テラーノベル
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自殺しようとするmyと止めるkg
地雷さん回れ右
ご本人様関係ありません
短めです
kg「黛さんっっっっっ!!!!!!!」
会社から帰ってきた加賀美、玄関から走って黛のもとに駆け寄る。
kg「頭痛いんですか!?!?でもそんな飲むのは違うじゃないですか!!!」
黛の右手には両手では数えられないほどの薬、左手には薬が一つも残っていないおくすりシートが。
my「は、え、俺今何を、、」
kg「おっきな声出してごめんなさい、。少しお話ししましょうか。」
my「いやっ、」
少し涙目な黛
kg「大丈夫。もう大きい声出したり、怒ったりしません。」
my「うん、」
kg「なにか嫌なことあったんですか?」
my「…ん、。」
kg「何あったか言えます?」
黛は首を横に振っている
kg「ん、分かりました。もう寝ましょっか。」
my「…しょ…い」
kg「、?」
my「一緒がいい…、、!」
kg「言われなくても、分かってますよ。」
加賀美のベットには、2人分の枕が置いてあった。
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コメント
8件
しーさん!!kgmy炭酸プレイが見たい!!出来たらでいいんだけど書いて欲しい…!
わー!!塾行ってて気付かなかった😭ちょっと病んでる系?のmyもいいな...新しい扉開きそう
はぁ好きです… 流石しーさんッ!