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「それじゃあ北さん、頑張って下さいね♡」
『いやぁ♡♡//』
バタン(ドアが閉まる)実はこの時侑は買い出しなんて行かず北の喘ぎ声をドアの前で聞いている
『あっ♡///んん////♡これッ//やだぁ♡』
ボソッ「ほんま可愛ええ声で鳴きはるなぁ♡」
『うッ♡んッ…///あ”ッらめっ♡♡//イッ♡』
カチッ(侑がスイッチを切る)ブッ…
『なんでぇ♡♡///イカれへん//♡』
バタン(ドアが開く)
「き〜たさん♡ダメじゃないですか♡♡1人でイッたら♡」
『はっ♡//なんで侑がッ//♡』
「可愛ええ北さんを1人になんて出来ませんよ♡じゃあ、折角なんで耐久しましょか♡♡」
『嫌や♡//』
「拒否権無いって言いましたよねッ♡♡」
カチッ ブブブッ
『あ”ぁ♡//さっき//イけへんかった分ッ♡//すぐに//イッ♡』
カチッ ブッ…
「あと1回、我慢しましょね♡♡」
『むりぃ♡♡//イかせて♡//あつむっ//♡♡』
「頑張って下さい♡♡」
カチッ ブブブッ
『う”ぁッ♡♡//もうこれッ//♡やだぁ♡♡イッ♡♡イく//♡♡ッ〜〜~♡♡//』
ビュッ♡♡ビュッ♡♡
「止まりませんね♡♡」
『あつむのあほぉ♡♡//』
「大好きですよ北さん♡♡でも、本番はこれからですよ♡♡」
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