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『わーい』










マッシュ「わーい」











ドット「わーい」












レモン「わーい」











フィン「わーい」











『あれ?ランランランスは?』











フィン「名前!!!」











『…!!私ちょっと!!』











走り出す。ヤバい、レイン1人じゃ……












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -













前を歩いている生徒が何かおかしかった












声をかけたところやはり無邪気な深淵イノセント・ゼロ……











セル「あぁダメダメ。君の相手をしている時間はないんだ」











『ちょおおおっと!!まったああああ!!』












と、なぜか天井から出てくるイオリ様












『あれ……?なんで私上に??』












レイン「早く降りてこい。手を貸すから」












『いや手ぇ貸して届く高さじゃねぇだろ!!』












彼女がこちらに向かって落ちてきた












すると羽が生えた












『え?文字通りこれ……堕天使じゃね??』












レイン「くだらねぇ、早くしろ」












『この!!!ブラコン神覚者ァ!!』











セル「君…何者なんだ?」












『私は……しながない魔導師です♡』











茶番を繰り広げていると殺人鬼を名乗る足止め役が出てきた











『私あの黄色髪イケメン寝不足追いかける!』











  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -











『待てコラァァ!!』












セル「スピードすごいね君!」












セル「仕方ない…5分だ」












セル「カーボレイン」












『”邪魔”』











ヒュンッ












セル「な、軌道が…」












『今度はこっちから行っちゃうぞ~?w』












『”I’m Queen”』











『さぁ、”ギロチンの刑”だ』












セル「カーボへヴィレイン 」








『あれ、壊されちった』








セル(なんだこの女……僕と力の差がありすぎる)








セル(勝てる見込みはゼロに近い)












『アクセレイズ』











『耐えられるかな~?』











『ってまず見えないか』











セル「ッチ、くそ…お前、名前は、!?」












『……私は』

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