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#夢小説
るるか🪼
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#音駒高校マネージャー
アウラウラ
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コメント
1件
第1話、読ませていただきました〜!騎士パロ、いいですね…!姫たちの朝のほのぼのした空気感と、個性豊かなメンバーが一気に伝わってきて、すごく楽しかったです。特に、ももかの腕をこはるが手当てするシーン、距離感が近づく感じがドキドキしました…。こはるが部屋に戻って照れてるところ、可愛すぎて悶えました(笑)続きがすごく気になります!
HANA 騎士パロ
騎士→ももか、ちか、ゆり、ジス
姫 →こはる、なおこ、ふみの、まひな
全員成人済
カップリングあり 苦手な人🔙
本人には全く関係ありません
夢小説
○月□日。天気は快晴。
こはる「ふぁ~ ぁ… ん……もう朝 ?」
「みんな ~ 、起きて 」
なおこ「う”ー… あとごふん………」
こはる「この前そのまま寝かせたら1時間寝てたでしょ…」(呆
なおこ「違うよ55分…」
こはる「同じ!!早く起きて !」
まひな「朝からなおこは省エネだね ~ 」(紅茶飲
こはる「紅茶飲んでないで起こすの手伝ってよ!」
ふみの「あれ、またなおちゃん寝ぼけてる感じ?クッキー持ってきたよ。食べる?」
なおこ「クッキー…!?たべる !!」
こはる「クッキーだけには弱いんだから…」
ふみの「あははっ 、 こはるも一緒に食べよ?」
こはる「うん!!」
なおこ「うまぁ…これどこの?」
ふみの「ジスが焼いてくれたの。おいしいよね!」
まひな「ジスってばなんでもできるね ~」
「戦えるし料理もできるし掃除もできるし…」
こはる「できないこととかないのかな?」
ふみの「さぁ ?」
(コンコンコン
こはる「あ、誰か来た。はーい!」
(ガチャッ
ジス「姫様方、起きていましたか。」
ももか「あっそびっにきったよー!」
ゆり「違うよ、朝ごはんを持ってきたんだよ。」
ももか「えぇ…なんで。」
ゆり「朝だから」
ももか「そうだけど!」
ふみの「あ、ありがとうございます。受け取るね。」
ゆり「は、はい…」
ちか「顔赤いばい。どうしたと?」
ゆり「何も!!!」
ももか (にやにや
ゆり「にやにやすんな。」(ベシッ
ももか「いったぁ!!みた!?今ぶたれた!!ジス!!」
ジス「ごめん、見てなかった。」
ももか (😭
こはる「あ、ジスさんが焼いたクッキー、すっごいおいしかったです!」
ジス「それはよかった。アレルギー反応とかなかったですか?ピーナッツとか入ってるんですけど…」
まひな「全然!むしろもっと入れて欲しいくらい!」
ちか「というか、朝ごはんの前にクッキー食べて大丈夫だったと?」
こはる「あ」
ふみの「ミスった」
なおこ「うま…」
まひな「朝ごはん入るかな…」
ジス「食べ切らなくても大丈夫ですよ。またお腹が空いた時に食べれば良いですし。」
まひな「ジス ~ !! ありがと!!」(抱付
ジス「はいはい。早くお食べください。」
こはる「いっただっきまーす!!!!」(はむっ
なおこ「……うますぎる。もう好き(?)」
まひな「おいしい…これはお腹に入るな。」
ふみの「これは誰が作ったの?」
ジス「シェフのここなとここがお作りになられました」
まひな「さすがここ、ここな!」
こはる「料理の腕は誰にも負けないとか言うしね!」
なおこ「まじうまい。」
こはる「ちょ、なおこ!リスみたいになってるよ!w」
