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琥珀
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はい中途半端なとこかの続きです
後2つで終わらないかもしれない
はい下手です
どうぞ
『アイツらは俺を置いていったんか?』
『楽しみにしとったのに、』
『絶対にアイツらは…』
『アイツらは…』
『許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さなユルサナイユルサナイユルサナイユルサナイユルセナイユルシタクナイゼッタイニユルサナインダアイツラヲコロスマデハ』
その瞬間、彼の導火線のような尻尾の先はバチバチと音を立て、燃えていました。
一番に気づいた1人の生徒は駆けつけましたが瞬きする間にはもう息はしていませんでした。
彼の目は隠れていますが、少し見える目は赤く染まって、悲しんでいるようにも見えるようです
すぐに彼はこの学校の破壊を始めました
(物とかの音は{}使う)
{ギュルギュルギュルギュルッボンドッカンドーンガシャン}
彼はどんどんと爆弾を作り、爆破させました。
{ギュルルルルルドーンゴポゴポ}
先生も戦いましたが、我々師団の人しか対処法を知らないので、止められませんでした
最後には溶岩遊泳を使い、たくさんの溶岩で学校を埋め尽くしました。
『アイツラハヤクカエッテコナイカナ?』
『ハヤクコロシテヤリタインダケドナ…』
彼は早くて遅い2日を過ごしました。
そう、何回も爆発しましたが、治る事はまりませんでした
何故なら彼は非常に怒っているからです。
シャオ「あー楽しかったな!」
ウツ「でも先にゾムに謝らんと…」
ロボロ「 アイツ怒るとどうなることか…」
トン「ちょっとこわなって来たんやけど」
ショピ「ていうか撮った写真見ます?」
チノ「?」
シャオ「どしたんチーノ」
チノ「ここって悪魔学校だよな?」
ウツ「あれ道間違えた?」
トン「いやス魔ホの地図見たけどここが悪魔学校のはずやけど」
ショピ「にしては学校が半壊状態ですよ」
チノ「なんかあそこ黄色っぽく光ってる?」
シャオ「ん?どこどこ」
トン「嫌な予感するんやけど……」
ウツ「ちょっと近づいてみる?」
ロボロ「すごい量の人が倒れてるんやが?」
シャオ「全員そんな原型ないけど悪魔学校の服は着てるからここは悪魔学校って事は分かったな」
ウツ「ビクゥッ!?」
全員「???」
ウツ「先、生?」
シャオ「え?先生、し、んで、る?」
トン「息して、ない…」
ロボロ「そんな強い奴が来たんか?」
ショピ「ん?」
チノ「ショッピどしたん?」
ショピ「いや人があそこにいる気がするんですけど、、、」
チノ「どれどれ…ほんまに居る」
チノ「おーいみんなー!」
チノ以外「ん?」
チノ「あそこに人いるっぽいからちょっと話聞いてみよ!」
ショピ「あんま良くない気がするんですけど」
一年ズ「ショッピに同じく」
チノ「でもまぁ行ってみようや!」
チノ以外「まぁ」
???『ーーットキーーヤナ?ーーーー』
全員「なんて?」
???『ーーラヲゼッタイニユルーーー』
チノ「もうちょっと近づいてみるか」
シャオ「ビク」
シャオ以外「?」
シャオ「あれ、ゾムじゃね?」
トン「え?」
ウツ「確かに、尻尾が紐になってrってあ、アイツすげぇ怒ってる!」
トン 「し、し、尻尾に火ついてるって事は、」
師団全員「悪周期やん!?!?」
シャオ「やばいやばい」
ウツ「この前見たけど結構やばかったぞ!?」
トン「おいロボロ天の声使え!」
ロボロ「おけこれで謝るわ」
チノ「逃げろー!」
ショピ「ちょっと写真だけ撮らせてパシャパシャ」
チノ「おい呑気に撮影すんな逃げるぞ」
一年ズ「いや戦えよ」
シャオ「アイツすごい好戦的だろ?だから戦ってる間に火消すんや!」
トン「そうやぞってアイツ近づいてきてる!!!!」
『オマエラヨクモオレヲオイテイッタナ??』
ロボロ「ゾムごめん!!!許して!!」
『ユルサナイ』
彼は絶対に許す事はありませんでした。
そう、非常に”怒っている”からです。
師団全員を殺すまでは……
決して許さないでしょう。
戻りもしないでしょう
なんせ彼は、もう戻らないと決めたんですから
『マズハコレァゲル』
そう言い彼が全員に渡したのは、スノードロップの花 でした。
(花言葉はいろいろあるけどこの展開で出てきそうな花言葉は考えてみてね!)
『ジャァ、タノシイタノシイゲームヲハジメヨ¿』『ルールハカンタン、オレヲタオシタラオマエラノカチ、オレニタオサレタラオマエラノマケ。ワカッタ?』
シャオ「おう、」
全員「かかって/こい!/きてください!」
『ナラハジメルヨ』
『ジャァ、スタート¡』
『ナンデタタカッテコナイノ¿」
『モウヲレトァソンデクレナイノ¿』
『ナンデ¿ナンデナンデナンデナンデオシエテヨ』
『オシエテオシエテオシエテオシエテヨナンデダマッテルノ?』
全員「………」
全員「ゾム」
『ヤットリユウヲオシエテクレルノ¿』
全員「本当にすまん。」
『ハ¿』
師団全員はゾムに謝るという選択肢を選びました。
ですが、それは逆効果だったようで…
彼のどこかはぷつりと切れました。
はいいいかもしれないところで切ってすみません!
ていうか気づいていると思いますが、これは本モチーフに作りました
なので音読のように読んでもらえると嬉しいです
あ、声には出さないでいいですよ
ちょっと2つでおわんなかった
なんで次は報告だけしようと思います
では