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なるせ総受け・あらき総攻め
この話はなるせが受けの描写があります。
🔞にはならないけど多分R15くらい
あなめは同棲中・付き合っている設定です
あらき▶︎あ「」
なるせ▶︎な「 」
めいちゃん▶︎め「」
あらなるめいの家での絶対ルールのうち、1つこんなルールがあった。
『えっちをするときは、1:1でえっちな事はしない!みんなでえっちする!』 (←めいちゃん、あらきが提案)
なるせ視点
仲のいい友達と外に出かけ夕方頃友人と別れあなめの家に帰ると、まだあらきさんは仕事中で家には帰って居ないのか、ずっと家に居ためいちゃんが玄関まで走ってきて「おかえり!!」と大型犬のように出迎えてくれた
な「ただいまぁー久しぶりに外出たから疲れたわー。まだあらきさん帰ってきてない?」
め「うん、まだあらきさん出かけてるよー」
な「そうか、まぁ俺部屋に戻るわ。昼寝でもしてこようかな」
め「いやもう夕方だから!! ねーねーなるせー、一緒にゲームしようよー」
な「いや俺疲れたまた今度な」
かまって欲しそうなめいちゃんを振り払い自室に向かう
後ろから「えー!やろうよー!!」と聞こえる声は無視をして部屋に入りベッドに潜る
な「いくら仲のいい友達でもやっぱ体力使うなー」
独り言を誰も居ない部屋に零し目を瞑り、もう少しで寝れそうだなーと思っていると
ギギギ….と部屋のドアが開く音が聞こえる
め「…ねーなるせー」
は?こいつまだゲームやりたいのかよ。
こういう時のめいちゃんしつこいからなー
な「なに?ゲームはしないよ?」
め「そうじゃなくって…あのぉー…」
なにか言いたいのか口をもごもごしながら言う
な「もー、俺寝たいんすけど?どしたの?」
そう言って起き上がり、めいちゃんを見ると少し耳が赤くなっていた
な「めいちゃん?」
め「なるせ..えっちしよ?」
な「…は?いやいやこの家のルール忘れたの?スるならあらきさんも居なきゃでしょ」
め「分かってるけど、欲が止まんなくて..」
な「いや俺はしないからな!あらきさん怒ったら怖いし!というよりお前がこのルール考案したんだろ!」
め「そうだけどー…あー..ごめんなるせ、俺我慢できない。お願い、付き合って」
そういって俺の方に近づき上に乗っかって、俺を見下ろしてくる
な「ちょっ!!めいちゃん!?スるなら一人でやれって!」
め「それじゃあ収まんない、なるせが欲しい」
な「めいちゃっ!..んぐっ!?」
無理なお願いを押し付けてめいちゃんは俺にキスをしてきた
な「んっ..ぁ..ふ..」
しばらくするとめいちゃんが舌を俺の唇に押し付けてきて、まるで「開けて」と言わんばかりに強く押し付けてくる
さすがにこれ以上はダメだと口を開けないようにするとそれが気に食わなかったのか俺の鼻をつまんでくる
な「!?..んん..」
息苦しくなって口を開けるとめいちゃんの舌が俺の中に入ってくる
な「んっ..めい、ちゃ..ぁ..だ、め」
俺の舌を絡ませてぢゅっと吸ったり口の中を確かめるように動かしてくる
息が続かなくて胸を叩くとようやく離してくれてどちらなのかも分からない唾液を飲み込み、息を整える。
するとめいちゃんは俺の下半身に膨らんでいるものを手で触るとクスッと笑いながら
め「良かった。なるせも勃ってた」
な「~〜!!///お前も勃ってるだろうが!」
め「うわぁ!?」
恥ずかしくなってめいちゃんのソコに手を伸ばすとやはりめいちゃんも同じように膨らんでいた。
め「…ねぇ、服脱がすね」
な「ちょっ!まじでヤんの?」
め「もちろん」
目をギラつかせながら服を脱がし、俺の体を見て「可愛い..」と小さな声で言う
な「あ〜〜!もう!!ここまで来たら好きなようにしろよ!怒られてもめいちゃんが責任とれよ!!」
もう無理だと諦めて言うとめいちゃんは目を輝かせて嬉しそうに口角を上げる
めいちゃんも服を脱ぎ、素っ裸の男2人がベットの上に寝っ転がり、その上に乗り….もうこの光景を見たら先の事は誰もが分かるだろう。
め「じゃあ、始めるよ」
続きます