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ちゃんとえろめなBのLを書いて行こうと思う!一応は僕という名の悪夢って奴もBLにしようも思ってるんだけどそれはハグとかキス系の軽いヤツでこれはそのね…激しいといいますか、まぁつまりはそういうことですよ。因みにこれは太敦です!長くなってすんませんねでは𝚂𝚃𝙰𝚁𝚃

—————————注意—————————太敦、地雷の人推しを眺めてこようね!

暗い系、監禁、手錠、無理矢理(色んな意味)が含まれる可能性100%

キャラ崩壊する可能性あり、口調迷子も

エロいです!設定とか色々弄ってますのでご注意を、なんとなく読んでたらどこをどんな風に弄ってるかわかると思うから頑張って!

_____________________



am.4時頃に鳥の鳴き声で目が覚めた。目の中がゴロゴロしてよく見えなかったが目の前に人がたってる様に見えた。気の所為と思い又深い眠りについた。

陽の光が窓から射し込んで来て眼が覚めた。途中で起きたせいかまだ眠気が残っていたが気を取り直して探偵社に行く準備をした…朝食を食べ、服を着替え、最後に鏡でチェックする


行ってきます


を言い探偵社へ向かった…探偵社に着くと太宰さんと国木田さんが喧嘩していた、何時も元気だなぁっと思いながら太宰さんが遅刻もせず来ている事に驚いた

敦「おはようございます!」

おはようっと返された

国木田「おい、敦と太宰」

太宰、敦「どうしました?、どうしたんだい?」

国木田「ちょっと買い出しに行ってきてくれないか?」

っと言われ何故二人なのかと疑問に思いながら少し嬉しい気持ちを隠しながら準備をし太宰さんと買い出しに向かった

敦「太宰さん」

太宰「どうしたんだい?敦くん」

敦「今日、太宰さん早く来てましたけどどうしたんですか?」

太宰「…敦くん、其れは…酷くぅないかい?そんな!私が遅刻ばっかしてる不良みたいに見えてるのかい?!敦くんは!酷い!」

敦「不良とまではいかないですけど、何時も遅れて来てるので今日は早いなぁと」

太宰「まぁ今日は少し朝早くから用事があったからね」

用事ってなんだろうと思いながら店に向かった


















敦「これで最後ですかね?」

太宰「多分ね」

最後の食材等を買い会計をして帰路に着いた数分経った時ワンっという声が聞こえた

太宰さんがゲッっと声を上げた確か太宰さんは犬が苦手だったなぁと思いある物を取り出しカシャっと音が鳴った

太宰「?敦くん?今なにかしたかい?」

なんの事ですか?っと返し探偵社に帰った








???「敦くん、もう少しだけ待っていてね❤︎」








只今戻りましたー!っと言ったがみんな仕事に行ってるらしく車の音や烏の鳴き声しか聞こえなかった

敦「太宰さん誰も居ないみたいですけどどうします」

っと聞き「誰もいないのならば敦君は帰ってもいいよ私は未だやることがあるから残って誰か帰ってきたら敦くんは帰ったって知らせておくよ」と云ってくれて僕は太宰さんの云う通り帰ることにした

太宰さん、今日少しだけ可笑しいなぁと思い家へ帰った































ただいまー

っといい手を洗い服を着替えいつもの部屋へ行き電気をつけた










































敦「嗚呼、太宰さん、大好きd))私もだよ敦くん❤︎」

?!???!!!ウッアッエッ?

なっんで太宰さんが?足音も鍵を開ける音すらしなかったどうする?バレたバレたバレたバレたッどうしよう!ダメだッ”また”なんで何時もこうなるんだ嫌われたくない引かれたくないッ…謝らなきゃ!口に出して早く、早く早く

口が動かなかった謝ろうとしてるのに固まってしまう心の中では必死に謝ってるのに呼吸が荒くなっていくのを感じる謝ろうとしていると急に眠気が襲って来て倒れるように眠ってしまった

完全に眠ってしまう前に聞こえた言葉あれはどういう意味だったのだろう…



































堕ちてくれ給え、私の敦くん❤︎



𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩❤︎50

好評だったらやります










この作品はいかがでしたか?

701

コメント

19

ユーザー

この垢で続き書き進めます!

ユーザー

うきうき!デッドアップル感想会〜!!!!(?)

ユーザー

(っ'-')=͟͟͞͞♡♡

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