テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まじでかたつむり更新の短編?長編?集書きます
初のrchsd書きます︎👍🏻 ̖́-
地雷さんは↺
※エセ広島弁注意
-初夜-
今日は久しぶりに彼女のシードちゃんとお家デートをする。シードちゃんは広島に住んでるから、あんまり会える回数は多くないけど、こーやってたまに俺に会いに東京に遊びに来てくれるからなんとかやれてる。
もうすぐシードちゃんがうちに来る時間になる。
俺はウキウキしながらシードちゃんを迎える準備をせっせと進めていた。
「あーいせいッ🎶 おーだめいッ🎶 ふんふーん🎶」
ピンポーン
「おっ!ついにきたかなー🎶」
ガチャッ
ドアを開けるとそこには最愛の彼女がにこにこな笑顔でまっていた。
『よっ、りぃちょ君久しぶり笑』
「久しぶり~ッ!」ギュッ
「会いたかったよしーどちゃーん!♡」
嬉しさのあまり俺は彼に思いきり抱きついてしまっていた。彼はこうしてベタベタされるのが好きではないとわかっていたのに、そう思っていたら
『ん、そうじゃな、、、』ギュッ
いつものギャップと相まって俺の心はいとも簡単に撃ち抜かれていた。どしたらこんな可愛いことできるのほんとに。
「えッ゛、し、しししーどちゃん、?」
『うっさい、俺だって寂しかったけぇ甘えさせやがれ、、、//』
そんな可愛いセリフどこで習ってきたの、俺ってやっぱ単純なのかな???
「かわいいね笑」
「もちろんッ♡」
「とりあえず中はいんな?」
『うん、//』
「ほらおいで?」
俺が彼に優しくかつ甘い声で呼びかけると彼は少し恥ずかしそうにしながら俺の元にやってきた。
『ん、』ギュッ
「ふふ笑笑」ナデナデ
少し照れているところも相まってすごく可愛い。俺だけのものにしたい。なんて考えてしまうくらいに彼は可愛いのだ。
『りぃちょくッ、//』
「んー?」
『キス、して、?//』
はぁほんとに。君は俺を誘うのが上手だね?笑
頬を赤らめながら上目遣いでお願いされて誰がこれを断るかって?誰も断らないよね。普段ツンデレなシードちゃんがここまでデレるのは初めてだし、そうとう寂しかったのかな。だとしたら今日はめいいっぱい甘やかしてあげなきゃね笑
「いーよ?笑」チュッ
『~~~ッ、// はずッ、//』
ほら可愛い。自分からオネダリしたのにこうやって恥ずかしがっちゃって。
恥ずかしがりながら俺の首に真っ赤になった顔をうずめるシードちゃんはきっと世界一可愛い。
「シードちゃんこっちみて?」
『ん、、、、//』チラッ
「顔真っ赤でかわいーね笑」スッ(手を頬に添える)
『ッ、//』
『言わんでええやろ別にッ、///』
チュッ
「そんなこと言われたらいじめたくなっちゃう」
『やっぱくるんじゃなかった、、、//』
「ふーん?そんなこといっていいの?笑」
「寂しかったんでしょ~?笑」
『__ッ、// りぃちょ君ずるいわほんまに、//』
「えへへッ笑」
「ね、もっかいキスしてもいい?」
『ええよッ//』
チュッ
「、、、口、開けて、?」
『ん、』パカッ
チュレロ チュレログチュ レログチュ
『んんッ゛ // ん゛ッ♡』プハァッ
元々赤かったシードちゃんの顔はさらに赤くなって、目も蕩けており、息遣いも少し荒く涙目で、完全に俺を誘っているようにしか見えない。
「ねぇしーどちゃん」
『ん゛、なんじゃ、?』
俺たちはまだャったことがない。だから少しばかりの勇気を振り絞って君に伝える。
「あのッ、そのッ、、、シたい、、、//」
『ッ、// ええッ、よ、?//』
望んでた答えが返ってきて思わず笑みがこぼれ、感情が高ぶる。
「ほんと!?!!」
『まぁ、りぃちょ君なら、、、//』
君はどうしていつも俺が喜ぶ言葉をくれるのだろう。ほんとうに敵わないな笑
「ありがとう、優しくするね」
『ん、//』
チュッ クチュッ チュレログチュ レログチュ
『ん゛ッ♡ ん___ッ゛♡』
スッ
『んッ、//』
スリッ サワサワサワ チュレログチュ レログチュ
『んん゛ッ!?/// ん゛ッ♡ んふぅ゛ッ♡』トントン
「ん、」プハァッ
