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3 - 第3話 【不意な事故で...。】

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2025年08月21日

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第3話 【不意な事故で…。】


怜「…奨さん。」


奨『ん〜?どないしたん?』


怜「洗濯物はちゃんとカゴに入れてって、前に言いましたよね?」


奨『あれ?そうやっけ?』


怜「あのですね…」

(少し怒る)


奨『まぁまぁまぁ!!俺が今度から気をつけるからさぁ!』


怜「…ほんとですね?」


奨『おん!怜の好物に誓うわ!』


怜「何に誓ってるんだか…」

「まぁいいです。次はちゃんとしてくださいね?」


奨『はいは〜い。』


少し時間が経ち

(洗濯機が止まる)


怜「洗濯終わったか…取りに行こ 」

(洗濯物をカゴに入れてベランダへ向かう)


奨『なあ怜ちゃッ…』


怜と奨がぶつかる

怜「あ、す、すみませ…」

(床ドンの下)


奨『俺、ラッキースケベやな?』

(床ドンの上)


怜「な、何ニヤニヤしてるんですか、いいから離れ…」


奨『ん…』

(怜にキス)


怜「んぅッ!?」

(暴れる )

奨『暴れんといて、続きはいつする?』


怜「あ、明日、」


奨『へぇ、明日ならええの?』


怜「明日、なら…」


奨『俺我慢できるか怪しいで?』


怜「耐えてください!!」


奨『はいはい、可愛い可愛い怜ちゃんのために耐えますよーっと』


怜「誰がかわッ…」


奨『否定はさせへんからな?』

『怜は可愛ええ、潔く認めろ』


怜「…わかりましたよ、」


奨『それでええんや!』


怜「…はぁ、」

「じゃあ俺、洗濯物やるので…」


奨『おん!ありがとうなぁー!』


第3話 【不意な事故で…。】

終了。


余談。


はい、どうも推し廃犬です。

嫌な人は飛ばしちゃってください。

この後の怜ちゃんの腰は終わったらしいです。

だいぶ激しかったんでしょうね。

それじゃ、余談終わり。

おつでした。

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