テラーノベル
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るむふぉの2人がお風呂でえっちしてます。ただそれだけ。
「はぁあ、まさかいきなり雨に降られるとは」
「凪ちゃん眼鏡めっちゃ濡れててウケるw」
レッスン帰りに急な雨に降られた2人は急いで四季凪の自宅に帰宅した。全身ほぼずぶ濡れだった。
「セラ夫、シャワー浴びるならどうぞ。着替えとタオル出しておきますから」
「凪ちゃん先に浴びなよ」
「いや、お前の方が濡れてるんだから先に…」
「じゃあ一緒に浴びよう」
あまりにも躊躇なく提案するセラフに四季凪は目を丸くした。
「男2人で一緒に風呂入って何が面白いんだ」
「いいじゃん別に、それとも嫌なの?」
「….そういうわけでは」
「じゃあ決まりー!」
セラフは四季凪の手を引いて風呂場へ向かった。
「2人でお風呂入るの久しぶりだね」
セラフは脱衣所で服を脱ぎながら言った
「そ、そうですね」
これまでもセラフと一緒に風呂に入ったことはあるとはいえ、筋トレで鍛えた彼の男らしい体に四季凪は目のやり場に困っていた
「凪ちゃん、どしたの?」
「な、なんでもないです!ほら、早くシャワー浴びましょう////」
テンパる四季凪にセラフはくすっと笑い
背後からぎゅっと抱きしめた
「俺の裸見て興奮した?」
「してないです!全然してないです!///」
「ちなみに俺は凪ちゃんの裸に興奮してるよ?すべすべな白い肌すごく綺麗」
「〜〜っ/////」
上半身裸のセラフに抱きしめられ、触れる肌のぬくもりに四季凪はドキドキしていた。
するとセラフは四季凪のうなじにキスをし
つづけて首、肩、胸に口づけをしてきた。
「んっ…くすぐったい///」
「凪ちゃん、口あけて」
言われるがままに口を開くとセラフは舌を滑り込ませ、深い口づけをした。
くちゅっ ちゅくっ ちゅっ
舌が絡み合うキス音に四季凪は全身の力が抜けた。
「あはは、凪ちゃんエロい顔してる」
「う、うるさい、誰のせいだと////」
「このままお風呂でつづきしよ」
「は?」
セラフは軽々と四季凪を抱き上げて浴室に入った
「凪ちゃん、壁に手ついて立って」
「へ?なに?」
セラフは四季凪の背後に立ちゆっくりと自分のものを挿入した。
「んっ、凪ちゃん、中きつい」
「あっ、熱いっ/////」
自分の中に入ってくるセラフのそれの感覚に四季凪は全身が熱くなった。
「凪ちゃん、動くよ」
セラフは四季凪の腰を支えながらゆっくり動いた。
ぱちゅん、ぱちゅん、パンパンッ
「んあっ、あっ、あんっ/////」
小刻みな動きに四季凪は甘い声を漏らす
ぱちゅっぱちゅっ、パンパンッ
「あっ、あっ、せ、せらおっ」
「んっ、凪ちゃんここ好きだよね」
「あ、ちょっ、そこは」
どくんっ、どぴゅっ
「あんっ、あああああっ、あっ////」
中にセラフの熱いのが流れ込み、四季凪は意識が飛びそうになった。
「凪ちゃん、こっち向いて。俺の背中に手まわして」
セラフは四季凪の足を持ち上げ、再び挿入した。
「あっ、セラ夫、待って///」
顔が火照り、潤んだ瞳の四季凪にセラフは我慢ができなかった。
「ごめん、もう手加減できない」
セラフは先程より激しく四季凪の中を突いた
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ
「あっ、あっ、やらあっ、おかしくなる//」
「んっ、中に出すよ」
どぴゅっどびゅっどくんどくん
四季凪は体中が甘い快楽に包まれていくのを感じた。
「好きだよ、アキラ」
セラフは優しく囁くと四季凪に深く口づけをした。
「凪ちゃん、大丈夫?」
後処理を済ませたセラフはシャワーで四季凪の体を洗い、タオルに包み膝に座らせた。
「もう動けません、あなたのせいです」
「あれは凪ちゃんがえっちなのが悪いんだよ」
「こんなに跡までつけて、せめて見えない所にしてください」
「満更でもなかったくせに」
「うるさい、あなたががっつきすぎなんです」
「はいはい、そんな拗ねないの!」
セラフは四季凪を抱きしめ、額にキスをした。
「おなかすきました」
「俺が何か作ってあげよっか?」
「じゃあ私の好物作ってください」
「いいよー」
セラフは四季凪を再び抱き抱えるとキッチンへ向かった。
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