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bl 🔞 中学生
↓
俺はたくみ。中学3年生だ。
??「暇だから近くの公園いかん?」
この人はともき。仲がいい同級生。
たくみ「いいよ。いこ。」
ともき「この公園久しぶりだわ。」
たくみ「俺もー」
ともき「遊具で遊ぼーぜ」
たくみ「えー?だるいってぇ」
ともき「いいじゃん!ちょっとでいいから」
たくみ「わかったいいよ笑」
遊びまくった後↓
たくみ「あーつかれたぁ」
ともき「結構楽しかった笑」
たくみ「それな笑笑
てか眠くなってきた」
ともき「まじ?疲れた?」
たくみ「うん。眠い」
ともき「ごめんちょっとトイレ着いてきて」
たくみ「え??」
ともき視点
たくみ「うん。眠い」
眠そうな顔がかわいすぎる。
正直いうとエロい。
喋り方ゆっくりで上目遣い。
やばすぎる。
理性もう保てんわ。限界。
ともき「ごめんちょっとトイレ着いてきて」
たくみ「え??」
驚いてる顔もかわいいなと思いながら
たくみの手を掴んで早歩きで公衆トイレに
向かう。
たくみ「え?どーした?体調悪い?」
そんな言葉も無視しながら二人で公衆トイレに
入る。
ガチャ
鍵をしめてでれないようにした。
たくみ「なんでなんもいわんのよ。
無視すんなよ。」
ともき「もう限界。えろすぎ。」
たくみ「は?!意味わからんって!」
ガチャゴソ
お構いなしに服を脱がす。
たくみ「ッ////!まじで無理やって!//
やめて!はなして!見んな、!//」
ともき「うるさい。大人しくして。」
たくみ「むりむり!はなして、!///」
ともき「言うこと聞かないたくみが
悪いんだからね。」
グチュッ❤︎
たくみのまだ誰も触れたことがない
アナに指を挿れる。
たくみ「んぁ”ッ//いたいッ//
いやだぁ"ッ泣」
グチュグチュッ❤︎
たくみ「んふッッ❤︎ぅあッ❤︎ッッ//」
掻き回していたら、ある所に掠った時
たくみがより一層甲高い声を出した。
たくみ「ぅお”ッ❤︎やめッ❤︎」
ともき「ここがきもちいんだ?」
たくみ「なわけ、!///んぉ”ッッ❤︎
やめてッッ❤︎」
ともき「きもちいって認めないとやめなぁい」
たくみ「ッッ//❤︎き、もちぃです、ッ❤︎」
ともき「いい子。」
グチュグチュグチュ❤︎
たくみ「ぃや”ッッ❤︎なんでぇッ//やだッ❤︎
イッちゃぅッッ❤︎んッッ❤︎イクッッ❤︎」
グチュグチュピタッ
たくみ「なんでッッ❤︎イかせてよぉッ❤︎」
ともき「もういっか」
指を抜き、自分のをたくみのヒクヒクした
アナに宛てがう。
たくみ「それはだめ、ッッ❤︎むり!ッッ❤︎」
ともき「大丈夫。たくみならいける。」
ゴッッチュンッッ❤︎
思いっきり奥まで挿れる
たくみ「んお”ッッッ❤︎」
ビュルルルル❤︎呆気なくたくみの精子が飛び散る
ともき「ナカあったか
めっちゃキツキツやし」
ゴチュゴチュズチュズチュッッ❤︎
たくみ「んぁ”ッッ❤︎やばぁッ❤︎しぬッッ❤︎
むりッぃッッ❤︎もぅとまってぇ"ッッ❤︎」
ともき「俺がイッたら終わったげる」
バチュンバチュンゴチュゴチュッ❤︎
たくみ「んぐぅッッ❤︎ふぁッッ❤︎ぁ”ッ❤︎」
ピュルッッピュルル❤︎
たくみ「もうッッでないよぉッッ❤︎
きつぃ"ッッ❤︎ぅお"ッ❤︎ッッッ❤︎」
バチュンバチュンゴチュゴチュ❤︎
たくみ「やぁだッッ❤︎ふぁッッ❤︎んやッッ❤︎
ともきぃッッ❤︎ぎゅってしてぇッ❤︎」
え??なんこの可愛い生物。
ともきは思いっきり潰れるほど抱きしめる
たくみ「んぁ”ッッ❤︎ともきのにおぃすきッッ❤︎」
ビュルルルル❤︎
たくみ「おほぉ”ッッ❤︎ぅあ”ッ❤︎
ともきぃッッ❤︎すきッッ❤︎すきッ❤︎」
ピュル❤︎
えぐかわいい。絶対堕ちたなこれ。
ともき「俺も好きだよ。」
たくみ「ほんとぉ?ッッ❤︎うれしいぃッッ❤︎
ともきッッ❤︎すきッ❤︎」
ともき「大好き。」
たくみ「んぉ”ッッッ❤︎ぅお”ッッ❤︎
なんかッッくるッッ❤︎」
プシャアアアアッッ,,,❤︎
初めてで潮ふきは才能ありすぎでしょ。
さすがたくみ❤︎
たくみ「もぅッッ❤︎げんかいッッ❤︎
うぁ"ッッ❤︎んぅッッ❤︎ふぁッ❤︎」
キュウウウウッッ❤︎
ともき「締めんなッッ❤︎」
バチュンバチュンズチュズチュッッ❤︎
たくみ「うぁ”ッッッ❤︎はや、すぎ、ッッ❤︎」
ゴチュゴチュズチュズチュ
たくみ「やばッッ❤︎むりぃッッ❤︎んぁぁッ❤︎」
ともき「イクッッ❤︎」
ビュルルルル❤︎
たくみ「あったかッッ❤︎なかだしうれひいッッ❤︎
んぁ"ッッ❤︎げんかいッ❤︎」
ビュルルルル❤︎プシャアアア❤︎
コテッ
ともき「おやすみ。俺のたくみ❤︎」
ありがとうございました。