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タロ
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🩷御曹司 × 社長秘書❤️
🩷「涼子さんッ♡♡♡」
❤️「きゃっ///」
社長のリムジンを見送り、社内に戻ろうとした間際に背後から抱き締められ、思わず声が出る。
こんなことするのは恋人の佐久間しかいないが、不意打ちはいつも驚く。
❤️「もぅ…突然ね///」
🩷「だって後ろから涼子さん見つけたら抱き着きたいじゃん?」
❤️「そうなの?ふふ…佐久間だけよ」
🩷「当たり前じゃん…」
❤️「?佐久間_」
ぐいっと手を引っ張っられると、社内の人の気のない所に連れて行かれ、ドンッと壁に追いやられた。(所謂壁ドン)
私の方がヒールのせいで少しだけ背が高いのに、下から見上げる佐久間の顔は男の顔になって微笑んでいた…
佐久間の顔が近付き、唇を奪われる。
❤️「ん、ぅ////」
🩷「俺だけだよ?涼子さんを抱き締めていいのは…」
❤️「ぷは…分かってる、わよ///」
🩷「本当に…?」
❤️「ひゃ…ッ!////」
タイトスカートのスリット部分から手が入ってきて、思わず声が出る。
🩷「可愛いよ、涼子さん♡♡…このまま抱いていい?」
❤️「や、だめよッ////それだけ…は、ぁっ♡」
スリットから入ってきた手は下着の上から敏感な所を布越しにやんわり擦る。
佐久間の肩に手を置いて抵抗してもチカラが入らず、着付けば片手でシャツも脱がせようとしていて慌てる。
❤️「佐久間、ぁ、だめよッ…やめて///」
🩷「仕方ないなぁ~」
❤️「ほ…」🩷「…なんてね♡」
❤️「え?!佐久間?」
悪戯っぽく言った矢先、急に真顔になり
近くの空いた会議室に連れ込まれる。
🩷「いくら人気無くても誰が来るか分からないからね…涼子さんの身体を見るのも抱くのも俺だけだから。」
❤️「佐久間…ここまで考えていたの?」
🩷「当たり前じゃん♡ちな、この会議室は当分使う予定無いの把握してるし、奥にちょっとした休憩室あるの知ってた?」
❤️「え…そ、そうだったの?知らなかったわ…」
🩷「だって、俺が設計したからね♡」
そうだった…佐久間はこの会社の御曹司で一級建築士だ。
社内の地図なら頭に入っていて当然だ…
❤️「貴方には頭が上がらないわね…」
🩷「でしょでしょ✨✨…と、言うことで」
❤️「きゃっ?!」
ひょいっとお姫様抱っこされ、奥の休憩室へ向かうと休憩室とは思えないほど設備が整っていて驚く。
❤️「佐久間…どうしてベッドがあるの?」
🩷「さて…何故でしょうか?」
セミダブルのベッドへ寝かされ、佐久間が上から覆い被さる。
チラっと周りを見ると、小さな冷蔵庫とかキッチンも見える…
❤️「もしかしてこの部屋って、貴方の休憩室なの…?」
🩷「大正解♡」
❤️「あッ…////」
耳元に囁いた後に首筋へキスがおりる。
スルスルとシャツも下着も脱がされると、佐久間の鍛えられた上半身が見えドキッとして胸を隠す。
佐久間は微笑むと胸を隠していた私の両手を優しく解き、頭の隣に固定する。
🩷「抵抗してもダメだよ?…あ、涼子さんは明日休みだよね?」
❤️「ええ、そうよ……あ、まさか////」
🩷「愛してるよ、涼子さん…♡♡」
❤️「ん…私も……////」
佐久間の首へ腕を回すと、 一晩中愛し合った…💕💕
end
🩷のたくましい上裸が忘れられず、そのまま相手は涼子さんで書きました✨️✨️
筋肉攻めᕙ( ‘ω’ )ᕗ!!
むっちり受け❤️ 大好き!!(叫)
タイトスカートも大好きだ!
コメント
7件
ムフフ、男らしい🩷も最高っ😇✨ 場所が場所だから余計にいやらしさが増す…😍😍もっとやれー!!←
御曹司🩷…いいね〜✨️ 可愛らしい感じの🩷が男になる瞬間とか…(*ノェノ)キャー 筋肉×むっちり♡←納得です! ❤️のむっちり白肌って触りたくなるんだよねぇ😍😍😍
会社せっせは最高すぎるって🩷❤️ 雄🩷大好物です♡