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康祐『』×永遠「」 Ⓡ
※ご本人様関係ないです
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『永遠、どっか行くの?』
「あ、康祐!結と遊ぶ約束してるんだ」
『わかった、日が変わる頃までに戻ってこいよ』
「うん!わかった!!」
俺と永遠は恋人だ
永遠が俺以外の人と遊ぶことは滅多にないが、だいたい遊びに行く時のルールとして日が変わる前には戻っていくるというものを2人で決めている
『気をつけろよ』
「はーい!」
そのまま永遠は出かけて行った
◇
『永遠、遅いな…』
永遠が出かけて数時間が経った
時計を見ると午前0:15頃だった
『日が変わる前には戻って来いって言ったのになぁ…これはお仕置だな』
俺は永遠が帰ってくるのを待った
「結、今日は楽しかったな」
結「うん!楽しかった、永遠くん、門限とか大丈夫そう?」
結にそう聞かれ俺は真っ青になっていった
「あ…結、今何時?」
結「今は、0:15くらい…」
「終わった…康祐にしばかれる」
結「早く帰った方がいいんじゃない?」
「そうするわ、結ばいばい!」
結「気をつけてねー!」
俺は家まで急いで帰った
「はぁはぁ、ただいまー…」
ようやく家に帰り声をかけるが返事がない
時計を見ると0:40だった
門限より40分オーバーしていた
「康祐?いる?」
康祐の名前を呼ぶが返事がない
『永遠、おかえり』
「っ!!」
寝室の前まで来ると後ろから康祐の声がした
「康祐?」
『うん、康祐』
「ごめん、帰るの遅くなっちゃった」
『いいよ』
「え、ほんま?」
『ふっ、んなわけないじゃん』
「え?」
『約束破るようなやつにはお仕置しないとな?』
「あ…」
『とりあえず、こっち来て』
「あ、うん…」
康祐に従うことしか出来ずベッドに押し倒される
そのまま唇が重なった
「んぅ…んっ♡、ふ、あ♡」
唇が離れ、服を脱がされる
服を脱がされ、露わになった俺の肌に康祐の手が触れた
「ぁっ、こうすけっ…やだ…っ♡」
『やだじゃないだろ、約束破った永遠が悪い』
康祐の手がお腹から胸に移動し、赤い2つの突起に触れた
「んっ♡、こうすけっ、そこ♡やっ、♡」
『ここがいいの?』
「ぁんっ♡、そこ、ばっか、♡やめてっ♡」
『やだ』
「ん!?♡っ、♡…ん、んぅ♡」
康祐は俺の乳首をクリクリしたり、弾いたり、吸ったりしてきた
『ここ敏感すぎない?笑』
「んぁっ♡こ、すけっ、♡、やば、い♡♡」
あまりの気持ちよさに乳首だけでイってしまった
『乳首だけでイったの?』
「っ、きもちかったから、」
『でもお仕置だからなー、今からイくの禁止な』
「え?…あっ!こうすけっ!♡」
康祐に挿れられる
『永遠さ、この前も門限破ったよな?』
「あっ♡、それはっ、♡」
『俺、次はないって言ったよな?』
「あぅっ♡、ごめ、なさっ♡」
康祐のが奥まで入り、腰を打ち付けられる
腰を打つ速さがさらに速くなる
「こぉすけっ!♡、んん゛っ゛♡、も、むりっ♡イくっ…!♡」
俺がイく寸前で康祐の腰が止まった
「んぇ?、こうすけ?なんでとめたの?」
『イくの禁止って言っただろ』
「イったらどうなるの?」
『…もっと激しくする』
康祐はまた腰を動かし始める
「ぁぐっ゛!♡こ、すけ、♡はげしっ、ぃっ゛♡」
俺はイかないように必死に我慢した
『ふっ、我慢してるね笑かわいい』
「あ゛っ゛!?♡」
かわいいと言われてイってしまった
『あ、イっちゃった』
「あ…こうすけ、ごめんなさぃ」
『いいけど、もっとやるからね』
康祐はまた腰を激しく動かし始めた
「ひぅ♡、んっ♡…ふあ♡」
「あっ!♡…んん゛っ゛♡、︎︎ぅ、あぁっ♡」
「永遠、かわいい」
『ひあっ!?♡、んっっ゛!♡』
「っ、締めんなっ」
「あっ!?♡ごめっ、♡んぁ♡」
『やばっ…イく…』
「いっしょに、っ♡、いこ、?♡」
『っ』
「ぁ〜〜♡」
すぐさま俺の体内に熱い液体が流れこんだ
『ごめん、永遠ナカ出しちゃった』
「いいよ…」
『寝る?』
「うん…」
俺は康祐に身をあずけて深い眠りについた