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どうもどうも。腹減ってないです。逆に腹痛すぎます。
リクエストありがとうございます。
監禁・暴力ですね。
ショッキングな内容になるかもしれませんが、なんとなく導き出してやります
・暴力、暴言、絶頂、首絞め、性器挿入、玩具、監禁、拘束、 要素有り
・🇷🇺→→→→→←🇫🇮
それでも良い方はどうぞ↓↓↓↓
🇫🇮「………」
この牢屋のような場所に閉じ込められて何週間…いや、何ヶ月頃だろうか。
体中には痣や傷だらけで、服もぼろぼろだ。
足には枷。簡単には逃げられない。
逃げられたとしても、彼奴にすぐ捕まって……何をされるかわかったものじゃない。
🇫🇮「どうにかしてあの窓から出れねェのか…?」
微妙に体が入りそうな、入らなさそうな小さな窓を見る。
と、後ろの方から彼奴の声がした。
「………フィンランド。どこを見てんだ。」
🇫🇮「…っ、ロシア、」
🇷🇺「まさか…脱出しようだなんて思ってねェよな…?」
彼奴は目を鋭くする。
🇫🇮「ち、ちがっ、」
🇷🇺「は?言い訳すんの?」
彼奴がゆっくりとこちらへ近付いてくる。
🇫🇮「や゛っ、ごめんなさッ、い゛」
乱暴に腕を掴まれ、キリキリと痛みが走る。
🇷🇺「悪い事考えたやつには、”お仕置き”と言ったはずだよな…?」
🇫🇮「……っ、」
あ、駄目だ、これ。今日は駄目な日だな。
明日は体中が痛むのか…
⚠⚠⚠🔞🔞🔞🔞🔞⚠⚠⚠
彼奴は俺の体を強く押し倒し、俺の両手首を片手で地面に押さえてしまう。
彼奴の体重がのしかかり、手首に痛みが走る。
🇫🇮「…ッごめんなさいッ、ほんとに脱出とかは―――!」
🇷🇺「誰が喋って良いッつったんだ?」
もう一つの片手で俺の首を地面に押さえる。
🇫🇮「あ゛ッ、ぐ…ッ、はひゅッ、かひゅッ」
喉が絞められ、呼吸が上手く出来ない。
🇫🇮「ヒュ~ッ、ヒューッ」
🇷🇺「……♡」ゾクゾクッ
少し手の力が緩み、さっきよりかは呼吸がしやすくなる。
と、俺の孔に何か入った気がする。
ぬぷぷぷ…ッ♡ちゅぷッ♡
🇫🇮「は…ッ、//ん゛っ、♡///あ゛ッ、ん、♡♡//」
ナカを何かで擦られ、快楽を感じる。
🇷🇺「これ、まだ指2本なんだが、今そんなに感じて大丈夫なのか?w」
そう言って彼奴は俺の首から手を離し、ローターらしきものを手に取る。
🇷🇺「これは簡単に入りそうだが…」
🇷🇺「一つ条件だ。」
くちゅくちゅと指?をナカで擦りながら提案を出してきて、俺はまともに聞くことは出来ない。
本当に聞かせようとしているのだろうか…?
🇫🇮「あ゛ッ、おぉ゛ッ♡//はッ、ん~~~ッ゛♡♡//」ビクッ
🇷🇺「イッたら3分首絞めな?」
そう言って彼奴は手に持っているローターを俺の胸元に当ててくる。
🇫🇮「はぁ゛ッ♡ん゛ッ♡//や゛ッ、~~~~ッッ♡」ビクビクッ
振動が胸に来て、変に快楽が体中を襲い、腰がビクビクと跳ねる。
🇫🇮「ふッ゛ぅ゛、♡//あ゛ッ♡んぉ゛ッ♡//ぃ゛んッ♡♡//」
🇷🇺「……喘ぎ声汚い」
俺のことを冷たい目で見ながら指を動かし、ぐりぐりとローターを押してくる。
🇫🇮「ぁんッ♡//らめッ、イッちゃッ♡♡//あ゛~~~ッ♡//」
とろとろと性器から精液が出てくる。
俺の顔はもう涙と汗と唾でぐちゃぐちゃだろう。
🇷🇺「……あ、イッた。」
🇷🇺「俺の首絞め、そんなに好きなんだ?♡」
彼奴は何を勘違いして―――
🇷🇺「変態だな。」
きゅぅぅ…と首が絞まって行く。
息苦しい。息苦しいはずなのに、どこか快感を得てしまう自分が居て。
🇫🇮「カヒュッ、ハフッ、フヒューッ♡」ビクッビクッ
ずぷぷぷ…ッ、♡
🇫🇮「~~~~~ッッ!?!?!?♡♡♡///」チカチカッ
その瞬間、頭が真っ白になった。俺の孔にロシアの性器らしきものが入った…?
とちゅっ、くちゅっ♡ぐちゅっ、ぱちゅ♡
奥を突かれ、体がビクビク反応して、身動きは取れなくて、息苦しくて。
🇫🇮「はッ゛♡//~~~ッッ♡♡カヒュッ、♡」ビクッ
🇷🇺「見ろよ、フィンランド…俺の、お前の腹にちゃんと全部入ってんだぜ…?♡」
つーー…と腹をなぞられ、また快感を得る。
🇫🇮「ふッ゛ぅ~~~ッッ゛♡///お゛〜〜〜〜ッッ♡♡//」
ぐるんっ、と視界が上に行く。
どうやら俺は絶頂というものをしたらしい。
何故か、この時間は息苦しさなんて無かった。
快感と、屈辱と、羞恥と……それが頭の中で混ざる。
🇷🇺「はッ、きも…」
🇷🇺「まぁ良いな。これでお前が俺に堕ちた…ってことだろ?♡」
―――――End―
どうだったでしょうか。
いまいちよくわからないよ〜〜っっ、><
🇫🇮受け、意外と良いですね……えろい
まだまだリクエストは引き受けておりますので、リクエストくださ〜い!
んじゃまた〜
コメント
3件
Oh、江口。露芬もいいですなぁ(((
最高すぎます!!!ありがとうございます!!