テラーノベル
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オーダー承りました⚡️
地雷の方は注意です⚠️
ーーpr視点ーー
ぁ”ー、腰いった、一昨日mz太にヤられたやつまだ響いとるわ、だりぃ、ッ、
カランコロン、
客「ぁ、あの、すいませんッ、」
pr「んぁ、?」
スタッフ誰もおらんやん、何してんねん、対応とかわからんのやけど、
pr「ぁー、ぇと、指名は決まってますか?」
客「ぁ、prさん、ですよねッ? かっこよくて、お金貯めてきました、!/」
pr「ぇ、ほんまに? ありがとぉな、笑」
客「そッ、それで今日はprmz? でお願いしたくて、」
まじか、ラッキーッ、!
pr「おっけ、じゃあ3番の部屋で待っとってくれる、?」ポン、
客「っは、はぃ、!//」
テクテク、
ちょっと頭撫でただけ顔あっか、健気やなぁ、
ま、ちょっとはサービスしてやらんと、がちで あの客ナイスすぎる〜、
ー休憩室ー
ガチャッ、
ぁ、おったおった、スマホいじっとる、
ぎゅッ、
mz「っ’、⁉︎」ビクッ、
pr「おぃmz太、オーダー、」
mz「ぅげ、お前に呼ばれるときってッ…、」
pr「prmzでーす、」ニコ、
mz「俺昨日も受けだったんだけどッ、!」
pr「しらんし、お前のキャラが悪い、」
mz「っはッ、しね、まじでしねッ、」
pr「はいはい行くぞー、」
mz「っぅ”〜、」
ー部屋3ー
ガチャッ、
pr「悪いな、お待たせ、」
客「ぁ、全然、ッ、!/」
pr「こいつが全然動かなくてさぁ、笑」
mz「…ぅるさい、」
客「お願い、します、/」
mz「っんん、プレイに希望とかない、?」
客「特にはない、です、!/」
mz「はぁ〜ぃ、」
pr「何、急に乗り気やん、笑」
mz「うるせッ、1時間だから早く終わらせたいの、!」
pr「つれへんなぁ、昨日の分たっぷり返してやらんとなのに、笑」
mz「っ、/」プイッ、
ははッ、こーいうところが受けなんよなぁ、笑
pr「じゃあお望み通り、早くヤろか、笑」
どさっ、
mz「っぁ、?/」
pr「どーせお前のことやから、慣らしてるやろ、?笑」(耳元)
mz「っ、るさ、//」
pr「んふ、ちょっと指で慣らしたらすぐ挿れたるから、♡」
カチャッ、スルスルッ、パサッ、
mz「っ”、//」
ズプッ、♡
mz「ん”ッ、急に3本ッ、⁉︎♡」
まじか、慣らしてるとはいえ3いけんだ、昨日もヤってたからとか、?
pr「随分すんなりやな、笑」
ぐりゅッぐりゅッ、ぐぷッ、♡
mz「ぅゆッ、はッ、ぁ、♡」
pr「っは、すご、やっぱ生粋の受けやな、もう多分挿れれるわ、笑」
mz「っるしゃぃ、ッ、//」
pr「だってもうトロトロやで、笑」
mz「そーいうのいちいち言わなくていぃッ、/」
pr「はいはい、笑」
ぐりゅりゅッ、ぬぷッ、ずぷッ、♡
mz「ぁぉ”ッ、んッ、んぅっ、♡」
指めっちゃ飲み込んでくる、もうこれ慣らしいらんやろ、?♡
pr「これいけんな、♡」ヌポッ、♡
mz「ぁぅ、ッ、♡」
pr「なぁ、挿れてえぇよな、?♡」ピトッ、
mz「っへ’ッ、?/」ピクッ、
どちゅぅ”、ッッ、!♡♡
mz「ぉぁ”、ひッ、〜ーーッ、⁉︎♡」
pr「っはぁ、きもちッ、♡」
ぁー、だからこいつはやめらんないんよ、すぐにぶっこめるし、反応もえぇし、笑
mz「ぉ’、ゃっ、ぁ”、♡」
pr「昨日の分、まだ1割も返せてへんよ、笑」
mz「きゅーにぶっこむな”、ッ、♡」
pr「でもえぇやろ、?♡」
どちゅッ、ぐぷぶぷっ、♡
mz「っんひ、ぃ”ッ、ぅぐっ、♡」
pr「きもちえぇ、?」
mz「っ”、なわけッ、♡ 笑」
pr「っは、そーゆうとこ、♡」
生意気なの、すっげぇ唆る、♡
ごりゅ、ッ、♡
mz「っぁ、はゃ、うそッ、?♡」
pr「っまだまだやろ、?笑」
mz「一回、待ってッ、♡」
pr「ん、無理♡」
ごりゅッごりゅッ、ぐぶっ、♡
mz「ふぇ’っ、ぁひゅッ、〜ッ、♡」
pr「がんば、♡」
ぐぷぷッ、ぐりゅッごりゅッ、♡
