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#mmskab
むる

5,421
# すのう 。
だてあべなべ
3 P 、なべ受 その他攻
お仕置き ぷれぃ
伽羅崩壊、誤字、nmmn 有 カモ 。
モブ ( おとこ ) 出てきます !!
※ 3人は既に付き合ってます 。
地雷 の 方 は バイバイ
! ご本人様に関係なし !
___________________
渡辺 side ,
ふと 、 腕時計を見る 。
針は 、 午後の1 1 時を指している 。
門限は 、 1 0 時 。
俺の彼氏 、 阿部と舘はきっと
許してくれない 。
きっと 、 叱られるのだろう 。
俺は 、 今日 、 同じグループの
メンバー 、 佐久間と飲んでいた 。
そのことは 、 2人にも言っていた 。
ただ 、
『 午後の10時には戻って 。 』 と
念入りに 、 言われていた 。
💙 『 っはぁ 、、 さいあく 。 』
酔いが回り 、 ふらふらと歩く 。
ふいに 、 視界が揺れた 。
倒れる 、 そう思った時 、
誰かに寄りかかるような体制になり 、
倒れるのを免れた 。
💙 『 っあ 、 すみません 。 』
👤 『 いえ 、 こちらこそ 。 』
すぐに 、 帰らないと 。
と 、 その場を離れようとした時 、
先程ぶつかった男が 、 口を開いた 。
👤 『 君 、 、
よく見ると可愛いね 。 』
💙 『 っ 、 は ? 』
こちらを見つめる男 。
” 逃げろ “ と 、 本能が言う 。
考える暇もなく 、
俺は足を動かした 。
はずだった 。
👤 『 え 〜 ?
逃げようとすんだ 、 笑 』
腕を掴まれた 。
そのまま 、 変な路地裏に入られる 。
怖かった 、 泣きそうだった 。
💙 『 触んなよ 、 っ 』
抵抗した 。
俺なりに 、 思いっきり 。
でも 、 効かなかった 。
👤 『 っは 、 細 〜 、 笑 』
手は 、 動かせない 。
腰を 、 触られる 。
気持ち悪い 、 気色悪い 。
💙 『 亮平 っ 、 涼太 っ 、
助けて 、 』
泣きながら 、 大好きな2人の名前を
呼んだ 。
助けて 、 と最後の願いを込めて 。
/
阿部 side ,
渡辺翔太 、 俺の 、 彼女の 、
大好きな彼女の 、 帰りが遅い 。
💚 『 舘さん 。 』
❤️ 『 わかってる 。 』
💚 『 じゃあなんで ! 』
❤️ 『 あと 、 30分だけ 、
待とう 。 』
館さんだって 、 怒ってるくせに 。
それから30分待っても 、
翔太が帰ってくることはなかった 。
おっそ 。
❤️ 『 阿部 、 探そ 、
嫌な予感がする 。 』
💚 『 了解 、 お仕置きは 、 、
その後ね 、 笑 』
今までよりも 、 早く 、
家の玄関を出る 。
どうする 、 俺 。
翔太が 、 今 、 すごく 、
怖い目にあっていたら 。
早く探せ 、 早く 。
❤️ 『 阿部 、 ! あっち 、 』
館さんが指を指す 、 その先は 、
暗くて細い路地裏だった 。
/
渡辺 side ,
💙 『 亮平 っ 、 涼太 っ 、
助けて 、 』
俺がどうにかしないといけない 。
わかってるはずなのに 、
口が勝手に 、 助けを求めてた 。
💚 『 翔太 っ ! 』
❤️ 『 翔太 ! 』
げん 、 かく 、 ?
2人が 、 亮平と 、 涼太が 、
来てくれた っ ?
👤 『 誰だよ 、 お前ら 。 』
💚 『 うるさい 。 』
❤️ 『 その手 、 離せよ 。 』
俺が 、 ビビりまくってた 、
あの男に少しも怯まず 、
強い圧で 、 圧倒する 。
👤 『 近づくなよ 。こいつ 、
どうなってもいいの ? 笑 』
いやな手つき 、 いやな視線で 。
俺の首筋 、 頬を撫でる 、
💙 『 っ 、 !? 』
だが 、 それよりも早く 、
2人が動く 。
❤️ 『 うるせぇよ 。 』
涼太が 、 俺を抱きあげる 。
💚 『 ふざけてんじゃん 、 笑 』
亮平が 、 あの男を綺麗に
蹴り飛ばす 。
2人とも 、 笑っていなかった 。
亮平に関しては 、
目が一切笑っていなかった 。
👤 『 がは っ 、 、 ッチ 、
くそが っ 』
あの男は 、 舌打ちをして 、
何処かへ逃げていった 。
💚 『 家 、 帰ろ 。 』
❤️ 『 そうだね 。 』
💙 『 舘 、
降ろしていいよ 、 っ ? 』
顔を赤くする俺を無視し 、
家に着く 。
そのまま 、 何故か 、
ベッドに連れられる 。
💙 『 っ え 、 なん 、 で ? 』
💚 『 今回 、 翔太が門限破った
から 、こうなったんだよ ? 笑 』
❤️ 『 今回は 、、 ね ? 』
やっぱり 、 目が笑っていない 。
💙 『 や ぁ 、 だ っ 、
こわぃ っ / 』
💚 『 な 〜 に が ? 笑 』
❤️ 『 怖くない 、
こわくない 、 笑 』
そう言って 、 亮平は俺の上着を 、
涼太は 、 俺のズボンを脱がす 。
💚 『 舘さん 〜 今日は俺 、
良い ? 』
❤️ 『 しょうがないね 、
譲ってあげる 。 』
💙 『 っ 、 ? 』
俺には理解ができない会話を 、
今 、 全裸の俺の前でされても 、 、
💚 『 あ 〜 でも 、 今日は
” お仕置き “ だからな 〜 笑 』
❤️ 『 そういえばそうだね 、 笑 』
思い出したような顔をした亮平は 、
ベッドから離れ 、
近くにある棚を漁る 。
💚 『 ほら 、 あった 、 笑 』
” バイブ “
その言葉を聞き 、
俺は背筋がゾッとした 。
💚 『 もういれて良い ? 笑 』
💙 『 ば っ か お前 っ ! ?
