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前回の続きです!
涼斗「俺の本当の名前は涼斗だ。願いを叶えれる猫だ」
雨の日あったことをすべて話す
涼斗「願いを叶えるために条件がある」
元貴「条件?」
涼斗「そう、悪夢を見ると言う条件だ」
もとぱ「!?!?」
若井「てことは今涼ちゃんは悪夢を、、?」
涼斗「そうだ」
元貴「助けられないのか?!」
涼斗「、、助けれる」
若井「どうやって、?」
涼斗「涼架様の夢の中に入る」
元貴「、、そんなこと、」
涼斗「出来る。」
時計を出す
元貴「?」
涼斗「この時計をつけたら夢の中を入れるだが!この時計はひとつしかない。どちらが行く?」
元貴「俺が行く」
若井「、!元貴、」
元貴「涼ちゃんを助けたい!」
若井「、、、元貴」
涼斗「だが生きて帰れるかは分からない」
涼斗「それでも行くか?」
元貴「行く、、!」
涼斗「わかった、しかし時間は6分までだ。その間に出口を探すんだぞ!🧐時間はなるべく俺が稼いでやる」
元貴「わかった」
若井「気をつけるんだぞ!元貴、!涼ちゃんと戻ってくるんだぞ!」
元貴「わかった!行ってくる」
時計をつける
ガチャッ
若井「頼むぞ、、元貴、、涼ちゃん、、」
若井「一人で抱え込むなよ、、グスッ」
涼斗「、、、涼架様、、、」
涼ちゃん誕生日だったねー!おめでとう🎊
次回♡10