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コメント
3件
ええええええ〜!?!?😭💕💕 初心者とは思えんクオリティだよ!!猗窩座の酔っ払って呂律回らんとこから「俺が上から…」って意気込む健気さがもう尊すぎて悶えた…!しかも童磨が余裕であしらいつつ最後はちゃんと猗窩座のこと大事に抱きしめてるの、じーんときた…。稀血ネタめっちゃツボです、続きも絶対読みたい!!作者さん初挑戦お疲れさま!めちゃくちゃ楽しませてもらったよ〜🌸✨
鬼軸👹
稀血で酔った猗窩座くんが頑張ろうとするあほえろ話です
もうすでにデキてます
童の寺院で稀血 呑み会中
ドサッッ(猗窩座が童磨を押し倒す
童「わっ!? あ、猗窩座殿⁉︎ どうしたんだい急にっ…」
猗「……いつもいつも、お前ばかりッ、ヒック…好き勝手、しやがってぇ…。今日は俺が、上から…ヒック…お前をめちゃくちゃにしてやる…」
童(…まずい、完全に稀血の呑み過ぎだ。まぁ、正確に言うと飲ませたのは俺なのだが…
童(まさかこれほどまでに酒の耐性が無かったとは…)
童「…わぁ本当? 嬉しいなぁ、今日は猗窩座殿が動いてくれるのかい?♡」
猗「だから、そう言ってるらろッ!何度もゆわせりゅな…!」
童「あはは、ごめんごめん」
童(酔っているせいか呂律が上手く回っていない。頬も真っ赤に染まっていて愛いなぁ…)
猗「なに、笑ってんだッ、…いいか、? 今から俺がやって、やるかりぁ、ヒック …お前は、黙って、みてろ…ッ」
童「は~い♡」
童(本当は今すぐ押し返して抱き潰したいけど、積極的な猗窩座殿 新鮮で可愛いからもう少しだけ付き合ってみるか…)
カチャカチャッ(猗窩座が童磨のベルトを外そうとする
猗「…ッ?、くそ…ッ、これ、どうなってんだ…ッ」
童「おや、大丈夫かい?手伝ってやろう」
猗「 っ! いい、いらん! お前の手助けなど無くても出来る…っ いいからお前は動くな…!」
シュルッ…
猗「ッ! 取れ…ッ
ベチン…ッ♡
猗「ぃたっ…ぇ”ッ…?」
猗(…でっっか…♡)
ニヤッ…
童「どうしたんだい猗窩座殿…俺をめちゃくちゃにしてくれるんだろう…?♡」
猗「~~~ッ クソがッ… 」
……ペロッ…ヂュッ…
ジュポッジュプッ…ジュポッレロッジュプッ…
猗「ん‘’っ…♡ふッ♡ぉ”ごッ んン”…ッ♡」
童(…それにしても、猗窩座殿からシてくれるなんて珍しいな…)
ジュプッ…レロ~ジュルジュル ジュポッジュ…
童「…ッ♡」
ジュプッ…ジュポッヂュッ…ジュパッ……(口離し
猗「ン”、 んぅッ…♡ ぷはッ…」
スル…(服を脱ぐ
猗「はぁ…ッ♡はぁ…ッ♡」
ズププ…ッ(指挿入
クチュグチュグチュグチュグチュッ
猗「ん”ッ… あ”ぅ…ッ♡」
グチュグポグチュクグチュッ…
猗「ぁ”、あ”ッ…♡ ん”ン…ッ♡ 」
ヌポッ…(指抜き
猗「ふッ、ゥ”…ッ♡」
ギシッ(童磨の上に跨がる
猗「…っ みてろよ、すぐイかせてやる…ッッ♡」
童(わ~ッ いい眺め♡)
チュッ♡(童磨のを後孔に当てがう
猗「ふぅ…ッ♡ ふぅ…ッ♡」
……ツプッ
猗「ん”ひッ♡…ぁッ」
グププププ…グプンッ♡
猗「ぅ”あッッッッ♡」
童「全部挿入ったね、えらいえらい♡」
…パチュッ パチュッ パチュッ…
猗「ぁッ、あ”ッ♡ んぅッ…」
パチュッ…パチュッ…パチュッ…
猗「はぁッ んッ ♡あ”ぅ…ッ♡」
パチュッ…パチュッ…パチュッ…
童( …… )
童「…猗窩座殿~」
猗「あぁ”ッ⁉︎ な、んだッ ん”ッ…♡」
童「頑張ってくれてる所悪いんだけど…そんなに遅くされたら眠くなってしまうぜ? 正直生殺しだよ…」
猗「なッ、なんだとッ⁉︎」
童「あぁでも…猗窩座殿はいつも受け身だものな……うん、仕方あるまい!」
ピクッ…(猗窩座のこめかみに血管が浮かぶ
童「無理を言ってすまなかったねぇ。さぁさ、続けておくれ!」ニッコリ
猗(こいつッ…いつも自分が優位に立っていると思いやがって…ッ)
猗「クソッ! さっさと、イけッ! このッ遅漏がッッ!♡ あッ、♡ ん”ッ」
パチュッ!パチュッ!パチュッ!