なおこ「#@¥♪☆*+=〒」(おいしいのがわるい)
ちか「飲み込んでから喋りか!w」
こはる (もぐもぐ
ももか (りすみたい。かわいい。食べちゃいたい。(?) )
ゆり 「何考えてんのももか。」
ももか「なんでもない!」
ジス「相変わらず楽器だらけですね、この部屋。」
ふみの「最近買ったんだ!ギター!」
ちか「へぇ!すごか!!」
ふみの「でしょー!」(ドヤ
こはる「せーの」
こは、なお、ふみ、まひ「ごちそうさまでした!」
ジス「…綺麗に食べましたね。」
まひな「おいしかったんだもん!」
ももか「うちらはこれから素振りかぁ…」
ゆり「腕痛くなるやつ。」
「てかももか。この前腕切ってたでしょ。大丈夫だったの?」
ももか「しーっ!」
こはる「え、?」
なおこ「そーなの…?」
こはる「大丈夫!?」
ももか「へーきへーき。ちょっと痛いけど。」
こはる「手当とかは…」
ももか「してない。」
ジス「バカじゃん…」
ももか「バカじゃないし!」
こはる「ちょっと来て。」
ももか「……へ?」
こはる「来ーて!」
ももか「…はい。」(歩
こはる「うわぁ…酷いよこれ……」
なおこ「だから左腕あんま動かしてなかったの?」
ももか「うん…痛いし……。」
こはる「痛いなら無理せず言って。」
ももか「はい…」
まひな「これ痕残らない方がいいよ。ももかちゃん、お肌綺麗だし」
ふみの「救急箱持ってきたよ!」
こはる「ふみのありがとう!」
「もうちょい近く来て。綺麗にできない」
ももか「……」(照
なおこ「まず消毒して…」
ももか「…ぇ、いたい?」
こはる「いたいかも。」
ももか「やだ!」
こはる「だめ。」
なおこ「ちゃんと今度から戦うためには消毒しなきゃ。」
ももか「うぅ…」
ふみの「てかなんで切ったの?」
ももか「この前戦いに行った時」
まひな「結構前じゃん!隠してたの!?」
ももか「…心配かけたくなかったから。」
ふみの「言わないほうがよっぽど心配だよ、」
なおこ「うんうん!隠さず行こ!」
ももか「…」(頷
こはる「はい!できた!」
ももか「いたかった…」
こはる「え!?やり方雑だった!?」
ももか「違います!消毒痛かったんです!」
こはる「なーんだ…そっちか…」(ほっ
ちか「よかったね。ももか。」(にや
ももか「それはどっちの意味や。」
ちか「どっちも。」
ももか「ふざけんな潰す」
ちか「こわい!!!」
ももか「冗談!w」
ジス「じゃあ素振り行こうか。」
ももか「えー!まだ一緒に居たい!」
ゆり「ダメ。」
ももか (しゅん
ジス「それでは、失礼いたしました。」
こはる「はーい!また来てね!」(手振
なおこ「いつでも遊びにおいで。」(微笑
ジス (礼
(ガチャン
こはる「…恥ずかしかった ~ぁ!!!」
なおこ「どしたの急に。」
こはる「恥ずかしかったの!ももかの腕手当てするとか恥ずかしすぎてもう…… ///////」
ふみの「手震えてたしね。」
こはる「見てたの!?」
ふみの「手元見てた。」
まひな「こはるちゃん耳赤いの遠くからでもわかったよ!」
こはる「もう追い打ちしないで…//」
なおこ「あははっ、でもあっちも恥ずかしそうだったし、照れてたし。」
こはる「そうなの…?」
なおこ「うん。」
こはる「両思い…?」(ぼそっ
なおこ「好きなの?」
こはる「ちがっ………!」
まひな「好きそうだね w」
こはる「だってかっこいいんだもん…!」
ふみの「まぁまぁ。あんまり追い打ちかけないであげて。」
こはる「さっきふみのも追い打ちかけてたけどね。」
ふみの「なんのことかなぁ?w」
こはる「みんなしてひどい!!!///」
なおこ「まぁいいよ。気長に待とうよ。」
こはる (何をだよ…)