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どうやら、私の作品『傀儡』がアプリ内の編集部おすすめピックアップに取り上げられたそうです。ありがとうございます!
そうれはそうと、最近思うところがあるのです。それは、ツイッター(今はXでしたっけ)などで、テラーの著作権侵害について告発している方々の活動についてです。
まず前提として、著作権侵害はダメですし、それについてボランティアで警告しているしていることそのものは、よいことだと思うのです。
ただ、そういう活動をしている人々の中には、ラインを越えてしまっているというか、それは違うのではないか、という方もいて。まあ、前提として、何度も何度も著作権侵害辞めろと注意して、それでも次々新しい著作権侵害が生まれて、という状況で、憎悪が溜まっているのだろう、とは思います。
そこから、攻撃性が高まって、中にはもはやテラーそのものや、テラーに関わっている人々すら憎くなってしまったのではないか。例えばこんなのを見かけたんですよね。
ハンドブックからの抜粋だが「かたちを変えながら」って、あの駄文雑文の数々を何にどう変えれるってんだ? こないだの駄文チャットノベル→大ヒット漫画みたいな柳の下のどじょう狙ってんだろうけど、テラーノベル内の作品では無理だぞ
(ある方の2023年10月14日のツイート)
※引用のルールに従うなら名前も明記すべきなのですが、あえて伏せさてもらっています
普段無断転載を注意されている方ですが、これはテラーで作品を発表している全ての人について「駄文雑文」といって馬鹿にしていますよね。ということは当然、私に対しても「駄文雑文」と馬鹿にされていることになりますので、謹んで反論させていただきます。
なんというか、具体的な箇所をあげ、ここがだめ、という「批判」であるのなら別によいのです。しかし、具体的な指摘がまったくなく、十把一絡げに「駄文雑文」と決めつけるのは、これはもうただの誹謗中傷です。この方は二次創作活動をされている方のようなのですが、創作に携わっている方がこのような誹謗中傷でしかない暴論をはかれるとは、残念でなりません。テラー憎しが行き過ぎてしまったのでしょうか。
なお、無断転載の注意活動をしている人の中には、自分たちが暴言等をはかないようにしましょうと注意喚起されている方もいらっしゃって、とてもよいと思いますね。
他にもこれはひどい、という発言をいくつか見かけたのですが、まああまり気持ちのいいものではないので、これくらいにしておきましょう。