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こんにちわんこそば〜!
どちらかが相手にキスマつけられないと出られない部屋の奴がいいねすぐ50以上いってたので、書きます☆
(火曜日に載せるって言ったけど、予定が変わって月曜日になりました。スミマセン🙇)
しかもめっちゃコメントしてもらってて、モチベが爆上がりしてました!ありがとうございます!!!(感謝)
あと、なんか一人相互フォロワーだった人アカウント消えて(?)て泣いた(泣)
大丈夫かな…
関係ない雑談スミマセン!
ではスタート(今回はかおますです☆)
馨「んん゙…んん?ここどこだろう…」
真澄「んん゙…」
馨(って真澄さん?!なんで!?…寝顔かわ…)
馨(って、それどころじゃない!部屋に何あるか調べなきゃ)
馨「ん?{どちらかが相手にキスマつけられないと出られない部屋}?」
真澄「んん゙… フアァ(あくび)馨ぅ?どこだここぉ?」
馨「真澄さん!わかりません…どちらかが相手にキスマつけられないと出られない部屋らしいんですが…」
真澄「…は?」
小一時間後
馨(色々あって他の方法ないか探してたけど、なさそうだな…僕の能力も意味ないし…)
馨(ん?待てよ、なんかいい感じにイケば、真澄さんにキスマつけられるんじゃ…?)
馨「真澄さん、他の方法はなさそうです…」
真澄「…ああ゙、そうか…」
馨「…真澄さん、大人しくキスマつけませんか?」
真澄「…あ゙?」
馨「だって、可能性は低いのに他の方法を延々と探すか、
可能性の高い方をやってすぐ出られる、だったらすぐ出られる方がいいんじゃないですか…?」
真澄「チッ、確かにそーだな。」
馨「…で、どっちがキスマつけますか…?」
真澄「…俺でいいぞぉ?」
馨「えっ、いいんですか!?」
真澄「ああ゙」
真澄(たまには上司っぽいことしなきゃいけねぇからな)
馨「…」
馨(パンク中)
真澄「おい、はやくやんぞ」
馨「…はっ、ハイ!」
ガブッ(噛んだ)
真澄「い゙っ!?」
馨「…つけれました…」
馨(やっぱキスマっていいな…エr(((なんでもない!)
ガゴン!(扉開いた)
真澄「馨ぅ、開いたしはやく行くぞぉ?」
馨「はい!」
これで終☆
自分で読み返しててガチで吐くぐらい下手☆
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では、さいなら、そいなら、さようなら〜!