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rimn+rurb
4人でお泊まり会をしてたら,そのままそっち系の雰囲気になって…って感じの話
ri▶︎「」 mn▶︎『』
ru▶︎【】 rd▶︎[]
『は〜!!めっちゃ楽しかったわ!!』
「マナはしゃぎすぎw」
[家でも変わらないんだねwマナは]
【………ライ、】
「どうしたー?小柳」
3人で談笑してた時,ふっと小柳に呼ばれたのでそれに返事をすると,顎でリビングに来いと指示された
「へいへい。」
軽く返事をし,2人に離れる旨を伝えてから寝室を去った
「んで?何?小柳」
【お前,マナとどんだけヤってない?】
「いきなりだな…んまー…二週間ちょい…とか?」
【だよな。俺もそんくらいヤってないんだわ】
だからさ…と言いながら目の前の男はニヤリと笑い,ポケットからとある瓶を出してきた。
「媚薬?」
【そ。2人の料理にだけ媚薬を仕込んどいた。】
「……やるやんw」
【はっw暗殺者なめんな】
「でもさ小柳,媚薬盛ったなら尚更…なんでこっちに俺呼んだ?」
【受けが戯れてるとこ見たくね?】
「……!?!?うーわ!!お前っw」
「最高かよw」
【だろ?そんな伊波くんのために,部屋にはカメラが置いてありまーす♪】
「つまり…?」
【えろい2人が見れるって〜わけ♪】
「…w」
[小柳くん達遅いですね〜…]
『な!!何してんやろ!!』
[てかマナ…なんかこの部屋暑くない?]
『あれちゃう?るべの着てる服のせいちゃう?』
[確かに。一旦脱ぐか…]
『んー…でも確かに…なんか暑い気はするな…』
[マナも?冷房でもつけます?]
『あ〜…まぁ…大丈夫やろ!!多分食後やから暑いんやと思うわ!!』
[それもそうか…]
数分後
『ッ゛…はっ…はっ…//』
[マナッ…?大丈夫…?//]
『るべッ…こそ…顔真っ赤っかやでッ…//』
[おかしいッ゛…//なんでッ…//]
『はぁッ//るべぇッ…//苦しいッ…』
[マナッ…//]
『ちゅぅ…しよッ…//るべッ…//ねッ…//』
[んッ…//ッは…//まなぁッ…//]
『ふッ…んぁッ/』
[まなかわいッ…//]
『ほんまぁ〜…?//えへへ//るべもかわええよッ//』
「えろすぎない??」
【ドロドロやんw】
「いつ入るよ小柳」
【はっw聞く?それ】
「おけ行こう」
ガチャ
[『!?!?』]
「なぁにいちゃいちゃしてんの?マナ♡」
【ドロドロやんw星導】
『らいッ…?///』
[こやなぎくん…//]
『や゛らッ ♡/ /らいッ゛♡とまってぇ゛♡♡』
「あはっ♡マナかーわい♡」
『ごめんらしゃッ゛♡//む゛ぃ゛ッ♡♡ィ゛ぐッ!♡//』
「もうぐっちゃぐちゃだねぇ…マナ?♡」
[こやなぎくッ゛♡まってぇ゛ッ♡♡//]
【無理やねwその恥ずかしい姿見せながらイけ♡】
[ん゛ぃ゛ッ♡♡//]
【かわいっ♡ほしるべ♡】
『ん゛ッ♡ま゛たィ゛ッちゃ♡♡//』
[はッ゛♡はッ゛♡//まなぁ゛ッ♡//]
『な゛なにぃ゛ッ♡るぇ゛ッ♡//』
[ちゅぅ゛ッ♡♡しよ゛ッ♡///?]
『ん゛ッ♡//ぁ゛ッ♡♡♡』
[はッ゛♡//んぅ゛ッ♡//]
「なぁ小柳?」
【何?】
「えろすぎるのが悪いよな?これは」
【それな】
「あ。良いこと思いついた!」
【絶対ろくなことじゃないやん】
「ーーーーー。」
【天才やね。それは】
「マナぁ?」
『ん゛ッ♡なぁに゛ッ♡//?』
「ちょっと失礼するね♡」
『ん゛ぇ゛ッ♡?//』
【星導〜】
[こやなぎくんッ゛♡?/]
【ちょっと動かすぞ】
[?♡//]
『ちょ゛ッ!?ライッ゛!?//』
「これで星導の顔ちゃんと見れるねー♡」
「あ。でもマナの恥ずかしいとこも全部丸見えだ♡」
[やだッ!!小柳くん!!///恥ずかしいって!!///]
【お前の可愛いとこ全部見て貰おうな♡星導♡】
『ま゛ッ゛♡♡//ィ゛っちゃぅ゛ッ♡//』
[ん゛ぁ゛♡♡//でちゃぅ゛ッ♡♡//]
『ィ゛ぐッ♡♡//』
[や゛ら゛ぁ゛ッ♡//]
「星導にかかっちゃったね♡マナのせーし♡」
【マナのこと汚しちまったなぁ?星導♡】
『ごめ゛ッ♡るべぇ゛ッ♡//』
[まな゛ッ゛♡//ごめんなしゃッ゛♡///]
「本当かわいいね〜♡マナ♡」
【もっと楽しもうな♡星導♡】
その後も2人の意識が飛ぶまで続いたんだとか
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