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Artful総受けが書きたーい!!😆😆
でも文才が無い!!語彙力も無い!!ネタも無い!!気力も全部無い!!終わってるな!!!😁
という事でね(?)
とりあえずなんかBananaful(Bananapeel×Artful)でなんか一個書きます。
大事なことなので何回も言うけどArtful受け。Artfulは受けです(迫真)
書きたいところだけ書いて満足したやつなので唐突に始まって唐突に終わります。普通にR-18。Artfulが可哀想。最高に頭悪い。短い。
とりまなんでもいいからドンと来いという方はこの先どうぞ。
Bananapeel→『』
Artful→「 」
No side
人気の少ないマップの端。この状況に憂いたArtfulはどうにか現状を打破できないかと必死に頭を回す。
『楽しみだなぁ!!そのいつものシラケた面がどんな風に崩れるんだろうか!!!』
「…ッ」
Bananapeelは悪意に満ちた笑顔でそう彼に向けて告げる。
後ろ手に縛られたArtfulにBananapeelはゆっくりとその上に乗り上げ、綺麗に着飾れたスーツに手をかける。
「…ッえ..」
「…!?、ちょ…一体何考えてるんですかっ!!?」
大きくArtfulが抗議の声をあげる。
が、Bananapeelはそんな事も気にせず、淡々と目の前の作業を進める。
Artfulの上のベストのボタンを一つ一つ外し、下のYシャツを少しはだけさせ、そのまま流れるようにスボンのベルトへと手をかける。
てっきり拷問等の痛い目にでも遭うと思っていたArtfulの抵抗もだんだんと強いものになっていき、足をジタバタさせながら強めの口調で騒ぎ立てる。
「ッいい加減にしてくださいっ!!」
「これ以上その汚い手で私に触るならほんとに容赦無く殺しますよ!!!」
『はは、そりゃ見ものだなぁ。』
『現時点でろくな抵抗も出来てないくせに、そんなことが出来るなら是非見せて欲しいものだ。』
そう笑い飛ばしながら器用にArtfulの抵抗をいなし、下半身部分の衣類を全て脱ぎ捨てられる。
「〜ッッ!!、み、見るなッッ…!!」
羞恥で顔を赤く染めながら涙目で睨み付ける。
『静かにしような〜。大人しくしてれば痛くはしないからさ多分。』
そういうとBananapeelはArtfulの口に右手の指数本を突っ込み、口内を好き勝手に弄くり回す。
「ん”ぅ…!!?ん”ー!!!」
よく、指に唾液が絡むよう喉奥まで押し込んだり、舌を掴んだりと好き勝手弄った後、口から指を引っ込め、そのまま左手で 口元を押さえ付け、手馴れた手つきで唾液を絡めた右手で穴への侵入を要求する。
「ん”んッッ!!!…ぅ、〜ッ!!」
ゆっくり、ゆっくりと中へと入っていく初めての感覚に身を震わせ、本能で意味も無い小さい抵抗を続けるArtful。
「….ッ〜、」
元よりそういう趣味があった訳でもなく、自分でも後ろは弄ったことが無かった為、嫌でも意識がそっちに向いてしまう。
唾液のおかげか、割と乱暴に出し入れされても不思議とあまり痛みは感じなかった。
それどころか、だんだんと体から力が抜け、えも言えぬ感覚に腰付近が大きく震えた。
直感でもうイくと感じたArtfulはそのまま体を預け絶頂に身を任せ目を強く瞑ったその時、
中に入っていた指の動きが唐突に止まり、そのまま引き抜かれてしまう。
「!?…、?」
それと同時に口元に置かれてた左手も退いた。
自由になった口でArtfulがBananapeelに声をかけようとするが、その気は次にBananapeelが何処からか出した道具によって、一瞬で消え去ってしまう。
「…っな…」
Bananapeelが取り出したもの。それは目も眩む程、一面ピンク色に染まっているディルドだった。
太さも恐らく一般人の腕くらいはあるんじゃないかと思う程強烈で、Bananapeelが持っているだけでも存在感は異質だった。
それを手にBananapeelは静かにArtfulへ近付く。
「い….いや….ッ」
『これを試したいが為にお前を拘束したんだ。』
『いつもいつも、そのすました顔が頭にくるんだよ。』
『いつもの悪戯でキレた顔じゃ面白くない…』
『お前はコレでどんな風にその顔が歪んじゃうのかなぁ!!』
そう言うと同時に、唐突に下腹部を強く押される感覚と、体の中にデカく太いモノが無理に侵入してきた圧迫感に襲われる。
