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⚔️「がっくん、、?」
🦊「リリっちに後で謝ります。」
➡︎⏳
お風呂に入りながら気がついた。防音室エアコンつけるの忘れてた。絶対暑いだろうな。いや勝手につけてるのもある。ん〜、もうでるか。
よし。やけに静かって防音室にいるんだよね。
ガチャ
⚔️「ああ゛、//んっ♡あ//ぐっッ♡♡」
⏳「え」
🦊「あ」
➞⚔️
快楽に溺れて、同期の家と忘れてしまっていた最中。扉が開く音がした。わかっていたけど、やはり家の主だった。羞恥心で死にそう。
あー誰か僕を殺してくれ
⏳「…」
え、何なんで入ってきてるの?
⏳「続き…どうぞ?」
⚔️「え、?」
がっくんの顔が狂気というのか、獣を彷彿とさせる笑顔を放った。
⚔️「んっ♡♡あ゛あ゛ぁ//」
⚔️「がっッ♡くんっッ/まっぇ♡♡♡♡」
なんで2人とも無言なんだよ、
⚔️「ああ゛ッッ///おッ♡♡ひッぐぅ~~///」
⚔️「はぁっ♡♡あッぉ゛ッッほ♡」
⚔️「ぁんっ…///ぁッがッッ♡♡イッ~~♡♡♡」
⏳「一回、止めれば?お風呂空いてるから」
🦊「ん〜。そうします!とやさん後処理あるんで、お風呂入りますよ」
⚔️「お前のせいなのに、、わかった。」
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お風呂終わりー
⏳「2人ってそうゆう関係だったんだね〜」
「言ってくれればよかったんだけど」
⚔️「ぜっんぜん違う!!無理やりだよ」
🦊「リリっちマジでごめん」
⚔️「僕は!?」
⏳「次からは違うところで、ね」
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1話見直したら結構無理やり…だった。
だし結構短い。
ストーリー作るの苦手、短編集だそうかな。
3話は違う話の、はず。