猗「どッどう、だ!?♡ んぅ”ッ♡ あッ…ぁ”ッ…♡」
童「う~ん…もっとこう…
ガシッ(腰掴み
猗「へっ…?!」
ドチュンッッッ
猗「~~~~~~~~ッッ♡♡?! ぉ”、♡」ビュルルルル
童「結腸の奥まで使ってご奉仕しておくれ♡」
バチュッゴチュッバチュッバチュッ
猗「あ”ッッ♡ なッんで…ッ?!♡うごくなってッいっただろ…ッッ♡」チカチカッ
童「だって猗窩座殿が可愛いから…俺もう我慢できないよ…」
バチュッバチュンッバチュッバチュッ
猗「ん”ぅ”ッ♡ ふざけるなっ…ッッ♡ あっ♡こひっ、もつのやめっ…ッッ♡」ビクビク
童「ほらほら頑張れ♡ 猗窩座殿がめちゃくちゃにされてどうするんだい♡?」
バチュッドチュンッゴリュゴリュッ
猗「ぉ”く”ッ♡ や”ぁっっ……ッッ♡」
ピュルルッ…
童「あははっ 猗窩座殿またイってしまったねぇ♡ 愉快だなあ♡」
猗「ぅ”あッ♡ なッにが愉快だ…っ ふざけるな…ッッ ぁ”んッ…っ♡」
童「そんなに睨まないでおくれよ~…♡」
ドチュンッバチュンッバチュッバチュッ
猗「あ”、う、あぁッ♡やッやめッぉ” これ以上は…ッ 死ぬっしぬ”ぅッ♡」
童「死なない死なない、俺たちは鬼なんだから♡ほら、もっと可愛い声を聴かせておくれ♡」
猗「ゃ”らッッ♡ もッ むり”ぃ”…っ♡」
ゴリュンッッ
猗「ぉ”ッ~~~~~~~っっ♡♡‼︎」プシャアッ(潮吹き
童「もう無理だなんて言って、上手に潮が吹けているじゃないか♡」
バチュゴチュッ!バチュゴチュッ!!
猗「ひぅ、あ”ッ♡ ぁ”、うぁ”ッ…♡ あ”ぁっ♡♡」
童「さて、俺もそろそろ射精そうだっ♡ 猗窩座殿っちゃんと受け止めておくれよッ♡」
ビュルルルルルッ♡
猗「あ”あ”ぁぅ”っ……ッッ♡♡」
キュウゥゥゥ…ッッ♡(メスイキ
チュッ…(気絶中の猗窩座の頬にキスをする
童「…稀血の呑み過ぎには気をつけてね、猗窩座殿♡」
どうでしたでしょうか⁉︎⁉︎
こういうの書くの初めてでめちゃ大変でした…っ
楽しんでいただけてたら嬉しいです♡