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お待たせしました、shоsypです。
ゆ。様、リクエストありがとうございます!
※shоsyp
※溺愛shо(ギャグ寄り)
※かなりの短編
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shо「はぁ~~~…ショッピくん可愛い…♡」
syp「っ…/////」
kn「……」
どうもコネシマです!!
シャオロンにバックハグ&頭よすよすされて顔真っ赤にしてるショッピくんを見てる(見せつけられている)コネシマです!!!!!
kn「いやなんでやねん!!!」
shо「うるさ…声でかいんやから黙ってろよな。
俺のショッピくんの繊細な耳が傷ついたらどうすんねん。」
kn「やかましいわ。
なんでお前らは公然の前でイチャコラしとんねん」
syp「ちょ、シャオさん…///
ほんまに、もう離してくださぃ……ッ/////」
shо「嫌や…。
こんな可愛いショッピくんもっと堪能させてや。な?♡♡」
syp「いや…部長の見てる前ですし…!//」
kn「おもっきし俺を出汁にしてんじゃねえか。
ふざけんなよクソカップル ゴラァ!!!!」
shо「見たくないならどっかいけばええやん。」
syp「いやあの…シャオさんも、そろそろ…///」
shо「はいはい、ショッピくんは黙ろうな〜♡」
俺が見ていても平気でシャオロンはショッピくんにキスをし始めた。
kn「……帰るわ俺。」
見てられへんわ、さすがに。
背を向けた瞬間、ジュルル♡っと水音が響き出したのは聞かなかったことにしよう。
~~~~~~~~~~~~~
syp「ん、んぅ〜ッ!!”////」
shо「チュ…じゅる…♡♡」
syp「しゃ、お…さ!///♡♡ もぅむりぃ////」
shо「…もっかい♡」
もう一度。
あいつに見せつけただけの愉悦じゃ足りひん。
syp「ん、は…はぁ、う”っ!////♡♡♡」
首の見えるところに噛み跡をつけてしまう。
俺のって印。
shо「…許してな、ショッピくん♡
ショッピくんは俺のやから…♡♡」
syp「はひ…”/////♡♡♡」
コメント
2件
ふぁっ?! 親の目の前でピャァァァァァァァァァ!!!と叫んでしまいました…どう言い訳すればよろしいでしょうか…笑