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『はぁ゙〜あ』
なんとか逃れた…
さて、問題はここからや
ジャー
シャワーの水を頭に被り思考を安定させる
あの二人をどうやって正気に戻そか…
殴る?叫ぶ?脅し?
説得…はさっきしたしな
いっそのこと今から逃げたろかな
捕まったら終わりやけど
『あ゙〜…』
どこでミスったんやろ
そう思いながら頭、体と洗っていく
そして湯船に入ろうとしたその時
ガラッ
『え…』
fw「おじゃましまーす!」
lr「うわっ腰細っ」
fw「髪濡れてんのエ ロいわ」
なんと先程の二人が入ってきたのだ
『いやマジでなんでなん???』
lr「元々逃げないように風呂場見張ってたんだけど、普通に入ったから俺等もって」
fw「どうせならここで慣らそっかなと」
ジリジリと近づいてくる二人と比例して僕も後ろへ下がっていく
ピタッと背中に壁の感覚がした
『(あ…オワタ…)』
fw「覚悟決めや玄♡」
lr「俺等でかわいがってやるからさ♡」
咄嗟に出た殴ろうとした手は不破さんに抑えられ、蹴ろうとした足はロレさんに持ち上げられる
グチュ
『ん゙ぁッ!?』
指を入れられた感覚から思わず声が出てしまう
そのまま力が抜け、その場に座り込んでしまう
fw「感じやすいんかな?玄は」
lr「だったら尚更いい」
『やめっ…』
やめろとゆう言葉が最後まで言えることはなく
グチュッグチュグチュ♡
『ッ〜!!♡』
出てしまいそうになった声を唇を噛んで抑える
fw「声我慢したらあかんで♡」
lr「なぁ〜俺暇〜」
fw「弱点でも探しといたほうが後々楽ちゃう?」
lr「確かに」
ロレさんの手は僕の体へと伸びていく
『いややっ…』
lr「聞こえない♡」
スーッ
ロレさんはそう言って僕の体を指先でなぞった
足、腹、胸へと進んでいく
グリッ♡
『ゔぁ゙ッ!?♡』
lr「tkb弱いんだ」
グリグリッギューッ♡
『ひぅ゙ッあ゙〜ッ\\\\\\♡』
グチュグチュッ
fw「おっ3本いった」
ロレさんの方を感じれば、不破さんのが迫ってくる
『ッッむりッッ\\\\\\♡』
lr「頑張れ玄武♡」
ジュルッ
ロレさんが僕の耳を包み込むように舐める
『みみッいやぁ゙ッ♡』
fw「全身性帯感やん♡」
lr「玄武、もっと声出せよ」
耳元で言われまた感じる
『ッッ〜!!』
fw「俺、玄武の声めっちゃ好き」
lr「それな〜エ ロい」
『だッまれッッ!!』
lr「へぇ〜…なぁそろそろ挿れたい」
fw「俺も♡」
『!?ちょッほんまむりッッ』
lr「どっちからが良い?玄武」
『いややッ』
fw「そんな事言うなら同時に挿れるで?」
『んなッ』
そんなん無理やろ…
ここは…
『ろっロレさん…』
lr「ッしゃぁッ!」
fw「んえ〜…まぁ後ででいっか」
fw「ロレイったら交代ね」
lr「は〜い♡」
なんか終わり方キモいような…
いろんな人のを参考として見てるんですけど…
どうでしょうか?
次もお楽しみに!