テラーノベル
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真っ直ぐ手を伸ばす。
むにゅと柔らかな感触が押し付けられる。
「どう?」
「あ、柔らかい。あきちゃんの肌、すべすべだね」
「ふふん🎵そうでしょ?さ、これで触ったわね?」
ん…おしまいか…このまま終わりにするのは惜しいな…
「もうちょっと!ねぇせっかくだし揉んでみてもいい?」
「えぇ!?ちょっと調子にのってない?…まぁ少しくらいならいいけど…」
あきちゃんは優しい。
揉み揉みと揉む。
「うわぁ女子のおっぱいってこんななんだ。当たり前だけど僕のとじゃ大違いだね」揉み揉み。
「遠慮なく揉むわね…ちょっと、もういいでしょ?ん!」お?今、ん、て言った?
「もしかしてあきちゃん、これって気持ちいいの?」揉み揉み。
「わかんないわよ!でもなんか…ぞくぞくして…気持ち…いい、の?これ?」
あきちゃんも戸惑っているようだ。
「もう少し続けたらわかるかな?」揉み揉み。
「ちょっとぉ!もうおしまい!これ以上はなんか…ダメだよ!」
「なんで?もげる?そんなことないでしょ?もう少しいいじゃん?」揉み揉み。
「何よ、どんどん図々しくなってるじゃん!あ!」
間違いなく感じてる!へへっもっといたずらしてやろう。そうだ!人差し指と中指で乳首を挟んでみよう。
揉み揉み、きゅっ。
「ひっ!ちょっと!そこは敏感なんだから!」
止めて、とは言わないんだ…
揉み揉み、優しくくりり…
「ん♥️」薄目を止めて目を開く。
「あっ!目ぇ!なんで開けてるのよ!?」
「なんかもうよくない?」揉み揉み、くりくり。
「んんっ!もう!」嫌がらないな。
「ね、立ったままじゃ疲れない?ここに座りなよ?」胸を揉みながらゆっくりと誘導する。掴んだ胸で。
「ちょっとぉ…ちょっと触るだけのはずだったのに全然止めないじゃん!」しかし抵抗はない。
「あきちゃんが嫌なら止めるけど、嫌?」
「嫌じゃないけどさ…ん!なんかこういうのって、ふっ!遊びですることじゃないんじゃない?」
「そういうの?はわかんないけど、遊びでしてみるのはどう?」あきちゃんの素直さに賭ける。
「遊びで?」
「そう遊び遊び。 赤ちゃんごっことか?(ゆっくりあきちゃんを押し倒し乳首に吸い付く)ばぶばぶって」
「あん♥️なに!?そこ、吸われると!んん!」
あきちゃんは目を閉じてふるふると体を震わせる。
「な、にぃ!?なぁ…んかぞくぞくするぅ」揉み揉み、くりくり、ちゅうちゅう。
乳首びんびんじゃん!
あきちゃんの脚の間に正座する体勢で、 ばぶばぶ言いながら乳首から口を離すと、みぞおち、へそへとつつっと舌を這わす。
「え?え?」首だけ起こし僕の挙動を不思議そうに見ている。
唾液の跡を残しながら短パンのすぐ上まで来た。
ばぶぅ?目を合わせ首を傾げる素振りをしてみる。片手を短パンに掛けて…
あきちゃんはその意図を悟ったのか目を大きく開き「な!?だめよ!なにしてるの!?」と言う。
うん。言うだけだね
短パンに掛けた手をゆっくりと下げていく。
コメント
2件
最高だぜぇぇぇぇぇ!