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こんにちはこんばんは初投稿です。

一週間に一話ぐらいであげてきます。暇な時は一週間に二話ぐらい出します。

さはとき 七巻?の初夜の中身を自分なりに書いてみました。


それは、佐原と 土岐の初夜であった。

「んっふぅっ//」ビクッビクッ

と、指を入れただけの状態でそんな声を出す土岐を

「おいおい、指入れただけだぞ?大丈夫か?」

と、心配をしてどうにか我慢をしている佐原を気にもせず

「ふんッ//だっ大丈夫だ!///」

そんなことを言いながらビクついている土岐

その言葉を聞いて

「ならいいけど、…」

そんなことを言う

(動かしてみっか、)

そんな悪いことを思いつき、ちょっと指を動かしてみる佐原、

「アイッ////❤︎ちょ!、急に動かすな!////」

そんなふうに言って怒っているつもりなのか、でもそれは逆効果、佐原はその言葉を聞いてさらに興奮してしまう。

佐原はもう突っ込みたい気持ちでいっぱいだが、流石にもう少し柔らかくしないと土岐が痛い思いをしてしまう。それは佐原もわかっていた。

でもそんな佐原を差し置き彼はこんなことを言う

「え、一浪?もうやんねぇの?// 」

恋人の初めての名前呼びをこんな時に聞いて我慢できる奴がいるだろうか、その言葉を聞いて佐原は二分間フリーズしてしまった。


土岐と佐原の同棲せいかつ

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コメント

1

ユーザー

41いいねももらっちゃっていいんですか?!…欲を言えばもっと欲しいです……すみません

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