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新規です。口調とキャラががばいので暖かい目でご覧ください。
※エセ関西弁です
shp × ut
「はぁ…っ、しょぴ、もう…やめっ…♡」ベットの上で四つん這いにされて、びっちり繋がってるのに、ゆるゆるとしか動いてくれへん
「やめへんて。まだ4回目ですやん?」
太ももの内側をつぅ、となぞられる。
「大先生のここ、めちゃめちゃ震えてるで。気持ちええでしょ。」
「うっ…あ゙っ♡あ゙ぁ゙っ♡や、やめ…っ」
びくびくするたんびに深いところまで入ってくるっ♡
なんかこれヤバいとこ入らへん??
「ぐぅっ♡♡」
「いっちゃん奥入ったかな?」
「いっちゃん、、おくっ?」
「せやで。結腸っていうらしいで?
とんとんってしたげますね〜♡」
やばぁ♡これめっちゃきもちぇ♡
腰止まらへん…♡
「またイきそうなん?」
しょっぴの手でがしって腰掴まれて快感逃がされへんっ
「あ゙ぁ゙ぁ゙っ♡♡まってっ♡すとっぷっ♡イくっ、イっちゃうっ♡♡」
「イってええよ?奥ぐりぐりっ〜♡ってされていっぱいイこか♡」
まってこれほんまにむり〜っっ♡♡
頭バカなってまうっ♡
「むりぃ゙♡いくっ、いぐぅ♡♡」
「ナカ…だすでっ?」
「んぁ……はぁ……またイった……♡」
しょっぴがニヤッとして太ももにマッキーでキュッと引く
「はい、今日の5本目♡
大先生、めっちゃえっちなおんなのこやん」
「……っ♡」
「おんなのこになってしもたね、大先生」
その一言で、俺のナカがまたびくん♡って反応する。
恥ずかしくて死にそうやのに…もっと言ってほしいっ♡
「もっと……もっと突いてや……♡ しょっぴ……おっきいおちんぽで、俺のこと……めちゃくちゃにしてぇ……♡」
「そんな可愛いこと言うなら覚悟してくださいね?♡」
しょっぴが俺の膝裏を持ってさらに大きく開かせて、ガンガン腰を打ち付けてくる。
もうきもちいしかわからへん♡
子宮口をコツコツ♡叩かれて、俺の声がどんどん高くなってく。
「あ゛っ♡ あ゛ぁっ♡ そこぉっ!そこぐりぐりぃってしてぇ♡♡」
「えっろ……大先生、完全にメスやん♡」
「ん゛ぅっ♡ メスで……いい……♡ 俺、もうおんなのこでいいからぁ……♡」
またイく。
体が跳ねて、ナカがびくびくっ♡って痙攣して、しょっぴのおちんぽをぎゅ〜っ♡締め付ける。
「はぁ……っ♡ イった……またイったぁ……♡」
しょぴが俺の右太ももに新しい正の字を書き足す。
キュッ…キュッ…
「6本目♡ まだまだ増やそか?」
「おれ、もうずぅっとイってる…から、ちょっと待っててやぁ…」
太ももに黒い正の字がびっしり並んでて、俺こんなィかされてたんやな…♡♡
「しょぴ……すき……だいすき……♡」
「俺も好きやで、大先生。こんなにえっちなおんなのこ、俺だけのやもんな?」
「うん……♡ ショッピくんだけの……おんなのこ……♡」
「ほな、そろそろ動いてええか?」
「うん…♡♡♡」
この後朝まで続きました
26-04-06
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