テラーノベル
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小枝
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「そっかぁ♡じゃあ気持ちよくなるまで育てなあかんな?♡」
すると指で中のしこりの周りをくるくると回り始めた。直接的な刺激が少なくなり、時々かりっと触れてくる指に敏感に反応してしまう。
「んっ、ふ”…♡あッ”、ぅ…」
「…あ、こっちも触ったらどうなるかな?♡」
そのまま指は中に入れたまま、口でぷくりと熟れている飾りを口に含むとちゅっと吸われてしまい、同時に指でしこりを押されてしまえば、ばちっとした快感がお腹の中を一瞬で駆け抜けて、今日で三回目の射精をした。
「ぁ”っ!?♡これ、だめっ”…ん”〜〜ッ 、ぁう”♡」
「あー、もう三回目やで?最後までもつ?♡」
「っ、♡こうじが、いじわるするからだろ!」
「ん〜?でもイったって事は気持ちいって事やんな♡感じてくれて嬉しいわ♡」
康二は指を抜くとものにゴムを被せ、それを見ているとこれが中に入ってくるのを想像してまたお腹が疼いた気がした。
「……ごくんっ、♡」
「ふふ♡つば飲み込んで、♡あげるから、ちょっと待っとってな。」
付け終わるとまた手を握ってきて、康二の先端を孔の入り口にちゅっとキスをするように触れてきた。
「、っ♡」
「ん、♡ちゃんと力抜いてな?いくで。」
ぐっと小さい孔を開けるように康二の先端が入ってきた。指とは大きさが段違いで、ゆっくり奥に進んでんきた。
「あっ♡…ふぅ”、っ」
「ん、っ♡上手、 」
「ふぁ”、♡…ぅ”〜っ♡」
「っく♡、きっつ…♡」
力を抜くよう意識して呼吸をたくさんしてるが、どんどん奥に近づいてくるのがナカと康二で擦れている感覚を感じながら、ついに奥の行き止まりに康二のものが着くのを感じた。
「っは、あ”ッッ♡」
「ん”っ、♡しょっぴー、奥まできたで、っ♡」
そう言われて康二を見ると、初めて余裕の無さそうな表情で俺を見ていて、無意識に康二のものを締めた。
コメント
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おお、第4話読み終えたわ…! このエピソード、お互いの気持ちがどんどん重なってく感じがすごく伝わってきた。 康二のちょっと意地悪だけど優しいところと、しょっぴーの素直になってく感じのバランスがたまらんかったわ。 なんか「ちゃんと力抜いてな?」からの流れ、すごくドキドキした…! 次も気になるし、この2人の関係がどうなっていくのかめっちゃ楽しみにしてる🔥