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すぐ消すかも(黒歴史すぎるから)
わくんくっしょん
善炭
R15ぐらい?
ご都合血鬼術
口調迷子
キャラ崩壊
下手です
リクエスト募集中です
誤字あるかも指摘してくれたらできるところまで直します!
それでもokな方だけどぞ
いちようの確認ですが地雷さんは回れ右!
善「」
炭『』
炭治郎と善逸共同任務前
「たんじろぉぉぉ〜(泣)」
「こわいよぉ〜(泣)」
「いやだよぉ〜(泣)」ズリズリ(引きずられる音)
『善逸お前は強いんだ!』
『だから泣くんじゃない!』
「ズビッ……そんなわけないだろぉぉ💢」
「俺は弱いんだぁぁぁぁ💢(泣)」ボコボコ(殴る音)
『いたっ!やめてくれ!』
ガザッ
「!?」
「今なんか音がしなかった!?」
『?何もしなかったと思うぞ?』
『!!鬼の匂いがする!』
「え!?」
「いぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁ(気絶)」
「ちょっ!?ぜ、善逸ー!?」
【イっヒッヒッヒー】
【鬼狩りが二人いると思って警戒していたが…】
【ひとりは気絶もうひとりは気絶している奴を抱えているから刀を抜けない】
【コイツラなんか直ぐに食ってやる】
『ッッッ』
「シィィィィ」
『!』
「雷の呼吸壱の型」
【!?(な、なんだ!?こいつ急に動き出しっ)】
「霹靂一閃」
【(切られた!?あいつに?クソぉ)】
『切った!ナイスだ善逸!!』
「フガッ( ゚д゚)ハッ!首切ってる?!」
「たんじろぉぉぉ〜ありがとぉ〜!!」
【ニヤッ血鬼術】
『!?善逸!危ない!』
「え…?」
ビシャッ
「うっ…」
『善逸!!!』
【バラバラ(崩壊し始める)】
『大丈夫か!?善逸!善逸!』
「う、うん大丈夫…ちょっと鬼の血を被っちゃっただけたから…」
『とにかくしのぶさんのところに行くぞ!(お姫様抱っこをする)』
「えっ//いいっていいって///!」
「自分で歩るけるよ///!!」
『いや!遠慮するな!』
「遠慮してないよぉ/////(恥ずかしいぃぃ)」
蝶屋敷に着き…
[う〜んこれは媚薬見たいですね〜ニコッ]
『びやく?』
「えっでも俺炭治郎に運んでもらったときは普通でしたよ!?」
[あとから来るタイプですね〜]
「えぇ〜(泣)あとから来るタイプってなんなんだよぉぉ(泣)」
[あと数分で効果があると思いますよ!]
[おそらくですが解除条件は好きな人との接吻だと思います!]
「せ、せ、せ、接吻///」
『???びやく?(びやく?ってなんだ?)』
[できるだけ太陽を浴びて過ごしてみてください効果が少し和らぐかもですニコッ]
「はいぃ(泣)」
「でもしのぶさんなんでそんなに詳しいんですか?」
[あぁ、よくあることですよ!ご都合血鬼術と言うものです!]
「???」
「まぁいいや!いくよ!炭治郎!」ズリズリ(炭治郎を引きずる)
『あ、あぁ?』
数分後
「ッッッ///(熱くなってきた…)」
『?どうしたんだ?善逸か顔が赤いぞ!』ピトッ(おでこに触る)
「んっ///♡」
「!?」バッ(口を塞ぐ)
『!あ、す、すまない///(な、なんだ今の善逸//)』
「たんじろッ//」
『あ、あぁ!?なんだ//!』
「…ついてきてッ///」
『!?』
別の部屋に行く
「炭治郎///」(炭治郎を押し倒す)
『ぜ、善逸!?』
「ちゅっ♡」
『んむっ!?////』
『ん、んんぅ///』
『プハァ』
『ハァハァ///』
「ん//」
『ぜ、善逸ちょどまっ』
「ちゅっ♡ちゅっ♡///」
『んっ♡ふぅ♡』
『プハァ』
「ッッッ///」
『ぜ、ぜんいつぅ♡///』
『ちょっ止まって♡//』
「ん//炭治郎ぉ」
『な、なんだ?///(止まった)ホッ』
「たんじろぉすきっ♡大好き!////」
『ッッッ!?///お、俺も…』
『俺も好きだ!////』
「!!♡///」
「ちゅっ♡」クチュクチュ(舌を入れる)(服を脱がしながら(上))
『ん♡んんぅ//(息っできなッ♡)
『トントン(肩を)』
『プハァ///』
「プハァ♡」
「ジュッ」(キスマを色んな所につける)
『ッッッ♡』ゾワゾワッゾワッ♡
「ピタッ」
『ハァハァハァ////』
『?急に止まった?///』
『って//』
「スゥスゥ/」
『上に乗ったまま寝てる///』
『…身体中キスマだらけ//』
『首にも付いてる…///隠さなきゃっ』(服で隠そうとする)
[コンコンはいるぞ炭治郎]
『(!?この匂いは義勇さん!)』
『(いま入ってきたら…ヤバい!!)』(まだ服が着れていない)
[!……]パチッ(目が合う)
『(って!間に合わなかったー!💦)』
[…]
[済まない邪魔したあとで伝える]
『え、あ、これは違、』
パタン(戸を閉める音)
『義勇さーん(泣)』
「ムニャムニャ」
終わり
炭善書こうとしたら善炭になった