テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
しろ
312
ナギサノサナギ
7,098
rimn
※付き合い済み
※同棲してます
💡×🐝🤣
ライ「」マナ『』
____________________
💡視点
俺は1週間前ぐらいから風邪を 引いてしまった。熱、鼻水は無いが咳が止まらなくとっても辛い
「あ”〜、、、喉痛い〜”、、、」
寝た方がいいことはもう十分に承知しているが
この1週間トトロより寝てるんじゃないかぐらい寝ているのでもう寝るのも飽きた。
「早くマナとイチャイチャしたい〜、、、」
と言った瞬間俺の部屋のドアノブからガチャと音がした。振り向くと俺が今1番会いたくて大好きな恋人 マナが居た。
『ライ〜?お粥作ってきたからよかったら食べてな薬もここに置いとくな』
と言ったマナが去ろうとするとライが袖をギュっと握った
『?ライどうしたん?』
「、、、行かないで、、」
俺は無意識で言っていた。それほどマナと触れ合いたかったのだろう
マナの目が大きく空いたすると
『!!ほんまにライはかわええな〜♡風邪引いてたらいつもの倍素直でほんまにばりかわええなぁ♡』
と言いながらマナは俺の髪の毛をクシャクシャにしながら頭を撫でてきた。多分だけどマナも俺が久しぶりに甘えてきて嬉しかったんだろう。そう自分に唱えていた
だが俺はそれに少し腹が立ったいつもは俺の下であんあん鳴いてるのに今だったら立場逆転みたいになっていて凄く不満だ。
「ちょっとやめてよ、、笑」
と言ってみても
『なあに照れてんの?照れ隠しなんてほんまにかわええなあ♡』
と悪化していった。
「、、、、、、」
それが何回も続き俺は怒りが限界になりドサッとマナをベッドに押し倒した。マナは
『ライ、、、?』
『ほんまにごめんな、、からかいすぎたか? 』
ときょとんとした顔でマナがこちらを向いてきた。きっと何をされるか分からなく、とりあえず謝っているのだろう
まあもう遅いけどね
「マナが悪いんだからね風邪うつっても知らないからね」
マナの頭には?が書かれていた
きっとマナは何も分かっていないのだろう
俺は甘〜いキスをおとした
そしたらマナの顔は一気に真っ赤になっていた
その顔がとっても愛おしく意地悪心がくすぐられた。
「マナ茹でタコみたいになってるよ?笑」
『っっ////うっっさいわ/』
テンパりながらも頑張って反応してくれてるマナを見るとより意地悪したくなる。
何回もキスをおとす
それも深い方ではなく浅い方
まだまだ足りないのかマナは自然と自分で腰を動かしていた
『ライ♡/早くっっ♡//』
「ん?なにが?」
『 わかってるやろ、、//』
「言ってくれないと俺わかんないよ?
このまま何も言わないで終わっていいの、、?」
『っっっつ、、♡//ライの、、おっきいっ、、ちんこここに入れて俺のことぐちゃぐちゃにして、、欲しい、、、です、、、、♡♡////』
と言いながらマナは自分の穴に指を指していた
そこで俺は理性が持たなくなり
「よく言えました♡望み通りに♡」
「マナが泣いてもやめてって言ってもやめないからね♡」
『っっっ//う、、ん♡ 』
そこから甘い甘い夜がスタートした
_____________________
初めて小説書いたのでとっても難しかったです、、
まだヤるシーンは難しい!
好評だったら続き書きます🎶
コメント
1件
第1話読みました!風邪で弱ってるのに素直になれないライくんと、そんな彼をかわいがるマナさんのやりとりがもう甘々で…!「行かないで」って袖を掴むシーンに胸きゅんきました。風邪うつしても知らないからね、ってキスする流れも良かったです。初めての小説とのことですが、お二人の距離感がしっかり伝わってきて、続きがすごく気になります!無理なく続けてくださいね〜🌷