紫「んっ//なにそれ、可愛すぎだろ///♡♡♡」
ズンッズチュッズチュンッズチュッズチュッズチュンッ
桃「あ”あ”っふかぁっ//♡いるまっいるまぁっ///♡♡」
紫「らんっ//イックッッ//ビュルルルルルルルルルル」
桃「ん”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っ♡♡♡///ビュルルルルプシャァッ」
ヌポォッ♡
桃ビクビクッ「だしちゃっだぇっていったぁ///」
紫「ごめんな、でも離さないってナカ締めたのはらんだろ?♡」
桃「んぅぅ//ちゅぅして…」
紫「はいはいチュッ」
桃「んっ//もっとぉ//チュッ」
チュゥックチュッレロチュゥッチュックチュッ
桃「んぅ♡ぁっ//ん”っ//ふぅ//ん”ん”っ♡♡んっ//はぁっ♡♡♡」
紫「満足した?♡」
桃「ぎゅっして//」
紫が優しく抱き締めてくれる。
紫「あんまり可愛いことするとまた襲うけど?♡」
桃「少しなら…いいよ?///」
紫「へぇ?♡その言葉、後悔させてやるよ♡♡」
桃「ひぇ//」
______________________________________________
NEXT 続きor?
11
#アナログイラスト
くらめ
191
虚空
392
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!