テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🔞シーン🈶
下手🦆ゴメンネ!!
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hk side
🖤「ん、きょーもと?」(起
🩷「スヤ…zZ」
🖤「かわいい」
🩷「んぅ、ほくとよんだ、?」
🖤「あ、おはよ」
🩷「んふ!おはよ〜」
🖤(やばい、聞かれてた、?)
🩷「今日しごと?」
🖤「んーん?今日はオフ!京本もでしょ?」
🩷「なんで知ってるの!」
🖤「スケジュール共有してるじゃん笑」
🩷「あ、そーだった笑」
🖤「どうする?どっか行く?」
🩷「んー、家いたいかも」
🖤「じゃーそうするか」
🩷「なんか映画とか見たい!」
🖤「それいいね」
🩷「よし!そうと決まったら
北斗の恋愛映画みようよ!」
🖤「え、やだよ笑」
🩷「え、ねえ、おねがい」(上目遣
🖤「はー、、しょうがないな、」
俺は京本の上目遣いに弱い、顔が良すぎる。
🩷「やった!」
ー視聴中ー
やばいです、今彼氏と一緒に自分の映画見てます、
しかも恋愛のやつ。まじで恥ずい
🩷「…」
🖤「…」
(京本、、恥ずいからなんか言ってくれ)
🩷「ハッ」
🖤「ぉぇあどうした」
🩷「北斗かっこいいね、まじで好き」
🖤「そんなことか、」
🩷「いや結構まじで!」
🖤「えー、」
ーキスシーンー
🩷「えー北斗キスしちゃうの!?
やばいやばい!きゃー!!」
🖤(うるせー、笑)
チュ
🩷「北斗、!?」
🖤「ごめん、うるさかったから」
🩷「いや、全然嬉しいんだけど、
北斗からしてくれた、」
🖤「…///」
🩷「照れてんじゃん笑」
🖤「違うから!」
🩷「とかいっちゃって〜!!」
🖤「あ、そうだ!昼!昼ご飯!作ろ」
🩷「うん笑笑」
🖤「グラタンとか食べたいなー、」
🩷「じゃあグラタンにする?足りないものとか
あったら買ってくるよ」
🖤「いや、家にあるもので作れそう」
🩷「じゃあ俺も手伝う!」
🖤「え、京本料理するの?」
🩷「舐めんなって!」
🖤「怪我させたくない、んーじゃあ、
ちょっっと座ってて?」
🩷「えー、はーい」(座
🖤「よし!京本来て?」
🩷「!はい!!」
🖤「チーズ乗せるのだけ、京本のお好みで」
🩷「え!俺がやっていいの?」
🖤「うん笑」
🩷「いっぱいかけちゃお笑」
どうですか?俺の彼氏。
ほんとに可愛くないですか???天使かよ。
ーその後ー
🩷🖤「ごちそうさまでしたー!」
🖤「この後なにするー?」
🩷「んーなにしよっか!」
🖤「…じゃあさ、こういうことする?」(押倒
🩷「へ?北斗、大胆だね笑」
🖤「うっさい、///」
🩷「んふ笑いいよ、ベッド行こっか
今日はしないって決めてたけど、
北斗が誘ってきたなら話は別だよね♡」(触
🖤「ん、//」
🩷「北斗、触るね?」
🖤「うん、早く、」
🩷「かわい、」(耳触
🖤「ッ…♡」
🩷「北斗、声、我慢しないで」
🖤「だって、はずかしぃ、//」
🩷「俺北斗の可愛い声聞きたい、おねがい!」
🖤「ぅ、がんばる、」
🩷「ありがとっ!」
俺の体を、彼が白く細長い指でなぞっていく
彼に触れられたところが熱を持っていくのがわかる
その感覚に、酷く恐ろしくなる
🩷「北斗、ここ、勃ってる」(触
🖤「んぁっ…♡」
🩷「声、かわいい、 大好きだよ」(耳元囁
🖤「ふ、あっ、…♡」
「きょぉもと、耳元、やだ、///」
🩷「ねえ北斗、大我って呼んで?」
🖤「たいが、ここ、くるしいッ」
🩷「バキバキじゃん笑ほくと興奮しすぎー」
🖤「うぁ、だってぇ、」
🩷「んー?」
🖤「たいがが、さわるからっ、///」
🩷「かわいいね、」(後触
クチュ、グチュ
🖤「もー準備してあるよ、//」
🩷「ほんとむり、もう容赦しないから。」
クチュ、クチュクチュ
シュコシュコシュコシュコ
🖤「…あっ…♡ん…ふっ、うぅ…♡♡」
りょうほ、だめだからぁ…あっんん”ッ♡♡♡」
ピュルルルル
🩷「かわいーね、もう挿れてもいい?」
🖤「んっ…はッあ…♡いれて…たいがの…♡♡」
ズププ…ズチュッ
🖤「うッ…あッ…ん…きてるぅ…♡」
🩷「ねえどこまでえっちなの?もしかして
他の男とヤったことあるとか?」
🖤「な”いッないよッ!たいががはじめてぇッ…♡」
🩷「ならいいけど、」
パンパンパンパチュ
🩷「あは、音変わった」
パチュパチュパチュ
🖤「んぉ”ッ…あぅッ…♡♡♡まッでッイグッッッ!!…♡」
ビュルルル
🩷「はッあ…かわいい…」チュ
パチュパチュパチュパチュッ
🖤「やらッ…またいっちゃッ……♡♡」
ビュルルルビュルル
🩷「ん、いっぱいでたね、かわいい、
北斗、俺もイきそうだから抜くね」
🖤「へぁ、?中、出してよッ…♡」
🩷「締めんなッ//」
ビュルル
🖤「んぁッ…たいがのきたッ…///♡」
🩷「は?抱き潰す」
🖤「へッ?まってまってたいがっ…あッんぅッ…♡♡」
あれから何時間だろう、夜まで抱かれてた。
🖤「ん、い”っ!?」(起
腰に激痛が走る。そうだ、昨日大我と、///
🩷「スヤ…zZ」
こいつ、気持ちよさそうに寝てやがる
…かわいい、俺これに抱かれたのか…/////
🩷「ほくとー、おはよっ」
🖤「ん、おはよ、ねえ大我、腰痛い、」
🩷「あっ…ほんとにごめんなさい」
🖤「今日仕事なんだっけ、」
🩷「多分YouTube」
🖤「運動系じゃなければいけるか、ゆる企画こい」
🩷「あのっ、本当に申し訳ない」
🖤「いいよ、気持ちよかった、し、?///」
🩷「むりすき」(触
🖤「んッ…♡」
🩷「!?」
🖤「…京本一ヶ月お触り禁止」
🩷「ねえごめんってほくとーーー」
ー事務所ー
ガチャ
💙「おはよー」
🩷🖤「おはよー」
💙「なんかすっかり馴染んじまったなー」
🖤「別にそんなことないよ笑」
🩷「あっ、そうだ、樹今日の企画何?」
💙「今日はー食べ比べとかじゃなかった?」
🩷「よしっ…ありがと!」
🖤(安心…)
💙「なんで?いつも聞いてこないじゃん」
🩷「あっいや、えとぉ、」
🖤(京本、!?言い訳できるだろ!)
