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よわき(つよき)×エビス、パチ先

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よわき(つよき)×エビス、パチ先

2 - 第1話 皆で朝ごはん

♥

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2024年09月02日

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「おはようございます、先輩」

朝、起きると目の前に可愛い彼女が居る。

「今日も可愛いね」

俺がそういうと顔を赤くし恥ずかしながら

「あ、ありがとうございます…///」

と感謝してくる。

本当によわき君は可愛い。

「…ちゅ」

俺がよわき君の頬にキスをすると、更に顔が赤くなり「ひっ…///」と声を漏らす。

「食べちゃいそう…」

俺がそう言うと、よわきが何か思い出した顔をして「そういえば」と呟く。

「そういえば、今パチ先がご飯を作ってくれているんです!!…楽しみだなぁ」

パチオはご飯担当だ。そして、よわきはパチオの作るご飯が大好きでいつも楽しみにしている。楽しみにしている姿も可愛いが今は俺に集中して欲しい。

「ねぇ、よわき…好きだよ」

「っ…///ぼ、僕も…好きです///」

「うん、知ってる♡」

「な、なら言わせないでくださいよ…///」

「だって可愛いいんだもん」

「むぅ」

楽しい会話を続けていると下の階のキッチンから「ご飯出来たよ~」と叫ぶパチ先の声が聞こえた。

「はーい、今行きます」

「やったぁ、嬉しいな」





「もぅ、2人共遅いよ」

「ごめん」

「ごめんなさい」


そう言って皆で食べ始める

「んッ…美味しい」

もぐもぐと食べ始めるよわき君を皆で眺める。

「癒される♡♡」

朝ごはんを食べ終わると皆で出勤する準備をする。

「今日も頑張ろうね」「無理はしないでね」

よわき君を皆で心配しながら警察署に出勤する。



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