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コメント
3件
こう言う系の物語でこういう(?)感じの終わり方と言うか、、見たことないですね、!新鮮で素敵です!!
んふふふふふふふふ 続きが楽しみだぁあぁあ
サロちゃんとの関係解釈一致だ……、 また別のお話も楽しみにさせていただきます! 勿論可能でしたらですけど笑
「…すまん。悪いとは思ってるよ。」
「ただ、もし来世に、生まれ変わったとしても、私のことを覚えていたのなら恋人に昇格させてやる。」
我ながらロマンチックな返しだな。
まあ私も戦争で頭がかなり疲弊していたが、これを本気で言う程ではなかった。
国が生まれ変わり?馬鹿馬鹿しい。
私たちは世代が交代したら前世代の国の存在は跡形もなく消えるのだ。
これは当然のこと。
そう、当然のことなのだ。
……あいつには申し訳ないな。
?「!っ!!」
?「あっ、!!あの!!!」
?「っす、すみません、突然で申し訳ないのですが、その…“ドイツ”さん、ですか……??」
「……え」
~続く?~
ここまで読んで下さりありがとうございました(*・ω・)ノ
一応これで、《セックスしないと出られない部屋》のお話は連載終了です。
気まぐれで書いてるので次のお話は近日公開できるかもしれないですし、1年後とかに公開するかもしれません。
まあ1年後は諸事情があります故忙しくなると思いますし、このサイトを開くことも難しいかもしれませんが…
あと、基本私はにてさん関連のお話くらいしか上げれないと思います。
「にてさん好きだぜ!!」って方は是非次回作にもご期待を添えて、、あんまりえちいのは書けませんが。
「にてのえちい文章読みたいよ~」って人は書いてください。この機会にぜひ。
私が見に行きますので。
ここまで私の長ーい自分語りを聞いてくれた方は果たしているのでしょうか…
聞いてくれた方にはせっかくなので、今回の話の設定というか解釈?をまとめたものを、、どうぞ!!
解釈違い嫌な人はお手数ですがスクロールして下さいませ。
・ch自体の解釈
chは不死身で世代交代するまでは何度でも死んで回復できる。
でも長い時間大きいダメージ受け続けると気絶したりはする。
回復の早さとかは国によって違う。
あと性別は変えられる。実質無性。?
今回のお話では卍と☀はお互いのこと「彼」とか呼んでたりしましたが、無性別の子の一人称が“僕”だったりするのと同じ感じなので、性別は好きなように解釈しちゃって下さい(あくまで今作は)。
ちなみに、器用な国は頑張ればふた○りにもなれたり……
他にも、chは体の一部を兵器に変えたりもできます。
今作ではその兵器を使って脱出を試みていましたね。
・ナチスさんの解釈
「国に年齢は関係ない」と言ったものの、子供っぽいところは意外とある人。
日々サロちゃんを犯しまくっている人。
そんなことしてたら、来世は友人できなくなっちゃいますよ。
一方にては生意気すぎなのでどうにか言うこと聞くようにならないか日々模索している。
一時期、にてのことについて(生活リズムとか何食べるかとかうんぬんかんぬん…)凄く調べていた時期がある。
もちろん恋心とかではなくいい感じの兵士作るにはどうすればいいか、参考にしたかっただけ(詳しくは調べてください。キーワードは“納豆”)だけではあるけど、軽いストーカー行為になってはいた。
↑ここら辺は結局お互い様…
コミュ力は高いけど不器用。
にてはああ言っていたけれど本人としては、体臭はコンプレックス。
顔が良い。
・にてさんの解釈
いつも表情筋が硬い。基本ニコニコ。
不気味。いきなり無表情になるとかなり怖い。不気味。
元はこんなではなかった。
意外とロマンチストで感受性が高く感情的になりやすい。
表面に出してる気持ちが少なすぎてキレると急にキレたように見える。
でも結構中身も情緒不安定。
話し合いは苦手。好奇心が旺盛。
基本欧米の国相手には敬語で話すけど、アジアの国とか敵国(イギとかアメとか)にはタメ。
本人曰く「敬語は自分が敬うべきだと思う相手に使うもの」らしい。
相手のかんに触りまくる人(意図的)。
嫌われる相手にはとことん嫌われるタイプ。
時々硬い表情筋が崩れて素が出るけど条件の難易度は高い。
お酒を飲ませるとちょっと見れるかも…?
素はふわふわした感じで包容力がある。
顔が赤くなりやすい(色々な意味で)。
義務教育はバッチリ受けてるからバカではないけど、ちょっとアホではある。
瞬時に判断する力がないのでたまにフリーズしたりする。
変態寄りのキチガイ。
顔はアジアの国から見ると中の上で欧米の国から見るとロリショタ。
悩みは、周りが若い国ばかりで実年齢を中々言い出せず気まずくなること。
はい。終わりです。
ここまで真剣に読んで下さった方、本当にありがとうございました…!!!
最後に挿絵っぽいものだけおまけで載せておきますね。
こちらもあまり見たくない方は全力でスクロールしてくださいませ…
改めて、ここまで読んで下さりありがとうございました!
次回も乞うご期待下さい!!