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reco
太郎さんからのリクエストです!
「ぉ”」などの喘ぎ方
co said
俺は猛烈に欲求不満だった。
何故かって?
俺の仕事が積み重なりすぎて休みが無く恋人のレウさんと何も出来ていないからである。
今日という今日はレウさんと絶対にえっちをすると脅すように勝ち取った休み。
時刻は夜中の3時、家にはもう電気は付いていなかった。
(まぁ寝てるよな、てか寝てていいって俺が言ったし)
作り置きしてくれていたご飯を食べ風呂に入り薄着になってすやすやと寝ているレウさんの上にまたがる。
(明日2人とも休みだし…明日ヤればいいから今日はちょっとだけ……)
そう決めてレウさんのズボンを下ろすが、まるで”いけないこと”をしている気分になる。
レウさんの元気の無いソレを大きく頬張って上下に動かすとゆっくりと勃っていく。
(勃った…♡)
楽しくなってきてしまい背中に収めていた触手たちをレウさんの体にぴとりとくっつけては離すを繰り返し行う。
「ん”ッ♡んぶッ…ん”ッ♡」
「……ん、…ぁ、?」
「あ、起きた〜ぁ♡」
手を動かし続けながらレウさんの顔を見上げた。
「う、ぅえ!?な、ッなに、っ♡」
「ねぇーえ?」
「ちょ、ッコンちゃんっ!とめ、ッ」
「えっちしよ?♡」
「ッ〜〜ッ”ッ”!!♡♡」
「んっ、♡」
レウさんの精液が勢いよく顔にかかり、指で絡めとって舐める。
「〜ッ、濃っ?!」
「…………///」イラッ
「なぁ〜んだ♡レウさんも溜まってんじゃん♡」
「コンちゃん。」
「あっ、え?何……?」
「明日休みなの?」
「うっ、うん。休み取ってきた」
「ふーん」
レウさんは俺を抱えベットに押し倒し見下ろした。
「じゃあその覚悟があって俺を襲いに来たんだよね?♡」
「あっ、え?」
「ふぅ”〜〜〜ッッッ”!!♡♡」
「あはは息吐けてるよ深呼吸深呼吸!」
パジュッパチュッ、バチュッ♡
「あ”ん♡あ”ッ♡ゃ”あ”ッ!!♡」
「嫌じゃないでしょ?コンちゃんから誘ってきたんだから…」
「とまッ♡どまッで、え”♡」
レウさんに止まって欲しくて触手を腕に伸ばすが掴まれてにぎにぎと遊ばれるだけで止まってくれる気配は一向に無い。
「あ”ッ♡ぁ”ん”ッ♡ゃ”っ♡ぃ”ぎゅ、ッ♡」
「コンちゃん、まだ我慢」
「むぃ”ッ♡あ”ッ♡あ”♡ぃ”っぢゃ”ッ♡♡」
「がーまん。我慢だよ」
「ぅ’〜ッッ!!♡ぅ”あ”ッ〜ッ!!♡」
「コンちゃん」
「れぅ”ざ、ッ♡ぃ”ぎたい”ッ♡いきだいッ!!♡」
「我慢出来ていいこだね。イっていいよ」
「あ”ッ♡あ”〜〜ッッッ?!?!♡♡♡ぃ”ッ!!♡」
プシャッ
「わっ、潮ふいた」
「ぅ”〜♡ぁ、っあっ♡」
「余韻きもちーね。でもコンちゃん俺イってないから動くね」
「?!だ、っだめッ!!やらッ」
ゴリュッ
「ぉ”ッッ!!♡」
「ごめんね〜気持ちいいね〜」
「ぉ”ッ”あ”ッ?!♡ゃ”ッ♡やッ”!!♡ゃあ”ッ!!♡」
「泣かないで♡」
レウさんは腰の動きを止めることなく俺の涙を舐めとる。
奥がガツガツ突かれて腰をガッチリ掴まれてオナホのように扱われるのにレウさんは優しく俺に微笑む。その差に俺はどうしたらいいのか分からずされるがまま涙が溢れる。
「こぁ”い”ッ!!♡ゃあ”ぁ”ッ!!♡」
「気持ちいいの怖いね♡大丈夫だよ奥に出すけど気持ちいいだけだからね…♡」
「ぁ”ッッ!!♡♡お、ぉ”ぐッッ♡ちょーらい、ッッ♡♡」
「…ハハッ、下品なチン媚…♡」
レウさんと手を繋いで抱きしめるように触手で背中を吸い付けながら抱き寄せる。
「コンちゃんやりずらーい」
「ふへ…♡レウさんと近いからいーじゃん♡」
「じゃあ仕方ないこの体制で奥ぶち抜くね?」
「あぇッ、だ、だめ___」
グポッ
「ぉ”お”ぉ”ぉ”ッッ?!♡♡」
「あーやば、ッ…出すよコンちゃん……ッッ」
「あ”ッッ♡♡あ”♡ぃ”ッッ?!♡♡」
ビュルルルルル…
「あッッ♡♡あっ♡あ〜…♡」
「余韻気持ちいいね…♡」
「あ〜…♡つかれた、♡」
「コンちゃん」
「お風呂入ろ…?だっこして、」
ゴリッ
「ん”あ”ッッ?!♡♡」
「なんで終わろうとしてんの」
「あ♡ゃ、ッッ♡♡」
「好きだよ」
コメント
2件
好き rucn少ないから マジで感謝すぎる…!
rucn何気に初めて見たや これはこれでいいね ただまだcnru派だなぁ…探そうかな。rucn