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𝐆𝐞𝐚𝐭𝐬 IX
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主「どうも来華です今回はオッキー受けハルナギ攻めです」
オッキー「え~俺受けぇ」
主「そういえばこの作品でオッキー受け書くの初めてだわ」
オッキー「ねえ来華優しめにして(キュル)(潤目)」
主「うぐ(かわい)」
主「わ わかっ」
ナナエム「ねえ来華もし激しめに書かなかったら代わりに来華の腰壊れちゃうかも♡」
主「ひっ(絶対ヤダ!//)」
オッキー「え?俺なんかした~?」
ナナエム「第1話忘れたの?」
オッキー「あ」
ナナエム「てことでいいよね?来華♡」
来華「は はい!」
オッキー「ちょ 来華!?」
来華「てことでスタート!」
ナギ「おいオッキー最近うちの娘からかいすぎじゃあねえか?」
オッキー「あは!そんなことないって~」
ハルト「それにある意味二人の距離が遠のいていくように感じるんだよ」
オッキー「別に普通じゃなあい」
ハルナギ「(ダメだ言葉が通じねえ)」
オッキー「それじゃあユウマのとこ行ってくる~」
ハルト「どうするナギ?」
ナギ「どうするもねえだろ何とかしねえとあの二人一生両片思いのままだぞ」
ハルト「一回ナナエムに話してみようぜ最近攻めが多いし(メタイ)」
ナギ「そうだな」
ナナエム「ってことで僕のところに来たの?」
ハルト「ああなんかねえか?」
ナナエム「うーんいっそ犯しちゃえば?」
ハルナギ「え?」
ナナエム「オッキーああ見えて受けは弱いと思うし」
ナギ「いやどうやって」
ナナエム「来華いる?」
来華「なに?29話にヤッタばっかだろ(メタイ)」
ナナエム「そうじゃなくて媚薬ある?結構強力なやつ」
来華「あるにはあるけどあれはまたなんか悪戯するようだから渡せない」
ナナエム「ああそういえば50人記念のやつで来華が堕ちたときの写真あるんだったな~(棒読み)」
来華「へ?」
ナナエム「媚薬くれたらアリスには見せないであげるけどどうする?」
来華「渡します渡します!//」
ナナエム「ありがとうはいこれ(ポイ)」
ハルト「ありがとうなエム」
ナナエム「いいよ全然その代わり思いっきり犯しといてね僕もやられたから」
ナギ「任せとけぇ」
ナナエム「それじゃあ来華はこっちね♡」
来華「え?(あれこれはめられた?)」
ハルナギ「(がんばれ来華)」
ハルト「よしじゃあこの飲み物に入れるか」
ナギ「じゃあ俺渡しにいくわ」
ハルト「よしじゃあ」
ハルナギ「始めるか♡」
ナギ「よ オッキー」
オッキー「なにナギ?」
ナギ「少し話があってなちょっといいか?」
オッキー「OK~いいよ」
ナギ「じゃあこれ飲みながら話そうぜ」
オッキー「ナギって案外気が利くんだね~」
ナギ「あ?喧嘩売ってんの~?」
オッキー「あは 冗談だって~」
オッキー「ありがたくいただくよ~」
ナギ「なんかイラつくな」
オッキー「え~ひどくな~い」
ナギ「まあいいわそれで・・・」
オッキー「~~(ゴクゴク ん?少し変な味)」
ナギ「~~~(よし飲んだ)」
数分後
オッキー「はあはあ//なんか熱くない//?」
ナギ「そうか?熱でもあるんじゃねえの?(ピト)」
オッキー「ひゃ!?//(ビクビク//)」
ナギ「へえ結構効いてきてんじゃん♡(あいつに使わせなくて正解だったわ)」
オッキー「ナギなんか入れたでしょ//」
ナギ「さあ知らねえなあW」
ハルト「おーいもういいかって聞くまでもねえか」
オッキー「っ//(体が熱い//)」
オッキー「何でこんなこと//」
ハルト「いやあ最近ユウマとハカにちょっかい掛け過ぎてるらしいから少しお灸を据えようと」
ナギ「全くあの二人が結婚しなかったらどうしてくれるわけえ」
オッキー「それは//」
ハルト「だからお仕置きってことだ♡」
ナギ「俺らも最近たまってたからねえ♡」
ハルナギ「いい声で啼けよ♡」
オッキー「ヒッ//」
そして30分後
パンパン♡
オッキー「オ”//激しっ//」
ナギ「ああ中きっつ♡」
オッキー「止めて”おかひくなっちゃう//」
ハルト「なればいいだろ♡チュ♡」
オッキー「ンム//」
ハルト「チュ♡クチュ//♡レロ//♡」
オッキー「ン//ァ//ンム//(長い//)」
ハルオキ「プハ♡//」
オッキー「ンエ//(ビクビク//)」
ナギ「休憩してる暇無いから♡」
パン♡パン♡ゴチュ♡
オッキー「ンオ”//♡ごめんなしゃいもうひないかりゃあ//(泣)」
ナギ「やめるわけないから♡もっと壊れとけ♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
オッキー「ア”♡ダメ//おかしくなっちゃうぅ//♡」
ハルナギ「おかしくなっちまえ♡」
ゴチュゴチュ♡ゴチュン♡
オッキー「アへ//イク♡」
ビュルルー♡
オッキー「ンへへ♡(ビクビク♡)」
ハルト「壊れちまったか?」
ナギ「まだヤリ足りねえんだけどぉ?」
オッキー「もうムリィ//♡」
ハルト「しゃべれる余力あるならまだいけるよな?♡」
ナギ「もっと壊して気持ちよくしてやるよ♡」
ハルナギ「だからまだまだいけるよな?♡」
オッキー「♡(ゾクゾク♡)は はい♡」
オッキー「もっとおりぇを犯してくだしゃい♡(堕ち)」
来華「どうでしたか?それでご報告がありますこの作品の後少しだけ休止させてもらいます色々することが多くて書けそうにないので少々休止をさせてもらうことにしました復活したときは皆さんが楽しめるような小説をもっと書いていきたいと思いますそれと皆さんはシャドウバースのアニメはご存じですか?もし知っていたらコメントお願いします一定数知ってる方がいたら書いてみようと思います」
ナナエム「ねえ来華もし復活したらまたやろうね♡(囁き)」
来華「っ//しません//」
来華「それではおつ来//」