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レイン「パルチザン」












『コイツえぐううううう!!!


“消えて”えええ!!!』












ポンッ












『フ~、危ない危ない。


レインさいてー!男として……終わってる!!』












私が文句を言っている間にもレインが3本線になっていつの間にか勝ってました(((












『レインの勇姿見とけば良かった』












マーガレット(あの二人……いやイオリちゃん、


神覚者以上の力を持っていることは確実とみて良いわね)











マーガレット「今日はいい日だわ♪」












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












私は物陰から見ていたマッシュと家に戻り、寮に帰った












『レグロさんまた来るね~!!』












いよいよ神覚者候補選抜試験……












『私はどうすっかー、』












まぁ寝よう












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












ついに来ました神覚者候補(省略)!!












いや~すでにたのし……い…………












カルド「出番までここ神覚者待機スペースに居なよ」












『いや神覚者に混ざるのは…一応周りに人いるんで✋』












『私が神覚者と仲良いみたいじゃん』












カルド「?違うのかい?」












『そうだけども!!!それはまだみんな知らないから秘密に……』












オーター「お前は秘密が多い女だな


同級生からも言われないのか?」











『……言われますよ


よく。何者かって、』












オーター「言わないのか 」








『言ってもいいですけど、

態度が変わりそうなのが怖くて』








オーター「私たちを見ても言えるのか?」








レナトス「あ、イオリわりぃ、そこのティッシュ取ってくんね?ライオがイオリ見て吐血した 」











『私をティッシュを取るために使うやつもいるしな……まぁバレてもいい、かな』












オーター「そうでしょう。だから全力で行け


最初からな」











『うん!! 』









神覚者候補選抜試験、始まる────。

世界を作った最強魔人は隠したい。

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