慣らしとかあるだろ ! ? 』
❤️ 『 翔太ならキスぐらいで
慣れるでしょう ? 笑 』
💙 『 いや 無理無理 っ ! ? 』
どれだけブラックなんだ 、 、 ?
❤️ 『 やってみないと
わからないでしょ ? 笑 』
💙 『 ん む っ 、 ! ? 』
💚 『 あ 〜 舘さんずるい 〜 っ 』
俺の言葉を遮るかのように涼太に
口を塞がれた 。
もちろん 、 涼太の口で 。
そのまま 、 俺の様子を伺うように
舌を入れてくる 。
💙 『 む ぅ っ ♡ 』
さいあく 、 今日はあんま声は
出さないって決めてたのに 、、
❤️ 『 ぷふ っ 、 笑 』
💙 『 ぷ は ぁ っ ♡ 』
💚 『 ぇ 、 もういい ? 』
どうしてもいれたい ( らしい ) 亮平 。
無理だって 、
キスだけで解けるわけないじゃん 。
❤️ 『 翔太 、 足 、 開いて 。 』
💙 『 や 、 だ っ 、 / 』
💚 『 いやじゃありません 、 笑 』
がば っ 、 と俺の足が 、
亮平によって開かれる 。
恥ず っ 、、
💙 『 見 ん 、 な っ 、 / / 』
❤️ 『 む 〜 り 。 笑 』
💚 『 本当に 、 もういいよね 、
待つの疲れた 。 』
は ? いや 、 待って 、
まだ 、 慣らしてない 、 っ !
💙 『 う ” ぁ っ ♡ ♡ 』
やっば 、 気持ち 、 い 、
❤️ 『 1時間ね 、 短くしてあげてるん
だから感謝してよね 、 笑 』
💚 『 ちゃ 〜 んと 、
最大にしといてあげる ♡ 』
💙 『 ち が っ ♡ ♡
だ め だ っ て っ ♡ ♡ 』
涼太 っ 、 亮平 っ 、
むりかも っ 、
💙 『 も ” っ ♡
ぃ っ ち ゃ ぅ ♡ 』
💙 『 ぃ ぐ っ ぃ く っ ♡ ♡ 』
💙 『 あ “ ” 〜〜〜 っ ♡ ♡ 』
/
宮舘 side ,
翔太がバイブでぃき続けてる姿は 、
阿部と2人で見ていた 。
💚 『 舘さん 、 でかぁ っ 笑 』
阿部がツンツンと 、
大きくなったら俺のモノをつつく 。
煽ってるのか 、 褒めてるのか 。
どっちにしろ嬉しくないね 。
❤️ 『 うるさい 、 阿部だって 。 』
俺はデコピンしようとしたが 、
やめてあげた 。
💚 『 う わ 〜 翔太
ぇ っ ろ 〜 ♡ 』
❤️ 『 逮捕案件 かもね ? 笑 』
💚 『 え ? 激エロ警察 ? 笑 』
なんて最悪な会話が阿部と俺で
繰り広げられていた 。
1時間が経った時 、
時計より早く動いたのは阿部だった 。
💚 『 1時間経ったよ ♡ 』
❤️ 『 ん 、 知ってる 、 笑 』
ガチャ 、 と翔太がいる部屋の
ドアを開ける 。
💙 『 〜〜〜 っ ♡ ♡ ♡ 』
そこにいたのは 、
普段のアイドル活動からでは
絶対に想像もできないような 、、
もはや 、 ” 淫乱 “ だね 、 これ 。
💚 『 声出てないじゃん 、 笑 』
❤️ 『 これ 、 取る ? 』
💙 『 と っ て ぇ っ ♡ ♡ 』
💚 『 まぁ 、 一旦取る 。 』
取る 、 という決断をした阿部 。
きっと 、 、
自分のをはやくいれたいからだろう 。
💙 『 あ ” ぅ っ ♡ ♡ 』
バイブを取ってあげただけなのに 、
軽くぃってしまう翔太 。
💚 『 ねぇ 、 、
何勝手にぃってんの ? 笑 』
💙 『 ごめんなしゃ っ 、 ♡ ♡ 』
❤️ 『 ちゃんと謝って 笑 』
💙 『 か っ 、 て に 翔太 の
せ ー し を っ 、
だ し ちゃ って ぇ っ 、
ごめんな さ っ ♡ 』
既にぐちゃぐちゃになった可愛い顔で
謝られても 煽ってるようにしか
見えないよ 、 笑
💚 『 そうだよね 、 勝手に
ぃっちゃったんだもんね ? 』
急に真面目な顔をする阿部 。
そっか 、 ぃれちゃうんだ 、
じゃあ 、 それより先に 、 、
❤️ 『 翔太 、
俺をぃかせてみて 、 笑 』
💙 『 ば っ 、
で か す ぎ っ 、 ♡ 』
優しい俺が 、
折角翔太の口の前で見せてあげたのに 、
❤️ 『 口答え ?
