テラーノベル
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え??普通に前回の話の続きかこうとしたらこんな日にちが経っていました。🤦♀️本当にごめんなさい。申し訳ないです🙇♀️💦
では前回の続きを!!
捕まったら即s○x鬼ごっこが始まるカウントダウンが始まる。
[3 2 1]
千空「んじゃあ、逃げさせてもらうぞ。笑 」
ゲン「ゼロ…♩」
千空は家のタンスに隠れる。
ゲンが近くに来て、違う所を見ている時に違う場所に逃げるという計画。
[数分後。]
ゲンの足音は近づいてくる。
[コト コト コト]
ゲン「千空ちゃ〜ん♩」
ゲンは千空が隠れている近くの窓を見る。
千空は足音を殺して移動すると、階段から足が落ちそうになって 焦り、壁に思いっきり手をつける。
[バン!]
ゲン「あれぇ…?」
千空「やべぇ…、こりゃあ死んだな。笑」
ゲン「みぃ〜つけた♩」
ゲンは千空の肩をそっと触る。
千空「ククッ、やるじゃねぇか。」
ゲン「いや、千空ちゃんがやらかしてたよね??」
ゲン「じゃあ、部屋行こっか♩」
千空「……、ああ。」
抵抗は諦めた。二人で部屋に入る。
ゲンは千空を押し倒す
[ドサッ]
ゲン「激しめにするからネ♡バニーちゃん。♩」
千空「……、腰が死んだらテメェのせいだからな。」
千空は自らシャツを脱ぐ。
ゲン「ゴイス〜♩偉い。」
千空「ぅ……、、///」
顔が赤くなっていた。涙目で恥ずかしがっていた。
ゲン「エ○…、」
ゲン「いただきます。」
千空の首に噛み付く。
千空「い”ッ…、あ”ッ〜、!」
ゲン「ん…、」
ニヤリと笑った。
ゲン「これで俺のものって印だネ。笑」
ここで終了します!マジでごめんなさい!
次回早めに書きます🙇♀️💦
コメント
4件
いやほんと最高ですね💖
めちゃくちゃ楽しみに待ってます