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今更ながらみたので!とまのじゃです 一緒に住んでる設定です(全てが破綻している)
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と「んふふふふふWW」
のじゃ、今回大分イキってたからなあ笑 俺とのホラーはビビりまくるのにな〜 強がってただけなの、俺はわかってるよ。
ほんとに、様子を見に行くのが楽しみで仕方ないな〜笑
部屋を出て、扉を3回 同じリズムで叩く。
と「のじゃ〜?入ってもだいじょぶ?」
の「…ん。いいよ」
扉を開け、ベットに寝っ転がってるのじゃの元へと向かい、勝手に隣に寝っ転がる。
と「ん、のじゃ最後萎え落ちしてたでしょW、大丈夫?」
の「まじで、さすがにあれは萎えるだろ。あれってやったの誰?kunさん?」
と「うん。kunさんだよ〜 いや〜、にしてもkunさんも面白いことするねえ笑」
の「……俺からしたら全然面白くないんですけど。」
ぷはっと、つい笑ってしまった。
と「いや〜だって、ねえ? 俺との撮影はあんなビビってたのにさ、今回めっちゃイキってたでしょ?さすがに面白いでしょ」
の「いや、だって前はソロプレイだったし。今回化身とかしんごとか、俺よりビビってる奴いたから ほんとに大丈夫だっただけだし」
ちょっと丸くなりながら、つらつらと言い訳を連ねている。かわいい。
と「んふふW でもさーのじゃ、本当は怖かったんでしょ?俺にはわかるよ?」
ちょっと間を置いて、のじゃが一瞬振り返って睨んできた。
の「…とーますくんのいじわる。知らない」
と「ごめんごめん笑 のじゃ可愛いからいじわるしたくなっちゃうんだもん。」
のじゃがこっち向いてきた。かわいい。
の「おやすみ」
と「えー、もう寝ちゃうの?」
の「今日はもう疲れたの。寝る。」
と「ん。おやすみ。」
そう言ってのじゃを抱きしめながら、目を閉じた。