mz「おぇ’ッ、奥きすぎ、ってぅ、♡」
生意気な分、口はよく動くんよなぁ、まぁそこがええんやけど、キス弱いからしてやろ、♡
pr「奥いかせてんの、文句言うな、♡」
ちゅッ、♡
mz「はぅ、ッ、♡」
クチュッ、レロォッ、チュパッ、♡
mz「っは、ぁぅ”〜ッ、♡ 」
ぱちゅッ、どちゅッ、ごりゅッごりゅッ、♡
mz「っん”、ふ、ー〜ッ、♡♡」
びゅるる、っ、♡
pr「っんぉ、」
ぷはっ、♡
mz「っは、ふぁ、ッ、♡」チカチカッ、
pr「ぉ〜、目の焦点あってないやん、笑」
mz「っぅゆ、これいじょ奥ッ、やらッ、♡」
pr「嘘つけ、笑」
どちゅん、ッ、!!♡
mz「ぅぐっ、⁉︎♡」
客「はわゎ、〜ッ、//」
相手がmz太のときは客もよく興奮しとる、まぁ理由はよーくわかるんやけど、笑
pr「…、笑」
ぴたッ、
mz「ぉ’ッ、んッ、んぅっ、?♡」ヘコ、
pr「っは、変態なん、止まったら自分から腰振ってんの、?笑」
mz「な、っ”、⁉︎♡」
pr「相変わらず女みてぇ、だから客も興奮して更にオーダー増えるんやろな、?♡」(耳元)
mz「んッ、っるせ、ッ”、♡」
pr「ははっ、笑」
どちゅッ、ぱちゅッばちゅッ、くぼッ、♡
mz「ぁぐ、ッ、んぅっ、♡」
どぢゅぅ’ッ、ぐりゅッばちゅッ、♡
mz「ぉへっ、ぁッ、ぁゆっ、♡」
pr「かわぃ、もっとッ、♡」
ぁ、そや、この前めっちゃヤられたからな、お返しで奥いったろ、♡
ぐぐ、ッッ、♡
mz「っな、ぉ”ッ、?♡」
pr「この前イってもやめてくれんから、俺もお返ししたるな、♡」
mz「っはッ、ちょまて、ッ、!♡」
pr「ぇ〜、お前は待ってくれんかったのに、俺は待たなきゃなん、?♡」
mz「ぃやそれはッ___ 」
ピピピピーッ、
pr「っぁ、」
くそッ、タイマーなっちまった、!
mz「っぶなぁ、ッ、!//」
pr「ぁ”ーくそッ、最後奥までいきたかったのに、最悪や、」
mz「お疲れ〜ッ、/」ニカッ、
pr「っ、/」
小悪魔みたなイタズラっぽい笑顔、だから次もぶち犯してやろってなるんよ、自覚しとるんかこの馬鹿は、/
mz「ぁ、そしたらさっきのとこでお会計してきてね〜、/」
客「すッ、すごくよかったです、また指名しますね、!/」
mz「ぇ”、/」
pr「ぁりがと〜な、またよろしくぅ、笑」
客「はぃ、!/ 」
ガチャッ、
mz「…またprmzの指名客増えたッ、/」シュン、
しょげてんの、かわぃ、笑
pr「まぁええやん、今度は優しくしたる、笑」
mz「ぜってぇやだッ、!//」
pr「ぇ、激しいのがいいん、?笑」
mz「ちがッ、お前が毎回優しくする〜とか言って激しいからやなのッ、!/」
ぁれ、バレてら、
pr「今度はほんとやってー」
mz「嘘つけッ、!//」
pr「もー頑固やなぁ、」
ちゅッ、♡
mz「は、ッ、//」
pr「キスしたらすーぐ静かなるんよな、笑」
mz「っもーいぃしッ、俺行くっ、!//」
pr「風呂は、?」
mz「おんなじ部屋の風呂なんて絶対お前が触ってくるからやだっ、/」
ぇー、全部バレてるー、
pr「すご、」
mz「毎回おんなじだからわかるもんッ、/」フンッ
ガチャンッ、!
pr「…ぁーあ、いってもた、」
まだお返しできると思ったんに、笑
はい!お疲れ様でした、!
今こちらのモチベが高いんで書いてますね、これかくの楽しい楽しい😎
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閲覧ありがとうございました!!
#ご本人とは関係ありません
ティール
2,521
コメント
11件
遅コメ失です もう「prmz(神cp)+すゑ様(天才)=神作」っていう式がぴったりすぎます! prがmzのこと分かりきってるみたいなのも最高です(。>ω<。) いつも語彙力無ですみません(>_<) 次も楽しみにしてます!
待ってましたーーーー!!!💖💖💖💖💖本当に神最高です全部分かってるの好きすぎますっ!まじ癒し愛してます😭😭😭
すゑさんやっぱ天才ですね!