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れむ໒꒱
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comi
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叶依
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コメント
4件
わぁお、大丈夫か…? 最初は可愛い悩みみたいなのだったのに不穏すぎる…(通知きたけど読んでなかったから一気読みしてきました☆)
あらら、急展開すぎてびっくりしました!クラウン様が体調不良のatを即解雇って…厳しすぎる…。mzくんの「くそジジイ」には思わず笑っちゃいましたが、あの場面は結構切なかったです。ak王子がprとの壁に悩んでる描写もじんわり来ました。敬語とタメ語の使い分け、ああいう細かい違いって気になるんですよね。ハッピーエンド目指してるとのことで、どう回収するのか楽しみにしてます!おつりゅなー!
いつのまにか90超えてた
描きます!!どぞ!
pr 「ではak様。私は少し町に行って買い出しをしてきますから部屋でお待ちください。」
ak 「うん!」
pr 「お屋敷からは出てはいけませんよ?」
ak 「わかってるよ!」
kty 「あっ、prちゃん!…と、ak様!」
pr 「kty。どうしたの?」
ak (あ…タメ語…)
kty 「いや〜…町に買い物に行きたいんだけど道わかんなくて笑」
pr 「俺も町行く予定だから一緒に行こう。tg様は?」
ak (一人称…変わってる)
kty 「まだ寝てる。昨日怖い夢見て寝付けなかったみたい…笑」
pr 「そっか。ゆっくり寝かしとき。」
ak (関西弁…!)
pr 「ではak様。行ってまいります。」
ak 「あっ、うん…!行ってらっしゃい!!」
俺の名前はak
クラウン家の長男だ。
突然だが悩みがある
それは…prちゃんに感じる壁みたいなもの。
今みたいに、俺には敬語で一人称は「私」なのにktちと喋る時はタメで一人称は「俺」
しかも関西弁まで出てた…
そりゃ執事と王子っていう立場だから仕方ないのかもだけど…2人きりの時ぐらいは壁なんか作らずありのままで話したい。
いつもprちゃんには自分の話ばかり聞いてもらっている。
過去とか家庭事情とか好きなものとか何も知らない…
これは王子と執事という壁を超えちゃうのかな…
コンコン
ak 「はーい」
誰だろう…
mz 「prいる!?」
ak 「mzち!?」
mz 「ak兄っ、!atがっ…!」
ak 「mzち落ち着いて…?何があったか話せる?」
数十分前
mz 「ん…..、」
at 「あ…、おはよう…ございますっ」
mz 「ん?あっと、なんか顔赤いよ…?」
at 「え…?あ、大丈夫です…ッ、大したことなっ…、」(グラッ
mz 「っ…、!?お前っ休んでろ…!!」
at 「すみませっ……」
mz 「prにいってくるっ…!お前は寝てろよ…!?」
mz 「ってことがあって…」
ak 「なるほどね。mz ちは一旦お父様に言ってきて?」
mz 「ak兄は…?」
ak 「俺はatのところに行って色々看病してくる!」
mz 「わかったっ…、!」
ak 「よしっ、偉い!」(頭撫
ak 「at〜?入るよ〜?」
at 「ッ、はい…、!い…、今開けますっ…、!」(息上
ak 「あ〜!いいってば!勝手に入るよっ…!?」
at 「ほんと…っすみませんっ…、」
ak 「いいの!」
at 「mz様は…?」
ak 「お父様のとこ。現状を伝えに行ってもらってるよ!」
at 「クラウン様のとこっ……、!?」
ak 「あっatっ…!?どこ行く気…!?」
at 「私はっ…大丈夫ですのでっ…クラウン様に報告をっ…!」(微涙目
ak 「そんな状態で大丈夫なわけないじゃんっ!何言ってんのさ!」
krでクラウンさまってことにします!
kr 「入るぞ。」
ak 「お父様っ!」
at 「クっ、クラウン様っ、!?」
kr 「なんだat。体調を崩したそうだな」
at 「平気ですっ…、!なのでわざわざクラウン様が足を運ばれるまでもっ…」
kr 「お前は私の言うことに否定をするのか?」
at 「すっすみませんっ…、」
kr 「もういい。お前は一度でも私に反論した。今をもってお前を解雇する」
akmz 「ッ……、!?」
at 「……っ、」(目開
ak 「おっお父様っ!?何言ってるのですか!?」
mz 「そうです!体調不良だけで解雇というのは少しっ…、」
kr 「私が決めたことだ。今更変更するつもりはない。」
ak 「そんなっ…、」
kr 「at。お前は早く荷物を全てまとめて屋敷から出ていけ。」
at 「っ…」
kr 「この屋敷に立ち寄ることを禁止する。2度とだ。」
at 「っ…、承知いたしました…っ。」
kr 「私が助けた命を自らドブに捨てたことを後悔しろ。」
kr 「クラウン家との接触も禁止する。お前は全て失った。私に逆らうとどうなるか思い知るがいい」
at 「早急に、荷物をまとめさせていただきます。mz様、ak様。少し部屋の外でお待ち下さい」(悲笑
mz 「at…、お前本気で出ていくのか…、?」(声震
at 「クラウン様の命令ですから…、ッゴホッ…、ゲホッ…っ!」
mz 「治るまで待ったほうがっ…!」
at 「mz様。短い時間でしたがありがとうございました。ご健康にお過ごし下さい。」
mz 「atっ…、!」
at 「失礼します。」(部屋出(フラフラ
kr 「新しい執事を見つけなさい。atが出ていってくれたのだからお前も嬉しいだろう。」
mz 「はぁ…?嬉しくなんかねぇよっ…、!くそジジイッッッ…!!!」
ということで!終わりです!まじ展開おかしすぎる笑笑
ここから頑張ってハッピーエンドにしますよー!
いろんなシチュあるので完結まで見てください!!
♡…70
おつりゅなー!