テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ワンク
____________________
zm「rbr、大丈夫か!?」
rbr「…おん、大丈夫や」
gr「…shaは、独房へ移動だゾ」
ごめんrbr
でも俺、こうする以外の方法は
思いつかなかった
rbrが疑われずに済む方法
「…」
_______独房
「…ここが独房」
独房、と名前がついているが
普通の部屋よりちょっと狭いぐらいで
そんなに変わらなかった
「…どうしよう」
このままじゃ早くて1週間後には
拷問部屋に移動だ
……脱出するか?
いや、監視が多くて難しいな…。
ガチャッ
「え…っ」
rbr「sha」
「rbr、、」
顔に衝撃が走り
頬がヒリヒリと痛む
rbr「馬鹿sha
sha「だって……rbrまで疑われるやん」
rbr「別に俺は疑われようがええわ…!!
お前が認めたら……ッ
もう助けようないやんか!」
sha「…なぁ、なんでrbrは信じてくれるん?」
207
コメント
7件
rbrぉぉ〜ナイスや。信じてあげてくれっ
部活から帰ってきた馬鹿です。 シャオチャン……拷問部屋って…しかも1週間後…え?そのままホビッ((ロボロと逃げれば???
お疲れ様です!! とっても続きが楽しみです!!! 頑張ってください!!