ギチギチと無理矢理中へソレを押し込む感覚は経験の無い穴を容赦無く拡げ、鋭い痛みにArtfulは身を震わせる。
「…ッッあ”ぁ!!!!?」
「い”…ッ、ぅ….ぐ…」
いくら唾液で多少入りやすくなっているとは言え、未経験の穴。
流石のデカさで半分…いや、先端5cm程でもなかなか挿れることができなかった。
無理に挿れようとすれば、あまりの痛みにArtfulの絶叫混じりの大きな悲鳴が辺りに響き渡る。
…屈辱的だった。
まさか、キラーである自分がサバイバーに泣かされる時がくるなんて。
「い”ぃ……ッッ」
「い”たぃ….痛いッッ….からっ…!!!」
「っそんなの…挿入りませんッ….!!」
あまりの痛みで涙目になりながら懇願をするArtful。
それを見たBananapeelは不敵な笑みを浮かべながら、それを理解する。
『….そうだなぁ…。』
『じゃあ、こっちにしてみるか。』
そう言ってBananapeelは自身のズボンに手をかけ…
『お前、そうやって泣いてる顔の方が何倍も可愛いよ♡』
と、限界まで起ち上がらせたモノをArtfulの目の前へと差し出した。
「…!?」
『あ〜ぁ、お前が煽るから。』
『これ、全部お前のせいだから、責任取れよッ!!』
刹那、思いっきりソレをArtfulの中へと無理矢理詰める。
「…ッッう”ぁ!!?」
玩具とは違う。人の、体温のある硬いモノが再びArtfulの中を貫く。
先程玩具で拡げられたおかげか、多少緩くなったソコは案外すんなりとソレを受け入れ、中をみっちりと埋めた。
突然のことに頭の処理が追いついていないArtfulをよそに、Bananapeelは気にせず腰を振った。
「あ”ぁ!!!?…まっでッ!!!」
「…ッッ〜!!!!、う”ぅ〜…!!♡」
誰も居ないマップ端に肌と肌がぶつかり合う音と、一つの喘ぎ声が響く。
何が起きたのか分からないArtfulは唐突に自身の処女を失ったことによる喪失感等を感じる暇も無かった。
ただ、何故か自分はサバイバーに犯されてる。
それも、一番憎くて、殺したい程恨んでいる奴に。
『情けないなぁ?』
『恐らく自分の一番嫌いな相手に犯される気分てどんな感じなんだよ?w』
「ッ〜〜!!!♡…だまッ…れ、♡」
「ころ…す…♡ぜった…ァあ”…ッッ♡♡」
譫言のように話すArtfulにBananapeelは鼻で笑い、さらに奥まで挿れようと無理矢理腰を進める。
「あ”ぁーーッ!!!♡♡、」
『ッ♡…あー…締めすぎじゃね…そんなにいいのか…』
奥へ、さらに奥へとソレが挿入いる感覚は、痛いよりも不思議な…俗に言う、このような感覚を気持ちいいと言うのだろう。
初めてなのにここまで快感を拾い、まるで自分の声じゃないかのような甲高いよがり声を出しているこの状況。
抵抗もできず、好き勝手されて喘いでいる今のこの状況は、今まで生きてきた人生の中で最も死にたい時であることは明白だった。
「〜ッッ♡♡イ…ぃぐ…ぅ♡ 」
『ッふ…ん、俺も…そろそろ…』
「う”ぁ!!?♡♡…ッやぁ!♡なかはッッ…!!♡」
だんだんと限界が近付いてきた中でArtfulは外に出すよう懇願するが、そんな我儘、通用するはずも無く、
『ッッ♡♡…んっ…』
「あ”ッ…♡、うぁ〜〜ッッ!!!♡♡」
無慈悲に最奥までくっつけ一滴残らず、奥まで出し切る。
それと同時にArtfulも導かれるよう絶頂した。
「ッ…はぁ…はぁ…♡」
『ふぅ…』
中に出されたショックよりも、これでやっと解放されると言う安堵と余韻で肩で息をするArtfulを横目にBananapeelは一向に中のモノを抜こうとしない。
『…。』
「….ッ!!?、ッッあ”ぁ!!!?♡♡♡」
ちょんとそのままの体制で一つ腰を突き上げる。
すると思った以上にArtfulの体が反応し、夢の中へと入りかけていた意識が一瞬のうちに現実へと戻された。
__Bananapeelはまだ、満足していない。
そのまま、Artfulの意識が完全に堕ちるまで…
( ´・∀・` )ハハッ
疲れたぜよ。初めてのR-18。
ねぇ分からん。こんな感じでいいのかな。語彙力無いから、結構適当だけど…許せ。
とりあえずArtful可愛い。うへへ。
多分、次も出せたらR-18書きます。
と言うかもう既に途中まで書いてあるのがあるんすよ。二ヶ月くらい放置されてるDevesfulが。
三月中には出してぇけどね。できるかな()
テラーの仕様上第八話投稿になります。
それではまたいつかノシ
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