テラーノベル
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やほ!あんこです!
文ストの中太を書きます!
注意
※bl
※最初からヤってる
それでもいい方はどうぞ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あっ♡ちゅうやぁ♡」
「なんだよ、太宰❤︎」
「…もっと奥、突いて?♡」
「っ!言ったな?容赦しねぇぞ?❤︎」
「っ!うん、其のつもり♡」
パンパンパンパンっごりゅ♡
「お”ぉ?!」チカチカ
「おっ❤︎太宰、此処がいいのか?❤︎」
ごりゅ
「お”ぉ?!」
「いいんだな❤︎」
「っ!そ、そんな訳…」
ごりゅ
「あぁっ♡」
「いいんじゃねぇか❤︎」
後日談
「んっ…もう朝?」
「起きたのか、おはよう太宰」
「嗚呼、おはよう中也」
「朝ご飯出来たぞ」
「はーい、今いt…いっっっった?!」
「どうした…って、嗚呼」
「なんでこんな腰痛いの?!」
「覚えてねぇのか?」
「覚えてって…あっ…///(思い出した)」
「…もう1回ヤるか?」
「もうしない!//」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
終わり! 短いですね!
話す事無いので
ばいちゃー
ふうとう
16
ハム
1,355
コメント
3件
あんこさん、読了しました〜!短いお話でしたけど、後日談の朝のシーンがすごく好きです。「なんでこんな腰痛いの?!」って太宰が言うところ、思い出して照れる流れが可愛くて…中也が「もう1回ヤるか?」ってさらっと言うのも、キャラの関係性がしっかり伝わってきました。最初から激しい展開でしたけど、朝の甘やかしの温度差がいい塩梅でした。短いながらちゃんと読み応えありましたよ!ありがとうございました🌷