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~朝~

綾「ふあ~…」

ラム「おはようございます!綾乃様!」  ↑耳元で叫びました☆

綾「っ?!」

ラム「えっと…」

綾「はぁ…はぁっ…はぁっ…(過呼吸」      ↑びっくりし過ぎただけです☆

ラム「今すぐルカス様の所に連れて行きます!」←かなり焦ってる

~廊下~

[ダッダッダッ]

ナ「ラムリ?!」

~三階~

[バンッ]

ラム「ルカス様大変です!」

ル「綾乃様を抱えてどうしたんだい?」

綾「はぁっ…はぁっ…ケホッ…」

ル「!ベットに寝かせて。」

ラム「はい!」

~治療室~ベット

綾「ケホッ…ケホッ…はぁっ…はぁっ…」

ル「綾乃様、横になられてください。」

綾「だい…はぁ…はぁ…大丈夫だよ…」

ラム「本当に大丈夫ですか?!」

綾「すぅ…はぁ…大丈夫だよ。びっくりし過ぎただけだから。」

ル「綾乃様、一体何があって過呼吸に?」

綾「それが…」

ラム「ルカス様、僕が悪いんです…」

ル「どういう事?」

ラム「僕が耳元で避けんじゃって…」

綾「成程…」

ル「そういう事だったんだね…」

ラム「本当にごめんなさい!」              ↑泣いてます

綾「泣かなくてもいいよ?ギューする?」

ラム「はい…」

[ギュッ]

綾「よしよし、大丈夫だよ~。」

ラム「グスッ…」

ル「仲良しだね♪」

綾「はぁ…でもびっくりしたな…」

ラム「綾乃様…僕の事嫌いにならないで下さい…」

綾「嫌いにならないから大丈夫だよ?      起こしてくれてありがとう、ラムリ。」

ラム「本当ですか?」

綾「大好きだよ♪」

ラム「ありがとうございます!」

綾「今日もいい笑顔だね♪」

ラム「はい!」

ル「ふふっ♪」

ナ(ラムリが走って行ったから何かと見に来たら…そういう事だったのですね…)      ↑覗いてます

結果   びっくりし過ぎたけど怒らない

~数分後~

綾「そろそろ朝ご飯食べに行くね。 さっきはありがとう、ラムリ。 ルカスもありがとう。」

ラム「はい!」

ル「体調が戻られて良かったです♪」

綾「失礼します。」

[ガチャ]

変な所で第一話終わります。                    良ければコメお願いします!

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