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⚠️Rでは無いですが少し痛がる表現の際に濁点が使われます。

付き合ってません

撫でられ慣れてないtbur

キャラ崩壊注意

舌の開け方とか詳しくないので間違えてたらごめんなさい

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van視点


22:30

辺りは暗く街灯が目立つ

今日は部下に任せて少し休暇を取らせてもらい街を車で走っていた

van「はあ、、、」

と部下がまたステーキをためているのではないかとついついため息を吐いてしまう


van「時間は…まだあるな。BARにでも寄ろうか…」

ん、??

…なんだあれだれだ、、、?

tbur「っ…ちくしょう…」

と小さな街灯の下で呟くtburの手には何か針?を握りしめており

隣には白色のビニール袋が置いてある

つぼ浦か?何やってるんだこんな暗い中で…

まて、?あいつ舌開けようとしてないか?

バカにも程がある

ガチャと車から降りつぼ浦の前で立つ

van「おいつぼ浦」

tbur「あ、?半チャーハンじゃねぇか…何してんだこんな所で」

van「ヴァンダーマーだ…怒 そしてそれはこちらのセリフだ!どこのバカが鏡も見ずこんな暗い中でで開けるバ力が居る!危ないだろうが!管察署にも鏡くらいあるだろう?」

流石にこいつでも心配してしまう。

1歩間違えれば大量出血だ。

tbur「ッ………舌ピ開けるくらいで泣く奴だって思われたくねぇんだよ!」

こいつ泣くのか

van「コンビニ行けばいいだろう!」というか病院で開けてもらえばいいだろ人に見られたくないのか、、、?

tbur「店が血で汚れんだろうが!」van「ここも一緒だろ!あと正しくやれば血はそんな飛び散るようなことはない!」tbur「埒が明かねえな!」あーこれが始まるとキリがなくなる。

van「はああ、貸せつぼ浦ワシがやってやる」tbur「は?嫌に決まってんだろ」

van「でも開けれないんだろ?鏡がないというのもそうだが怖いんじゃないのか?」

tbur「・・・・・・・・・」

van「図星だな。怖いなら開けなくていいだろう?そこまでして開ける必要ない。」

tbur「あけた方が強く見えるだろ!」

子供みたいな理由だな

…しょうがない

van「ちょっと待ってる」

隣にある手洗い場で手を洗い

van「じゃあほらそれ貸せ。」

tbur「ちくしょう..」

すっとピアッシングで必要なものなどを渡してくる

van「開けるところはセンタータンでいいな。」tbur「大丈夫だ、、」

ポケットのハンカチを出してtburに顔の下にやれと言う

van「少し小さいがこれしかないが、。ないよりはいいだろう。口開けるデコ助野郎。」

tbur 「ッ…あ、ああ」

やってもらう側だから文句言えなくて悔しそうにしてるな…笑かわいい

かわい、、い?

ワシ今こいつにかわいいって思ったか?ん?

いやないな。ない。

van「ほら舌だせ」

tbur「べっ…」van「あけるぞ?」

tbur「いふなッ!ふぁっふぁとはへほ!」

早く開けろとか言っているんだろうな

本音は痛い開け方してやりたいがまぁいいだろう

グッと針を刺す

tbur 「ングッ!?」

tbur「ッヅツ〜!??」

van「…大丈夫か?」

カチリとキャッチをしめる

tbur「っう…泣、いだっ…」

van「これで泣くのか。可愛いところもあるじゃねーかつぼ浦笑」

tbur「お前次会った時覚えてろ…泣」van「ふ、w ああ、。今日のことは黙っておいてやるから安心しろ」tbur「言ったら殺すからな!」van「やってみるよw…じゃあなつぼ浦。」といいながら頭を撫でて車に乗り込む

tbur「は、!??!!」

…あいつもあんな顔するんだな…w

と思いながら車を走らせた


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tbur視点


van「これで泣くのか。可愛いところもあるじゃねーかつぼ浦笑」

と笑ってくる

正直ムカつくから今すぐバットで殴ってやりたいが舌がジリジリと痛くてそんな気も起きないし今回はやってもらったのにそんな態度をとれない。痛いー!と叫びたいが涙でぐしゃぐしゃなこの顔をこいつにだけでも見つかったのが苦痛なのに他のやつに見つかったらたまったもんじゃない

せめてもの抵抗で

tbur「次会ったら覚えてろ…泣」

と言ってやる

van「ふ、w. あぁ、。今日のことは黙っておいてやるから安心しろ」

今回は黙ってくれるみたいだがいつもなら絶対言うな

tbur「言ったら殺すからな!」van「やってみろよw…じゃあなつぼ浦。」といいながら頭に手をのせてわしゃわしゃしてきた

tbur「は、!??!!」

散々俺の髪型崩してからあいつはどこかへ行ってしまった

tbur「ちくしょう…ハクソ半チャーハンめ、、」今絶対顔赤いじゃねーか!

tbur「クソ、」

両手でそっと顔を隠した

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