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センシティブな話です(言うて話的にはやばいですけど
喘ぎとかはまだないです)
ご本人様とは全く関係ありません
ただの俺の癖です
多分こんな話作るのこの世で俺だけだと思う
続き描くかはしょうみ迷い
kittです(まだkisiは出てないです)
ワンク
ワンク
地雷さんは今回れ右
ただほんのちょことの興味本位
kittでいくつもり
ガタ
と物が置かれる音がした
玄関だ。
「もう届いたのか」と座っていた佐伯はそう呟き玄関へ行く。
「置き配にしといてよかったこれを直接受け取るの気まずいし」
と言いながら玄関を開け荷物を取る
「さて開けるか」
気合いを入れて荷物を開ける
そこから出てくるのは女性物の下着
そう”前開きブラ“である
「うわすご」
驚きながら手に取る佐伯
佐伯は彼女が居ないのはもちろん性別も正真正銘の男である
ただ前開きブラと言う存在を知ってしまったため興味本位で買ってしまったのだ
カップはもちろん小さい
「つけるの勇気いるなこれ」
佐伯は黒Tシャツを脱ぎ捨ててブラを手に取る
腕にゴムを通し前でパチンパチンと閉めていく
「わ付けちゃった、結構似合ってんの嫌だなこれ」
そもそも佐伯がなぜ前開きブラを買ったのか
それは数ヶ月前になる
ある日胸に違和感を感じた
佐伯は普段後ろを弄りながら性行為をしている
普段は胸など感じず触らないのだが、ふと弄ってみようかなと言う考えに至ったのだ
きっと疲れていたのだろう
そこから最初はくすぐったかっただけだったのにいつのまにか胸を少し触るだけでも感じてしまうほど開発してしまったのが
「ハマりすぎた、どうしよう」
しかも困った事に服に擦れるだけでもダメなのである
オリエンスとの任務中服が擦れ全然任務に集中ができなかった
時々喘ぎ声を出しそうになり咄嗟に抑えたが同期に怪しまれ一時は危なかったものである
試しにとエロ同人誌のような、絆創膏を乳首に貼るという事も試したが
「全然ダメだこれ」
と諦めたのである
どうしようとスマホを手に取り、色々調べていたら出てきたのがこれである
「前開きブラジャー、?」
流石にこれを着けるのは男としての何かを失うのでは、?と一瞬思ったが
後ろも開発済みな事を考えると今更じゃないか?となんなら開き返ったのである
もちろん興味本意でもある
そして現在に至る
「すげえぇ!擦れても全然感じない!!!なんだこれ天才か?!」
「しかも前だからすげえ閉めやすい」
と騒いでいるが
この後最悪で最高な事態が起きるとも予想せずに、
ここまで!どうでしょうかね
まあそれはいいとして
フォロワー100人&この🤝総受けあと少しで一万!(まだ)
ありがとうございます(泣)
更新は遅いですがこれからも何卒よろしくおねがいします
てかタクシー運転手のtt絶対いいよね