テラーノベル
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マジモンの現実話を若っっっっっ干改変したものになりますほぼノンフィクション
雑に書いたのをまとめてるのでキャラ名が頭のみ
繋ぎ用
ーー
若(学生時代)
親「おいお前!今日こそは勉強するんだろうな!」
若「するするー」
親「どのくらいか言え!」
若「1…」
親「(こいつなら10分とか言いそうなのに1時間もやるのか…見直したぞ)」
若「分…」(退出)
親「おい戻ってこい!」
ーー
一ノ瀬視点
今日小林さんが大量に鼻血を出したらしくティッシュの山付近であわあわしてたんだがその時に放った一言がこちら
小「やべぇどうしよう…このままじゃ俺鼻血の出血多量で死んじゃうよ!?どうしよういっちー!!!」
とか言ってたんですが死にません。落ち着いてください
ーー
超平和時空
塚・・・そこまでスプ狂ではないスプ狂(?)
若・・・スプ狂
スプラの話(1)
村「ねぇ噂で聞いたんだけど一条君スプラやってるんだって?」
条「やってますけどなにか?」
村「何使ってんのー?」
条「マニュコラです」
村「へー俺は52」
条「52とか難しくないですか?」
村「全然?メガホン強いし使ってみたらー?」
条「えぇ…ブラスターですらやっと少し使えるくらいになったばかりですよ?」
村「そーなの?」
条「ボタン連打より長押しの方がいい事に気づきました」
塚「ノヴァ以外は単発の方がいいよ」(近くに居た)
条「そうなんですか?」
若「ブラスター?ノヴァ?!ノヴァ!?ノヴァ!?」(約3mほど離れた所で作業してた)
村「怖いよ」
条「このスプ狂が」
ーー
スプラの話(2)
前回の続き(?)的な
何言ってるか覚えてなくて捏造した部分一部あり
条「フィンセントって面倒臭いですよね」
村「わかるー!でも自分じゃあんまり使えないよねー」
条「最初の頃はローラーとか使えたんですがねぇ…今じゃ全然」
村「俺ローラー通ってないんだよねー」
条「マジですか?バブロも?」
村「うん。一回も使ったことない」
塚「それ本当に言ってる?」
若「スプラ?!スプラの話!?」
条「村上さんローラー通ってないんですって」
若「マジで?そんな人間存在するんだ」
条「私初めてローラー使ったことない人見ましたよ」
村「そんなに?俺わかばシューターとか使ってた」
条「私も最初はもみじとかですねー多分最初に買ったのはローラーでその次とか?」
若「俺もそんな感じ。お前は最初何買った?」
塚「僕チャージャー」
条「え」
村「キモ」
ーー
チャージャー最初に買った人ごめんなさい
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スプラ(3)
続きの続き(?)
条「最近ギアに力入れてるんですよねー」
村「そうなの?」
条「やっとイカニンジャが手に入りました」
村「おー」
若「え、お前遅」(そこそこ離れた所に居る)
条「2週間前くらいに始めたばかりなんですから仕方ないでしょう?」
若「まぁ俺イカニンジャ付けてないけど」
塚「w」(その隣)
条「付けてないのに言ったんですね!!!?」
ーー
東「東島くんは昨日ショッピングモールのダイソーでお買い物してました」
越「なんか始まったぞ」
東「合計が440円だったので1040円出しました」
小「ふんふん」
東「次の日財布を見ると600円がありませんでした。何故でしょうか」
鈴「…貯金箱に入れたからとか?」
小「募金したから」
越「お釣りを落としたから」
東「正解は〜セルフレジで会計中にケツに入れてた呼び出しベルがなってクソ焦ったからカバンの中に雑に入れてたからでーす」
越「何だこのやろう」
鈴「災難すぎる」
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リアルの知り合いがスプ狂だから半分はスプラ
出来事自体は面白いのなんだよ!!!!
ちなみに一条さんは主です
村上さんが友
この話が投稿されてたらネタ切れです
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#yusuke