がんばれよ翔太 。 』
💙 『 こ れ っ 、
は い ん な ぃ ♡ 』
懸命に顔を逸らす翔太 。
しょうがねぇ奴 、、
❤️ 『 おい 、 口開けろ 。 』
💙 『 あ “ ぉ ” っ !? ♡ ♡ 』
翔太の口の中 、
俺でいっぱい 、 、 笑
💚 『 翔太 、
こっちも忘れないで ? 』
阿部が翔太の奥までいれる 。
💙 『 ん ぐ ぁ っ っ ♡ ♡ ♡ 』
翔太 、 歯立てないように
頑張ってくれてる 、 笑
❤️ 『 ほら 、
咥えるだけじゃだめだよ 笑 』
💙 『 あ ふ っ 、 ご め ん っ ♡ ♡ 』
俺のを咥えなおし 、
頑張ってご奉仕してくれる翔太 。
💚 『 翔太 ぁ 、
壊れちゃう 〜 ? 笑 』
ぱちゅ 、 ばちゅ 、 と
音が部屋に響く 。
💙 『 や ら ぁ っ ♡ 』
❤️ 『 ば か っ 、
そこで喋んな っ 』
💙 『 りょぉたぁ
ぃっちゃう 〜 ? 笑 』
❤️ 『 〜〜 っ 、 』
翔太の喉の奥まで 、 俺のを
たっぷり出してあげた 。
💙 『 お “ ぐ っ っ ! ? ♡ ♡ ♡ 』
💚 『 そんなに奥がいいの ? 笑 』
💙 『 ち が っ ! ? ♡ ♡ ♡ 』
❤️ 『 ねぇ 、 口から溢れてる 。 』
💙 『 ぁ へ っ ♡ ♡
どこ っ ? ♡ 』
💚 『 ね 〜 結腸開けてよ 笑 』
💙 『 む り ぃ ♡ ♡
ば ぁ っ か ぁ ♡ ♡ 』
💚 『 ぅわ 、 煽った !
翔太 が ! 』
俺は 、 眺めてた 。
ぐちゃぐちゃになっていく翔太を 。
そしたら阿部が一瞬こちらを見た 、
きっと結腸まで突き上げたのだろう 。
💙 『 あ ” “ っ へ ぇ ” “ っ ! ? ♡ ♡ 』
💚 『 きったない 声 、 笑 』
ぐぽぐぽと音がする 。
いれるの譲ったの間違いだったかも 、
💙 『 り ょ っ だ ぁ ” “
ち ゅ ” う ぅ っ 、
し よ “ ” っ ♡ ♡ ♡ 』
こんなにも阿部にぐずぐずに
されていても 、
俺を求めちゃうなんて 。
❤️ 『 可愛いね 、 好きだよ 。 』
俺は思いきり翔太に深いキスをする 。
それと同時に阿部が激しく動く 。
💙 『 ん ” “ ぅ っっ ♡ ♡ ♡
ぃ っ ち ゃ ぅ 〜〜〜 ! ? 』
💚 『 ぃって良いよ ? 笑 』
💙 『 ッ や 〜〜〜〜 ♡ ♡ ♡ 』
白く濁るそれを吐き出して 、
翔太は気を失った 。
❤️ 『 っは 、 可愛い 。 』
💚 『 本当 。
流石俺 ” ら “ の彼女 。 』
そう言って 、 俺と阿部は 、
後処理を始めた 。
___________________
閲覧ありがとうございました ꒰՞ ܸ. .ܸ՞꒱
ぇ 、 あの 、 、
リクエストください 。
まぢ やばいよぉ .ᐟ
このままじゃ さくあべだらけに
なってしまう .ᐟ
とにかく 、 リクエスト待ってます 🫶
それでは 、 また次回 💞
コメント
4件
初コメ失礼します…✨ 一回モブを殴りてぇ…🤜 リクなんですけど、🖤💙か💜💙を書いて欲しいです…優先とかはなく、気長に待っております!
最高でした😀リクエストしたいです!翔太君受けでごめんなさい、、🖤💙か💛💙がいいです。どちらかと言えば🖤💙を優先?してくれると嬉しいです♪お願い致します🙇
やば……好き❣️