💙「まさか、きょもが暴走しすぎて
北斗の腰がおわったとかそんなわけないよね」
🖤「…///」
🩷「えぁ、い、やそんなわけないじゃん!」
💙「嘘つくの下手すぎだろ笑笑
まじ、お前らヤッたの!?」
🩷「樹声でかいうるさい」
🖤「だから京本は一ヶ月俺にお触り禁止なの」
💙「よく言ったぞ北斗、それはきょもが悪い!」
🩷「だって可愛かったんだもん、」
🖤「正直何もしなくても痛い、まじで、」
🩷「ごめん…」
💙「でさー、どっちから誘ったの?」
🖤「えっ…!?///」
🩷「ほk」
🖤「だぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!
そういうのはプライバシーの侵害だから、!///」
💙「いや今のでわかるわ笑笑
にしても北斗大胆だね笑」
🖤「最悪だわ、///」
💙「北斗どうだった?」(北斗バックハグ
🖤「いや言うかよ笑」
🩷「だから樹近いって!」
💙「いいじゃん!きょもができない分さ!
俺も北斗とくっつきてーんだよ!」
💛「朝からなんだよ笑笑」
💙「ダディおはよ」
🩷「おはよ」
🖤「こーち!おはよー」
💙「こーち聞いてよきょもが北斗に
くっつくなって言ってくるー」
💛「北斗が嫌じゃなければいいんじゃない?笑
大我は一旦置いといて笑笑」
🖤「俺樹にくっつかれるの嫌じゃないよ?」
🩷「北斗、?」
💙「きょもにかったー!!」
💛「笑笑笑」
🩷「こーちのどSーー!!!」
💛「なんでだよ笑笑」
❤️「GoodMorning!!」
💚「おはよーう」(大声
💛💙「慎太郎うるせーな笑笑」
🖤「元気なのはいいことだ笑」
ーYouTubeー
[コメント]
🟠なんか最近きょもと北斗近くない?
⚪京本と北斗デキてるだろ!!
🔵きょもほく需要分かってるわ
🖤「京本?何見てんの」
🩷「この前のYouTubeのコメント、
俺らデキてるって言われてるよ笑笑」
🖤「感鋭いね笑笑」
💛「まあ実際そうだしな笑溢れ出すんじゃない?」
🩷「俺らラブラブなのバレちゃう!!」
💙「公表すれば?」
🖤「え”っそれはちょっと」
🩷「俺もそれはちょっと笑」
💙「なーんだ公表しないのかー」
🖤「俺親に言ってないし笑」
🩷「言ってないの!?俺両親に言ったよ」
🖤「両親に言ったの!?」
💛「えなんて言われた?」
🩷「え普通にーいい男捕まえたなって笑笑」
💙「普通じゃねーよ笑笑笑」
❤️「ま、北斗いい男だし!」
💚「流石俺たちの北斗!」
🩷「北斗ー今日の夜樹とご飯行ってくる!」
🖤「わかった、遅くならないでね!」
🩷「うん!ありがと!」
ー家ー
🖤「京本いないならコンビニでいっか」
ー道中ー
モブ「あれ、北斗くん!」
🖤「ぁ、モブさん…」
モブ「北斗くんお家ここら辺なの?」
🖤「いえ、仕事終わりに寄っただけです」
モブ「そっか〜!ちょっとだけお話しようよ〜」
🖤「急いでるんで、」
モブ「そんなこと言わないで!
今日は邪魔者もいないし!」
🖤「ッ!京本のこと、邪魔者扱いしないでください」
モブ「なんで?あれ嘘でしょ?笑」
🖤「いや、その、」
モブ「いいじゃん、てか俺の家来なよ!」
🖤「いや、です。ほんと急いでるんで、」
モブ「はあ、もう乱暴にするしかないね」(タオル口当
🖤「んぐッ」(眠
モブ「やっと手に入れた、僕だけの北斗くん♡」
続く
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ちょっと怪しい方向に向かわせてみました!!
🔞シーン初めて書くので下手でしたね笑
よければ♡よろしくお願いします!!
コメント
1件
<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!<(|| ̄口 ̄)>