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前回の続きなのでよければそちらから!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーkt視点ーー
mz〈 ぁ”っ、 ごぇんっ、ごえんらさぃ”〜ッ、♡
kt「っ、やば、ここまで聞こえるとか声デカすぎでしょ、笑」
イヤフォンでもしとこ、そーしないと僕が我慢できないし、♡
編集でもして時間潰そうかな、
ー2時間後ー
カチカチッ、カチャッ、
kt「っぁれ、今どんくらいたった、?」
っやば、1時間のつもりが2時間ッ、!?
タッタッタッ、
ガチャンッ、‼︎
kt「mッ、mzち〜ッ、?」
mz「っぁ”ッ、っはッ〜、♡」ビクビクッ、
ぁりゃぁ、痙攣してる、足ピンして舌出して、どエロいんですけどッ、?♡
てかどうみてもこれトんでるよね、
カチカチッ、
mz「ぁ”、ぅ…ッ、♡」ビクッ、
kt「止めたけどもう遅いよな、やっば…ッ、」
これあとでmzちにこっぴどく怒られるよなぁ、いったん抜くかッ、?
ヌププッ、♡
mz「っひ、ぅ”ッ、♡」
kt「ぅわ、ぐっちょぐちょじゃんッ、♡」
ヌポォッ、♡
mz「っんぅ”ッ、ひぁっ、♡」
どーしよ、僕の勃ったまんまなんだけどなぁ、
kt「ま、ぃっか、♡」グッ、
mz「っぅ、ん”ッ、っぁ…ッ、/」
無理矢理身体を起こして、寝室にある鏡の前に座らせて、後ろから抱きついてみる、当てても起きないかな、?
ズリッ、♡
mz「んゅ、ぁ、ッ、?/」
無意識で腰浮かせちゃって、ほんとかわぃ、♡
挿れたらさすがにおきるかな、♡
グプゥ、グププ~~~ッ、♡
mz「っ”〜〜ッ、⁇♡ はふッ”、ぁっ、♡」
寝てるのに喘ぐんだ、ん〜、そろそろ起きそ、♡
パチュッ、グプン、♡
mz「っふぉ”っ、ぇあ”っ、?♡」パチッ、
kt「んぁ、おはよ、♡」
mz「っは”、ぇッ、?♡ なんもみえなっ、?♡」
kt「手枷もそのままだからね〜、♡」
グプンッ、!!♡♡
mz「っひぃ”ッ、ぁ”っ、!?♡ ゃらぁ”ッ、なんで入ってぇ”ッ、⁉︎♡」
っはは、目隠ししてたからなぁ、わかんないか、でもちょっと圧かけたらわかるんじゃないかな、
kt「なんで、ねぇ、わかんない、?♡」
mz「ぁっ、まだ怒ってるッ、のぉ”ッ、? ごめッ、ごめんっ、ごめんってぇッ”、♡」
ぁ、目隠しもちょっとしみてる、泣いちゃってんのか、かわぃっ、♡
mz「そんな怒ると思ってなかったのぉ”ッ、♡ ごッ、ごぇんらさぃっ、許してぇッ、♡」
kt「っはは、そ〜だねぇ、ちょっと言いすぎちゃったねぇ、♡ 笑」
mz「こわぃっ、みえなぃのやらぁッ、kt見えないのこぁいッ、声だけやぁっ、♡」
kt「っ、ほんと煽るの上手だねっ、?♡」
ほんとはつけたままのつもりだったけど、目隠しとっても、mzちは自分の恥ずい姿が見えるだけだし、いいかな、?♡
kt「ん、ぃ〜よ、♡」
シュルッ、
mz「んっ…、ぇ”ッ、⁉︎ // 」
予想通り、mzちってめっちゃいい反応してくれるんだよなぁ、♡
kt「ぁは、中めっちゃ締まったッ、どう、?♡」
mz「っ”〜、!!//」フィッ、
kt「こらこら、顔背けちゃダメじゃんッ♡」グッ、
無理矢理頬っぺたを掴んで鏡に顔を向けてみる、
mz「っぁ”ッ、ゃらッ、みたくなぃ”っ、//」
kt「見たいっていったのmzちなのに、わがままじゃない、?♡」
バチュンッ、!♡
mz「っぅ”〜ッ、♡ /」ウルッ、
ぁ〜、我慢してんのほんと唆るッ、
kt「ほら、見ないと、♡」クイッ、
mz「っや、ぁッ、//」ギュッ、(目瞑)
kt「っふ〜ん、」
ちょっとmzちは辛いかもだけど、言葉責めとかしてみてもいぃかな、? 一回やってみたかったんだよねぇ、♡
グヂュッ、バチュッパチュンッ、♡
mz「っぁ”〜、っは、ぁひッ”、♡」
kt「じゃあ、一緒に暮らすって話、なしにしよっか、」
mz「…っへ、?」
kt「だってさぁ、僕のこと困らせたまんまで反省もできないんじゃぁ同棲なんてできないし、? 僕も残念だけど…、」
mz「っぅえ、ゃッ、やだッ、♡」ウルッ、
っいやなんだ、かわぃ〜、♡
kt「じゃあ、なにすればいいかわかるよね、♡」
mz「っ”…、♡」(前 見)
kt「っんは、自分の姿見ただけで興奮してる、♡」
mz「ッ〜、//」
kt「自分が普段どれだけエロい顔してるか見れるね、♡」
mz「みたくなぃッ…、/」ウルッ、
kt「まぁ、mzちの頑張りしだいだけど、♡」
mz「ぅぅ”ッ、//」
kt「目逸らさないで、がんばってね?♡」(耳元)
mz「っん…ッ、/」