『りぃ゛ッ、ちょく゛ッ、くるし゛ッ、♡』
「ごめんごめん笑」
「シードちゃん乳首感じるんだね」
『昔からなんか感じるんよな、』
「ふーん?そうなんだ?笑」
コリコリコリコリコリ
『んぅ゛ッ♡ ねッ゛♡ やめッ゛れ゛ッ♡//』
ハムッ チュペロ レロレロ チュレロ
『んッ゛!?!!?♡// ち゛ょッ゛♡//』
『なめッ゛♡ やッ゛____♡ やらッ゛___♡』
「ひもひッ?」フーッ♡
『ねッ゛….ッ、♡ やッ゛__♡ 』
『ィ__________ッ//』
ビクビクッ ビュルルルルルルルル
「乳首だけでィけるとか女の子みたいだね♡」
『やッ゛____♡ 怖いッ゛怖いッ゛、♡//』
「大丈夫だよ~♡」スッ__サワッ
「がっちがちじゃん笑」
『りぃちょく゛っが♡ えろッ゛い♡触り方して゛ッ♡くるけぇッ゛___♡』
「じゃあちゃんと責任とってあげるね♡」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ
『ん゛ッ、ふぅ゛ッ______♡ んんッ゛♡』
「声我慢しなくてもいいよ?聞かせて?」
『むぃ゛ッ、______♡ んんッ゛、♡』
プライドの高いシードちゃんだから、感じてるのを聞かれるのが嫌なのか、声出して俺に嫌われると思ってるのかのどっちかだろうな笑笑
俺が君の喘ぎ声で嫌いになるわけないのに笑笑
むしろ興奮材料の一部でしかないというのに。
シュコシュコシュコシュコ
『ィく゛ッ____♡ ィっちゃ゛ッ_______♡//』
「いいよだしちゃえッ♡」
『ィッ゛________!?♡//』
ビュルルルルルル
「シードちゃん指入れるよ、?」
「痛いだろうからちゃんと力抜いてね」
タラーーーー ツプゥッ♡
『いッ゛!?!!?』
「ごめんね痛いよね」
「シードちゃんゆっくり、ゆっくーり力抜いて」
「すーはーすーはー」
『んッ゛、すーはーすーはー』
ツププププ
「そうそう偉いよ」ナデナデ
『んへへ、// ね、ちゅ、ちゅして、、、//』
「ん、はい、」
チュッ レロッ チュペロ チュレログチュレロ
『んッ゛♡ んんッ゛♡ ん____ッ♡』
ジュプジュプジュプジュプ
『ん_____ッ゛!♡ んんッ゛♡ ん゛__♡』
「もう1本指入れるよ」
ジュプジュプ
『んッ゛♡ ん゛ッ___ふぅッ゛_____♡』
「、、、もういいかな、」
「挿れるよ、?」
『ん゛ッ、♡ きてッ゛、?♡//』
「ッ_____、♡」
やっぱりシードちゃんは俺を煽る天才だね笑
初めてでごめんけど止まれなそう、笑笑
ツプゥッ____ッ♡
「くッ゛___、// キッツッ゛____♡」
『ふぅッ゛____♡』
「大丈夫?」
『らいじょッぶッ____♡//』
『うごいてッ゛、?//』
「いいの、?」
『うんッ゛♡』
「じゃあ、動くよ、?」
パチュッ パチュパチュパチュ
『あッ゛______♡//』
『______ッ、///』
え?まって、今のもしかしてシードちゃんの声?可愛すぎないか????やば、興奮した。
パンパンパンパンパンパンパン
『!?!!?//』
『やッ゛_____♡』
『あッ゛♡ んぁッ゛♡ ねぇッ゛♡』
『とまッれッ゛♡ あぅッ゛♡』
「いやむりでしょ、笑笑」
パンパンパンパンパンパンパン
『はやッ゛____♡ ィくッ゛______♡』
「いいよ♡」
「俺のでィっちゃえ_____ッ!!♡」
パンパンパンパン
『ィく゛____♡ ィッ゛______♡』
ビュルルルルルルルルルルルル キュッ♡
「_____ッ、俺もィく______~~~ッ♡」
ビュルルルルルルルル
『おッ゛♡』
「おつかれさま、シードちゃん」
『ん、』ウトウト
「疲れたよね、後処理やっとくから寝ていーよ」
『んぅ、うん、、、』スースースー
「笑笑」
ほんと可愛いなぁ笑
「大好きだよ」チュッ
どうでしたでしょうか!?!
思ったより長くなっちゃってごめんなさい😭
りちょシド初めて書いたのでぜひたくさん感想くださると嬉しいです🙇🏻♀️
コメント
3件
もうシードちゃんがかわちい愛しています🥺
デレ強めのシード可愛すぎましたありがとうございます!🫶💕